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【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・8【告白体験談】

直樹と岡本君とで妻の誕生日を祝った翌週に〇〇商事の木下君から「飲みに行きませんか」とのお誘いがあった。

勿論、妻を貸し出す件である。

写真の女性は私の妻だと告白する決心はついていたのでOKしました。

私は愛に了解を得るため連絡ととりました。

「愛、木下君から電話があったよ。今晩、飲みに行くから・・・木下君との貸し出しプレイを打ち合わせてくる」

「あなたにお任せします。私はあなたの望む女になるわ。」

「じゃ、少し遅くなるから・・・」

私は電話を切りながら、私には妻の不安な気持ちが伝わってきます。

今まで、私と一緒に複数プレイなどは経験してきましたが、妻一人で他の男に抱かれるのは初めてです。

今まで知らなかった快感を知る事によって、淫乱な女になっていくことを期待して木下君に会いに行きました。

酒の席は居酒屋ですが個室を予約してくれていて秘密の話しをするのには好都合です。

小一時間ほど仕事の話などしましたが木下君が鞄からUSBメモリーを出して

「ここに妻の記録が入ってます、家で確認して下さい。社長が信頼してる友達がたに見てもらって結構です。私達には子供がいません、妻は仕事もしてませんのでいつでも貸し出しできますよ。社長の彼女さんとプレイする前に友達と楽しまれますか?ビデオさえ撮っていただけたら私も楽しめますから・・・」

「いや、連絡を取ってみないとわからないなぁ?それより、木下君。君に話さないといけない事があるんだ。」

「社長なんでしょう?話しって・・・」


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2014年7月17日 | SEX告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【乱交・王様ゲーム】すごいSEX 【告白体験談】

ソース元:=



友達の敏から「また乱交したいので、セッティングしてくれ。」と頼まれていたので、何とかみんなと連絡を取り合って、僕の家で昨日6Pを楽しみました。本当は11時に僕の家に集合だったのですが、敏はこの間の乱交のビデオを何度も見て、オナニーをしていたらしく、8時ごろにはもう僕とさくらの待つ家にやってきて、

「俺、もう待てないよ。頼む・・・先にやらせてくれ・・・」

と言うので、とりあえずさくらとSEXすることになりました。さくらがシャワーを浴びたいというのに、それさえ許さない勢いで、迫るので、結局根負けしたさくらは敏のズボンを下げ、フェラをすることになりました。

 確かに、仁王立ちの敏の立派なチンコはもうすでにビンビンに反り返っており、パチン、とはじけるように飛び出したかと思うと、先っぽからは大量のカウパー液が出ていました。玉袋が勃起に吊り上げられるように上を向くほどで、真っ赤に膨れ上がった亀頭は、今にも爆発しそうな勢いです。

 パンティ1枚になったさくらは、そのあまりにも硬い勃起を口に含み、亀頭を吸いたて、裏筋から先まで舐めあげると、カウパー液が極太の糸を引き、なんともいえないくらいエロっぽかったです。敏もさくらのパンティの中に手を入れると、マンコをまさぐり始め、さくらのフェラもだんだん熱っぽくなってきました。僕はただただ見ているのが勿体無いと感じ、ビデオを回し始めました。

 感じてきたのか、さくらはすすんでパンティを脱ぎ、スッポンポンになると、

「あはああ・・・・・ん・・・」

とアエぎながら、敏と重なり合い、強烈なバキュームフェラを始めました。ジュポッ、ジュポッと唾を溜め込んだ口で音を立てながら舐めすするのがなんとも言えず卑猥です。玉袋をほおばりスポンと音をたてて放すと、まるで何かの生き物の皮膚のように袋が流動します。ケツ毛に覆われた敏の肛門もモロ見えで、たまにヒクヒクしているのさえ見えました。

 今度はさくらに覆い被さるようにして、敏がクンニしはじめました。

「あは・・・嗚呼嗚呼・・・イイ・・・–」

さくらは咥えたチンコを外し、手で掴みながら、自分が感じることに集中しはじめました。剥き出しのマンコはすでにうるうるなくらいに濡れ、陰毛までぐっしょりでした。乳首はピンと立っていたので相当感じているようです。敏のなすがままに四つん這いになったさくらは、尻を真上に持ち上げた格好で、すべてを敏の眼下に晒しています。肉の塊のようなさくらの尻たぶをさらに両手で思い切り割り開き、丸見えのマンコを味わうように吸い尽くすと、今度は、右手の指を4本とも突っ込み、中をかき回すように愛撫しました。これにはさくらも感じすぎてしまったのか、恥ずかしすぎるほど声をあげ、中からは白くなったラブジュースがあふれてきました。よっぽど力が入っているのか、括約筋のくっきりと浮かび上がった肛門がケツ毛の中から見てくれと言わんばかりに顔を出します。さっき見た敏の肛門に比べると、シワが長く、大き目のケツ穴です。敏はさくらのケツの穴だけを舐めあげ、今度は尻の割れ目全体に広がるふさふさと生い茂った陰毛(ケツ毛?)を唾液でべとべとになるくらいまで濡らした後、ズッポリとバックで串刺しにしました。

