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【中出し】シスコンの義弟と作戦を練って、寝てる義弟のデカマラを嫁にフェラさせてみた【告白体験談】

たかさん(30代)からの投稿

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嫁と、嫁の弟と3Pした話しです。

ここんところ嫁とはマンネリ気味で、寝取らせ願望が生まれてきた俺。

嫁が他人のチンコで乱れる姿を見てみたいが、ドロドロした関係に発展するのは嫌なので、妄想の中だけで止めてた。

そしてある時、義弟とサシで飲む機会があって、その折になんと義弟がシスコンだと暴露してきた。

義弟は実の姉、すなわち俺の嫁の事が好きらしい。

根掘り葉掘り誘導尋問していくと、嫁に異性としての魅力も感じてるとの事で、さらにぶっちゃけさせると、未だに嫁をオカズにオナニーもしているとの事。

おいおい・・・^^;

って言う俺も思春期には実の姉に欲情して、寝ている姉に擦り付けたり姉の手でオナニーしたりしてたから、義弟の話を聞いても拒否反応はなかった^^;

むしろ安全に(?)嫁を寝取らせる絶好のチャンスだと思い、なんとか義弟を交えて嫁と3Pしてみたくなった。

ただ、以前嫁と近親相姦系について話題になった時、すごい嫌悪感を示してたからハードルは高い。

しかも、嫁は義弟に対しては姉としての矜恃を未だに失わず、いつもお姉さんぶって接しているのを日頃から見ている。

そんな嫁に面と向かって実の弟との3Pを提案しても、泣かれるか激昂されるか離婚届を出されるかわかったものではない。

そこで義弟と相談した結果、次の作戦を決行することにした。


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2015年2月17日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【フェラ・クンニ】【お勧め】ボクが家庭教師を務めることになった女子高生と初対面したら、いかにもな不良少女だった【告白体験談】

センセさんからの投稿

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ボクが美雪と出会ったのは大学3年の夏だった。

当時彼女は受験を控えた高校生で、家庭教師の派遣元からの紹介でボクが家庭教師を務めることになった。

夏休みを控えたある日、ボクが美雪の家へ出向いた。

高級住宅街の中でもひと際目立った大邸宅がボクの探している家だと気がついた時、愕然とした。

“どんなわがままなお嬢様がボクを待っているのだろう・・・”

来年大学受験を控えた夏になってようやく家庭教師をつけるなんて、よほど頭が悪いか勉強嫌いかに決まっている。

そんなに勉強が嫌いなら進学なんかさせなければいいのに、お金持ちと言うのはとにかく見栄を張りたがるものらしい。

ベルを鳴らすとすぐに母親が出てきて、ボクを出迎えてくれた。

「先生、お待ちしておりました」

「初めまして」

ボクは優等生らしさを強調しようと少しオーバーに頭を下げて見せた。

どこに座ったら良いのか躊躇うほど高級そうな皮張りのソファーとかが置いてあるリビングに通され、促されてようやく座ると直ぐに教え子となる女の子が二階から降りてきた。

細身でストレートな長い髪にアーモンドアイという基本エレメントは良かったが、いかにもファンキーそうで、だらしない態度をした女子高生が登場した。


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2015年2月14日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【フェラ・クンニ】【青春】可愛くてスタイル抜群で男子たちの憧れだった蒼と放課後の公園で【告白体験談】

拓也さん(20代)からの投稿

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高校2年の時の話。5月か6月だったと思う。

まだ夏ではないが衣替えが済み、制服がワイシャツ一枚になる時期。

毎日女子の透けブラと部活動を楽しみに通う毎日を送っていた。

俺の部活はバスケ部、しかしながら人数が少ない部活だったので男女一緒にやることが多かった。

部活中は各々準備したTシャツやパンツでやるのだが、一際目を惹く女子がいた。

その子の名前は蒼といい、同学年で同じクラス。

苗字が近かったので入学式の頃からよく喋っていて仲の良かった女子だった。

しかもかなりの美人。168cmで色白の黒髪ロング、第一印象は脚なげーっだったなw

極めつけはEカップの巨乳。

男子の憧れだった。よくチャラ男どもが群がっていた。

俺はあんまりにも美人だったので、最初の頃は話をするのにちょっとビビってたんだけど、お互いバスケが好きだったり好きなブランドが一緒だったり性格が似てたもんだからすぐ仲良くなり、よくメールをよくするようになった。

思えばあの頃から蒼が好きだったのかもしれない。

部活前のストレッチのときに屈んだ蒼の胸元の谷間や、部活中にプルンプルン揺れる胸、プレイ中にちょっと当たったりなど段々と俺の頭の中は蒼の胸でいっぱいになっていくのだった。


