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【中出し】寝取られ願望があって年上夫婦とスワッピングをしたら本当に寝取られてしまったっぽい【告白体験談】

ぽん吉さん(20代)からの投稿

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俺には学生の頃から付き合ってる彼女の結菜がいる。

結菜は俺と同じ24歳で156㎝、体型普通の胸Eカップ、色白ショートで可愛い系。

俺以外に経験は1人。

最高の彼女だと思ってるし、結婚もしたいも思ってたけど俺は経験人数は結菜のみで正直マンネリになってた。

さらに結菜が他の男に抱かれてるのを想像しながらHする変態だった。

想像だけでは我慢の限界に来て、勝手にスワッピング募集のサイトを頻繁に見るようになった。

結菜にも打ち明けたけど、理解を得られないまま2か月程過ぎた時に近場でスワッピング相手を募集している後藤夫妻を見つけてメールしてみた。

後藤夫妻は夫婦共に28歳で、今まで3回スワッピング経験し、俺の気持ちを理解してくれて1か月程連絡を取ってた。

後藤夫妻の案で結菜とのHに設定などを取り入れ、言葉責めで何とかスワッピングに興味を沸かせる事が出来たけど、なんやかんやで決行日まで半年程かかってた。

後藤夫妻がルールを決めて承諾した。

①ノーマルプレイ以外は禁止(拘束、アナル、SM等はNG)

②ゴム着用

③本番はお互いが見える位置


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2015年1月5日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【フェラ・クンニ】彼氏持ちの職場の部下二人と打ち上げの後に王様ゲーム【告白体験談】

背番号10さん(20代)からの投稿

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誰かに話したくてたまらなかった出来事を書きます。

この話は一昨年の夏、会社行事で企画・イベントを終え3人で打ち上げをした話。

話に出てくるのは・・・俺、優子(仮名)、敦子(仮名)の3人。

ちなみの俺たち3人は同じ年齢で、入社は俺が1番最初でその後に優子、敦子の順番。

一応、俺はポジション的に優子、敦子の上司なんだな。

優子は・・・胸のサイズ・・・Dカップ、顔・・・普通(どちらかと言えばかわいい系)、スタイル・・・普通、彼氏・・・あり。

敦子は・・・胸のサイズ・・・Cカップ、顔・・・中の下(不細工ではないが、好み次第かな?好きな人は好きな顔)、スタイル・・・良い(細め)、彼氏・・・あり(彼氏未満、友達以上の男あり)。

話に戻るが、企画イベントが終わり、打ち上げに行くことになった。

店を予約し、19時30分に店の前に集合して、すぐさま飲み放題を頼み、約2ヵ月間の苦労を労う為、乾杯。

2ヶ月間休みを削り、優子、敦子は彼氏等とのデートを断り、仕事に打ち込んだ。

当然、俺も合コンや女遊びを断っていた。

3人は企画が無事成功した達成感と久々のお酒、自由の時間を楽しんでいた。

飲み放題という事もあり、飲むピッチが早い。


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2014年12月17日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【おっぱい】【母娘丼】大好きな叔母と、叔母に瓜二つな従妹と葬儀で再会した【告白体験談】

東京都/トモさん(20代)からの投稿

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叔母が叔父と結婚した時から、叔母はボクの憧れだった。

叔父はお袋と少し年の離れた弟だったので、お嫁さんになったばかりの叔母は当時まだ二十歳を過ぎた頃で、ボクはと言えば小学校に入ったばかりの頃だった。

都会というには少しおこがましい中途半端に開けた街に嫁いできた叔母は、子供の目にも垢抜けていて、それまで接してきた大人とは身なりも身のこなしもちょっと違った雰囲気を醸していた。

大人なのにセミロングのおかっぱ頭で、アーモンドのような涼しい眼をした叔母はまるで別の世界から来た人のようだった。

まだ子供のくせに、ボクはそんな叔母の綺麗な顔立ちと、母や周りにいる他のおばちゃんたちとは違って細くて、それでいて胸の大きな叔母が大好きだった。

自分の容姿が標準以下であることに気づいていなかった頃、そんなボクは結婚したばかりの叔母に纏わりついて

「一緒にお風呂に入りたい」

とせがんでみたり、叔母の腰に抱きついてみたりしては叔父に冷ややかな目を向けられていたのが子供心にも分かっていたのだけれど、叔母は嫌がりもせずにボクをお風呂に入れてくれていた。

大きなおっぱいで、色白の叔母は子供の目から見ても本当に綺麗だった。

一緒に湯船に浸かりながら無邪気なふりをして叔母のおっぱいに触ったり、背中から抱きついてみせたりした。

極めつきには、黒い草むらを目の当たりにした時には股間が何だかもぞもぞしていた。

しばらくして従妹が産まれて、それからも10年くらいは近所に住んでいた叔父一家だったが、その後、叔父の仕事の関係でボクの田舎とは別の地方に引っ越してしまった。

叔母に会えなくなったのは残念だったけど、ボクはボクで大学に入ってから実家から足が遠のいて田舎に戻ることも滅多になかったので、それからはすっかり疎遠になってしまった。