「あん!」

急な挿入に体全体をビクンと震わせ、そのまま、バックでつながりました。パコンパコンと音をたて突かれる度に、さくらの声がうわずります。これからさくらがどんな感じ方をするのか楽しみだったのですが、敏の方が相当たまっていたらしく、本当に20秒ほどで、


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2014年7月16日 | SEX告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談

【中出し】女の子を酔わせてクスリ使ってレイプするヤリサーを運営してた友人【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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昔ヤリサーが流行った時期があって、今も東京でちょっと話題になってるので昔話をしよう。

俺がまだ大学生でイケイケだった時代の話だ。もう時効だしいいだろう。

大学時代某有名私大に通っていた。

俺は当初真面目に体育会で部活してたんだが、友人にイベサーに入ってる奴がいた。

イベサーっていってもソイツが立ち上げたサークルで、女の子の割合が多いのが気になった。

30人程度の中規模のサークルだったんだが女の子が20人近くいた。

色んなイベントをしてて、色んな口実での飲み会が1番の行事だったが、スポーツ系のイベントもしてた。

例えば男だとフットサルとか女の子だとテニスとか。あとは鬼ごっことかダルマさん転んだとか月2ぐらいでやってた。

案外こんな子供じみた遊びが女の子にウケて、サークルに入ってなかった俺も誘われてたまに参加した。

鬼ごっことかは案外女の子といちゃつけて楽しかった。

どさくさに紛れて女の子の胸触ったりお尻触っても笑い話で済む。女の子も半分喜んでる部分もあった。

俺はそのサークルがヤリサーとは知らず関係していた。ただの飲み会主体のサークルだと思っていた。

大学公認の正式なサークルだったので、大学から俺の部活の部室ともほとんど変わらない結構広い部室を大学から与えられていた。


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2014年7月16日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【人妻】妻を貫いた他人棒【告白体験談】

 私は現在45歳、妻・理香は43歳の熟年夫婦です。

妻の身長は156cm、丸顔のポッチャリ型で、自分で言うのも憚られるのですが、齢の割には容姿は衰えていません。

知人から「素敵な奥様ですね。」と言われると、悪くない気がして思わずにんまりしてしまいます。

20代、30代のときは、世の男性と同じく、それこそ毎晩のように交わっていたのですが、40代後半辺りから

精力減退の兆しが見えてきました。終わった後、妻は何も言いませんが、私は妻が女盛りを迎えているというのに

申し訳ない気持ちでいっぱいになります。

 きっかけは某Webサイトの乱交体験や寝取られ体験告白にログインしてからでした。「最愛のあなたのパートナーが、

あなたの手を握りながら今他人棒に貫かれようとしています。・・・」の件に目をやると胸がドキドキして、悪魔

めいた寝取られ願望が沸いてきます。男性というは、妻を愛すれば愛するほど、このような快感を求めたがるものかも

しれませんね。

私のものはまあ普通サイズだと思います。勃起したときの長さは16cm、幅は4cmほどです。他人に誇れるほどの物で

ないので、清純で貞淑な私の妻がもっともっと大きいペニスに貫かれている所を見たいという欲求が高まってきて

どうにもならないところまできました。

 そんなある日、意を決して妻に頼んでみたのです。

「理香が、他の男のペニスを受け入れているところを見たい」と。当然、妻は、「何考えてんの?私がそんなこと


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2014年7月15日 | SEX告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻】町内会のおじさん達と妻【告白体験談】

結婚したての頃田舎に引越し、新婚生活を始めようと

していた頃の話しです。

引越して来てからすぐに近所の人とも、仲良くなり町内会の

おじさん達とも仲良くなった。特に妻が気に入られた。

俺の妻は32で身体つきがすごく、胸はIカップもあります。

しかも妻は、男の人などにボディタッチされても気にしない性格で

ほとんどノーブラでめんどくさいと、パンツまではきません。

さらに、お酒が弱く何をしでかすか分かりません。引越して2週間程が経ち、

俺が仕事から帰ると、妻は毎回の様に町内会のおじさんと酒を飲んでいるらしく

帰ってくるとふらふらで、服にはたまに白い液体が着いていて、

服を脱ぐと体にも所々着いていてアソコにも着いていました。

俺が「お前最近飲み過ぎだぞ」というと「だって、おじさん達が

飲もうって」といい寝ました。次の日聞くとほとんど記憶がない。俺は心配になり

聞くと場所は町内会の会議で使われる大きな部屋で何人かのおじさんと

飲んでいるとのこと。妻は今日も誘われているらしく、行くらしい。


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2014年7月15日 | SEX告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻】熟妻に乱交させて【告白体験談】

妻の裸体をネットにUPした所、凄い反響!