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2015年2月1日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【中出し】【援交】もう会えないと思っていた天使すぎるJKと再会【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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この話は『【援交】電車で天使のような可愛いJKに一目惚れして、ある日勇気を出して告白した』の続編になります。

まずはこちらを読んでから今回の話を読んでいただくことをお勧めします。

春になってから、あの天使すぎるJKは俺と一緒の電車にはもう乗らなくなっていた。

彼女の学年は聞いていなかったが、この季節であればおそらく高校を卒業してしまったと考えるべきであろう。

俺は通勤電車の中で度々彼女の事を思い出していた。

やっぱりできることならもう一度会いたい。

女子高生でなくなっていても彼女の可愛いさに変わりはないのだから、何処かで会えないものかと思っていた。

ある日、会社が終わり俺はいつものように帰りの電車に乗っていた。

あのJKが通っていた高校が最寄りにある駅に電車はゆっくりと到着した。

ふと何気に反対ホームに立っているJKに目が止まった。

あのJKに似たハーフツインの髪型にした子が立っていた。

ハーフツインの髪型のJKくらいいくらでもいるだろうと思ったが、よく見るとあれは・・・!?

「!!」


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2015年1月21日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【中出し】泊まりがけの懇親会で酔い潰れて全く起きない先輩美人社員をこっそりレイプ【告白体験談】

名無しさん(10代)からの投稿

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うちの会社では、年に1回6月頃に部門ごとで泊まりがけの懇親会がある。

昼間はゴルフ組と遊び組に分かれてそれぞれ行動。

夕方にホテルに集合して、宴会と宿泊という流れである。

うちの部門は、社員が20名ほど。

女性も2名いるが、去年の懇親会は1人が欠席してしたため、女性1人のみの参加になった。

この女性(仮にA子)、俺と同じ課で営業事務をしている。

なかなかの美人でグラマーな人。年齢は2つ年上で21歳だった。

夕方になり、ホテルに参集し宴会が始まった。

会社からの予算補助もあるし、女性も参加なのでコンパニオンとか呼んでということはない。

あくまでも、お酒を飲みながらワイワイガヤガヤ。

A子、社交的でお酒にも強いので必然的に男性社員が集まり、飲み比べでイッキ飲みみたいなことをやっていた。

ちょっと度が過ぎたのだろう、急に俯せになりダウン。飲み過ぎたようだ。

「おーい俺男。A子を部屋に連れて行け」


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2015年1月20日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【中出し】【援交】電車で天使のような可愛いJKに一目惚れして、ある日勇気を出して告白した【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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俺は30歳になるサラリーマン。

見た目はごく普通だが若く見られることが多く、25歳と言っても全然違和感はない。

会社を転勤になった俺は、今まで電車で向かっていた方向とはまったく逆方向の支店へと通勤することになった。

今まで乗っていた電車は市街地方面に向かう電車だったため、朝の通勤通学ラッシュはいつも大変だった。

しかし、今度乗るようになった電車は田舎に向かって行くのでいつも乗客は多くなく、通勤が楽になる分だけ助かった。

ある日の朝、俺はいつものように電車の先頭車両に乗り込んだ。

先頭車両には、部活の試合なのかジャージを着た高校生集団がわんさかいたので、空いてる席があるか後ろの車両へと移動をした。

田舎方面には会社などはほとんどないが、3つ先の駅近くには高校が3つあるため、通勤より通学をする学生が多かったのである。

田舎の電車なので車両は3両しかない。

一番後ろの車両まで行くと席が空いていたので座ることにした。

ふと、向かい側に座っているJKを見た時、俺は学生時代にしか味わったことのないようなトキメキを感じていた。

小さい顔に大きな瞳、黒髪は前髪を揃えていてハーフツインのサラサラヘアー、紺のブレザーにチェックのミニスカート細いふくらはぎに最近流行りのちょっと短い紺のソックス、そしてローファーを履いている。

まさに天使に見えた、1000年に1度の逸材と言われたあの某アイドルに似ていた。


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2015年1月17日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【中出し】【レイプ】賭け麻雀に負けた友人の彼女を3人で輪姦して中出し【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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オレには中学の頃からヤンチャしてた仲間がいた。