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2014年11月16日 | SEX告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

【フェラ・クンニ】【おっぱい】元ギャルっぽい新人の教育係に任命された【告白体験談】

えろがきさん(20代)からの投稿

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俺の働いている会社にある女性が入社してきた。

彼女の名前はK。

Kの外見芸能人でいうと今井華に似ている。

胸のサイズはDカップ、元ギャルという感じが強い。(スタイルは普通にいい感じ)

5年交際している彼氏あり。

彼女は中途採用で、たまたま同い年ということもあり、すぐ仲良くなった。

Kは胸元が緩い服をよく着用しており、かがむと胸元がちらり!(ブラがはっきり見える)

そして、外見がギャル風なため、周りの小姑(おばちゃん連中)からあまりよく思われておらず、仲の良かった俺は勝手に教育係に任命された・・・。

教育係といっても、俺は現場に行ったり事務作業したりで仕事中は教育する暇がなく、基本業務が終了してから色々と仕事を教える感じ。

「ここはこうして・・・」

「あーして・・・」

「違う違う」

とKは覚えるのが遅く、いつも帰りが遅くなる俺・・・。


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2014年11月4日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【おっぱい】元クラスメートで少し憧れを抱いてたA子とピンサロで再会した【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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つい最近の話。

風俗好きの俺は1ヶ月に1回くらい風俗に行くんだ。

風俗っていっても金のない俺では、ピンサロがやっと。

ある日、いつものようにそのピンサロに行くと、オキニがその日は体調不良で休みだった。

出勤してる女の子も少なく、すぐいける子という事で今日が入店だという「めぐみ」という子を紹介された。

その店はパネル指名だが、「めぐみ」は顔を手で隠していて可愛いかどうかは分からないが、スリーサイズが明記してあった。

巨乳好きでもあった俺は、そこにある「B90(F)」で即決した。

店内は暗く、席に案内されて待つこと数分・・・人が近づいてくる気配が。

ハイヒールの音がだんだん大きくなる。

暗くてよく分からないが、それでも背が高くてパネルにあった通りのスタイルをしていた事は確認できた。

めぐみ「こんにちわ~、めぐみです」

・・・ん?、この声、どっかで・・・。

この聞き覚える声。


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2014年10月19日 | SEX告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

【中出し】【お勧め】繁華街を歩いてたら酔っ払った先輩がフラフラと歩いてた【告白体験談】

東京都/田中さん(20代)からの投稿

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少し長くなるけどボクの大切な人との馴れ初めを書いてみたい。

「田中くん、この受注報告書、間違っているわよ」

笹倉さんにそう言われ、ボクは頭を掻きながら書類を受け取ると自分の席に戻ってどこが間違っているのかを探し始めた。

この道二十年近くのベテラン社員である笹倉さんは手堅い事務で定評のある人だが、間違いがあることは言ってくれてもどこが間違っているのかは教えてくれない。

“営業のボクは忙しいのだから、どこが違っているのか言ってくれても良さそうなものなのに”と一人ごちて書類と睨めっこをしているうちにようやく判った。

ボクは受注報告書を訂正すると、笹倉さんのところに持っていった。

「気をつけてね」

笹倉さんは一瞬だけ目を上げてその一言を言うと、書類を受け取ると直ぐにパソコンに視線を戻して自分の仕事に戻った。

二十年のベテランというのだから恐らく年は四十前後、女性にしては背が高くて髪の毛をいつもひっつめにしているので、オフィスでは目立つ方だ。

胸は薄くて小さいが、すらっと背筋が伸びていてよく見ると身体のバランスはとれており、清楚な感じの中にどことなく品があって、四十前後とは思えないくらい若くて綺麗だ。

とは言ってもいつもメガネを掛けていて、二十代には見られない人生の深みみたいな雰囲気は十分に漂っていた。

笹倉さんは仕事に対して真面目な分、周りの人にはちょっと厳しい。

その結果、若い女の子に給湯室でたまに悪口を言われたりする。


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2014年10月1日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【中出し】娘のいいようにおもちゃにされ、強制的に3回射精させられた【告白体験談】

愛知県/名無しさん(40代)からの投稿

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前回の話:【近親相姦】最近娘の態度が妙によそよそしい感じがした