その内の1人のアツシは、強面ながらイケメンでモテるやつだったが高校には行かずに893になっていた。

俺たちが23歳の時、俺を含めたいつもの仲間4人で徹夜の麻雀をやることになった。

しかし、みんなアパート住みなので深夜の麻雀は明らかに住民から苦情が殺到するケースである。

そんな時、アツシの彼女の亡くなった祖父が住んでいた家がもう空き家になっているとのことで、そこを貸してもらえるということになった。

当時、アツシは実は彼女を二股で付き合っていたことを聞かされていた。

本命は風俗で働く歳上の女で、いわゆるヒモとしてる女。

そしてもう1人の彼女が今回家を貸してくれる方の彼女。

この子は何故かごく普通なコで、歳は21歳、中学時代の後輩だから俺たちも顔くらいは知っていた。

顔もごく普通だったが、中学時代から好きだったらしいアツシにベタ惚れしてきたのをいいことに、アツシは本命がいるにも関わらず付き合っていたようだ。

ある日、アツシに

「何でお前彼女いるのにあんな普通な女とも付き合ってるんだよ?バレたらヤバいんじゃねえの?」

と聞いたらアツシは


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2015年1月14日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【中出し】【お勧め】綺麗な顔立ちをしたA子と、社内倉庫で蛍光灯を探していたら【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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A子と初めて会ったのは今から5年前、転勤で着任した事務所だった。

A子は柴咲コウを少しだけぽっちゃりさせた感じの綺麗な顔立ちだった。

何より驚いたのは、脚が綺麗な事だった。

制服のスカートから覗いている太ももは適度に肉付きがよく、ふくらはぎから足首にかけてきゅっと締まっており、脚のモデルとして十分やっていけるのでは?と思うくらいだった。

A子は私の隣の課に配属されており、入社3年目の年に成人式を迎えたばかりだった。

私とはひと回り以上歳が離れていたが、最初から妙にウマが合い、そのうちに事務所でよく会話を交わす様になった。

当時、パソコンは1人1台の環境ではなく、事務所フロアの一区画に何台か置いてあり、課を問わずパソを使いたい人がそのコーナーに移動してパソコンを使うシステムだった。

私はそこでA子と隣り合わせになり、パソコンを打ちながら色々な話をした。

3年前に結婚した妻の事、2歳になったばかりの子供の事。

A子には同じ歳の彼がいて、彼女自身は結婚願望が強く早く結婚したいのだが、彼が若くてまだその気はないこと。

最近彼を説得して自分の親に会わせたが、それがきっかけでちょっと気まずくなってしまった事など、取り留めのない話を続けていた。

会って数ヶ月しか経っていないのに随分以前からの知り合いだった様に。

しかしその時点では性的な対象としては見ておらず、歳の離れた兄妹の様にお互い感じていたと思う。


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2015年1月2日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【中出し】【お勧め】去年事務員として採用した深キョン似の27歳女性【告白体験談】

名無しさんからの投稿



俺、10人ちょっとの小さな会社だが、一応専務(36)。

彼女K(27)は去年採用した事務員。

もちろん面接、採用したのは俺w

ちょっと細めで、顔はあえて言うなら深田恭子をちょっと細くしたような感じ。

身長は160センチくらいで、髪は今は肩まで位のミディアムストレートでかなり茶髪。

ちょっと唇が厚めな感じでもろに俺のタイプだったんだよねw

昔はちょっとヤンキーしてただろ?って感じだけど、仕事は真面目にしてくれるし、明るいのでお客さんにも受けがいい。

俺も妻子持ちだが、彼女も結婚している。

旦那がフリーのジャーナリストだそうで、たまにしか家に帰ってこないっていうのは聞いていた。

その日は先月末の締め作業で、もう1人男性社員と3人で残業。

20時を過ぎたくらいでようやく請求書の印刷が終わって後は封筒に入れて封をするだけ、というところまで来た。

俺「じゃあ、今日は終わっていいよ」

そう言って俺は自分の席で雑用を片付け始めた。


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2015年1月2日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【中出し】【寝取らせ】寝たら絶対起きない彼女とヤっても起きないかどうか友達と賭けをした【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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寝たら起きない彼女が、ハメても起きないか友達と賭けをしたエッチな体験談。

うちの彼女なんだけど、酔って寝たらハメても軽く反応するくらいで絶対起きない。

それを友達に言うと、

「それはない」

と信じなかったので賭ける事になった。

彼女が家に来る日に友達も呼んで飲み始めて、彼女の飲むペースを上げさせながらちょっとワクワクしてた。

俺が勝ったらPS3を貰う約束だったけど、それはオマケで彼女の恥ずかしい状態を友達に見せるのが目的だったからなおさら興奮!

それから彼女が酔ってウトウトし始めた。

友達とアイコンタクトしながらも、今からの事考えると少し緊張した。

彼女が

「ごめん、先寝るね~」

とベットに。俺らはしばらく様子見してから彼女の所に移動した。

俺が


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2014年12月26日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談
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