娘との関係は以前にも増して親密なものになり、トモミは娘でありながら恋人であり、妻でした。

けれどもトモミをローション塗れにしてイカせ続けた翌週、娘は私に対して小さな反撃に出てきたのです。

いつものように食事を済ませて風呂に入り、2人の部屋に入ってみるといつもは部屋の中央に敷いてある布団がトモミの勉強机に沿って敷かれていました。

バスタオルを巻いたまま私が立ち尽くしていると、トモミが直ぐに部屋に入ってきました。

娘は私に後ろから抱きつきながら耳の後ろで囁きました。

「お父さん、今日は私の好きにさせて」

娘の息が耳をくすぐったせいか、娘の言葉のせいか分かりませんが、私はゾクゾクしました。

父の威厳を保ちたいと思いつつも娘にメロメロの私は、振り返って娘を抱きしめると、鼻を擦り付けあうようにして、

「いいよ」

と言ってやりました。

娘は私のバスタオルを剥がして畳むと私を布団の上に裸のまま仰向けに寝かせました。

それから私にバンザイをさせるとタオル地の紐で勉強机の脚に手首を固定させました。


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2014年9月23日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【中出し】【抜ける】高校生のセフレ妹とその友達の3人で合コンをセッティング【告白体験談】

埼玉県/名無しさん(30代)からの投稿

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詳細を頂いたので更新しました。

あれは10年程前の、俺が大学4年の時の話。

当時1つ下のセフレがいて、そのセフレの妹(高校2年)からの要望で合コンをセッティングする事になった。

男側は俺の悪友のカズキとダイスケ、ともにヤリチン。

■登場人物。

俺:当時21歳。

カズキ:大学の連れ(当時21歳)

ダイスケ:大学の連れ(当時21歳)

ユミ:俺のセフレの妹。アッキーナ似。(当時高校2年)

アミ:ユミの友達。安藤ミキ似。(当時高校2年)

ナナ:ユミの友達。吉木りさ似。俺のお気に入り。(当時高校2年)

その日は女子高生の学校まで車で迎えに行き、その時点で俺らのテンションはMax。

セフレの妹ユミは面識があったが、他の2人アミとナナもレベルが高く、ギャルだがめっちゃ可愛い!


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2014年9月13日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【フェラ・クンニ】ずっと好きだった子が花見中にウンコを漏らしてしまった【告白体験談】

名無しさん(20代)からの投稿

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あれはハタチくらいの頃、高校の時の仲のいい奴ら数人グループで花見をした時の話です。

その中には俺が1年生の頃から密かに可愛いなと思っていたAちゃんもいました。

Aちゃんは可愛くて、クラスの女子からも男子からも人気のある女の子でした。

元々仲もいい方ではなく、ただのクラスメイトだったため卒業してからは何の接点もなく、音沙汰もないまま約2年ぶりの再会です。

久しぶりに会ったAちゃんはやっぱりとても可愛くて、高校の頃より色気がプラスされていて俺はますます惚れ込んでしまいました。

人見知りの俺ですが、このお花見ではみんなお酒も入り、俺もAちゃんの隣をさりげなくキープして話も弾みます。

初めてこんなに2人で話したなぁと思いながら、Aちゃんを酒のツマミにどんどんお酒が進みます。

もう俺の視界にはAちゃんしかいなくなり、他の奴らの話などほとんど聞こえないくらいでした。

Aちゃんは可愛いだけじゃなくとても気が利く子で、率先して雑用したり空き缶を片付けたりしていました。

話しているうちに、今Aちゃんは彼氏がいる事が分かりました。

分かってはいたもののとてもへこみました。

宴も進み、みんなできあがってきました。

俺は元々酒が強い方なのであまり酔っていませんでしたが、俺に合わせて早いペースでお酒を飲んでいた隣のAちゃんはもうフラフラで、トイレに行くというので付き添いました。


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2014年8月23日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【フェラ・クンニ】海の家でアルバイト中に黒ギャル達をナンパした話【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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この前の夏、急遽海の家でバイトをする事になった。

というのも、元々働く予定だった友達がバイクで事故って入院してしまい、そいつの代わりに働く事になった。

どうせ就職も決まって夏休みは予定も無かったし、もう1人の友達もいるって事で軽く承諾した。

現地に行くまで知らなかったんだけど、この友人にはバイト以外にやりたい事があったみたい。

大学1年から連続でバイトしてる友人には、なんとその地域にセフレがいるんだとか。

しかもそのセフレってのは人妻さんで、バイト期間に会いまくってヤリまくるらしい。

普段は月に1回会えるか会えないかの頻度だから、バイトを利用して楽しむんだって言ってた。

「俺は泊まりに行く事が多いから、部屋は好きなように使えよ」

俺と友人の2人はバイト先が用意した住まいがあった。

8畳と2畳のキッチン、汚いけどトイレとシャワー付きの一軒家。

一軒家っていうと聞こえが良いけど、これがまたすげー場所にあってかなりの年代物。

海岸まで歩いて10分弱なのはいいんだけど、国道沿いの山のふもとにある。

雑草を狩り込んでないもんだから蚊とか虫がすげーいるし、左右にある同じ建物は思いっ切り無人。


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2014年8月20日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談
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