多くの男性に絶賛された。

”凄く素敵な奥様ですね!私も抱いてみたいです”

”彼女の淫らな姿を見てみたいです”

”ぽっちゃり体系最高!大好きです”  

”もっと一杯写真UPして下さい!楽しみにしています”  など

多くのコメントが届いた。

妻47歳!私52歳と熟年夫婦、数年前から始めた野外露出!

妻も見られる事に興奮するタイプで、野外でのエッチに燃えていた。

そんな2人の趣味を、とあるサイトに載せて見たんです。

まさかの反響に、驚き妻の元に向かったんです。

”見ろよ!お前の事素敵だってコメントいっぱいだぞ!”

”ウソ!え~こんなに一杯の人に見られているの?恥ずかしいわね”

”また、載せてみるか?”

”ん~”こんな年になって、こんなにも興奮したのは初めてでした。


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2014年7月14日 | SEX告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻】先輩の巨根に惚れた妻【告白体験談】

 今から数年前の本当に起きた話です。

私は、妻と結婚し(私23歳・妻20歳)10年が経ちました。私達は、子供も出来ず病院で調べ

てもらったのですが、妻の卵子が生殖しずらいと言われました。妻も自分が原因と分かると

かなり落ち込んでいました。それからと言うもの、妻は私が求めるSEXを全て受け入れる様に

なりました。(多分、申し訳ない気持ちからだったと思います)

初めの数年は、玩具を使った行為やロープで縛ったりして楽しんでいました。妻も元々M系で

今では、ノーマルでは楽しめない感じでした。アナルも出来る様になり、前後ろと私は代わる代わる

挿していました。

 ある日、私の会社の人達と飲んで勢いから我が家に数人が来ました。妻は、酒の用意をして

くれたんですが、そのうち会社の人が”お前の奥さん可愛いな”と言われました。

その中、2つ上の先輩(先輩ではあるんですが、凄いドジで鈍感な人で見た目もブサイク)が

じっと妻を見つめていました。特に妻が屈んだ時はお尻の辺りを舐め回す様に見ていました。

私は、気持ち悪いと言うより、何故か興奮を覚えました。

同僚も”大ちゃん見過ぎでしょ!変態だな!”と言われ”そ・そんな事無いよ!見てないし”と

酒を口にしてしていた。彼は酒も弱く、もうかなり酔っていた。妻が”大丈夫ですか?”と言うと


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2014年7月14日 | SEX告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【浮気・不倫】無理な生挿れはやめましょう。 【告白体験談】

あれは26,7の頃だったか。

仕事にもヨユーで慣れ、合コン三昧の日々を過ごしていた。

そんな酒池肉林の中で出会った女。

それがY子だった。



鈴木杏(杏樹ではない)に似てややぽっちゃりのビミョーなルックスだったが

合コンの席で甲斐甲斐しく世話を焼いていたので気に入った。

あとFカップの巨乳ももちろん気に入った。



オレは合コンで電話番号を交換して、ちまちまと連絡を取り合って後日デートなんて・・・

まどろっこしいことはしない。

普段は一次会の最中で獲物を見定め、とっととフケる。



オレんちで飲みなおそう




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2014年7月11日 | SEX告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【友達】母娘陵辱・息子の友人たちに【告白体験談】

2006/03/23 00:55:21 (wRrBFVKF)



 五年前に夫を不慮の交通事故で亡くしてから、息子と娘の三人家族で、生

活はそれほどに裕福なものではなかったですが、3DKの市営住宅でどうにか倹

しく暮らしていました。

 私の年齢は四十六才で、息子の雄太が十九才になっていて、娘の美紀は十

六才の高校一年生です。

 私は医療事務の資格を持っていたので、昼間は小さな個人病院での医療事

務仕事をし、夜は料亭の仲居として働き、子供たちをどうにか育て上げてき

ました。

 しかし、この春の大学受験を息子の雄太が失敗してから、我が家に少しお

かしな風が吹き始め、どこかに空気の遮断壁のようなものが出来てきていま

した。

 予備校に通うこととなった雄太の生活態度が、それまでの素直な純真さが

どこかに消えてしまい極端な内向的で鬱的な性格になってしまったのです。


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2014年7月9日 | SEX告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】昔の経験【告白体験談】

この話は、30年も毎の話です。まだ僕が旅行会社に入社したての駆け出しの添乗員をしていた頃の事です。当時は募集旅行と言って新聞で広告をだし、旅行参加者を募集して参加者が集まったら遂行するという旅行形態でした。そして、必ず前日に参加者銭インへ連絡をし、集合時間と場所を確認する作業がありました。その時にはまだ僕の友人の母の下の名前を知らずにいたのですが、幼いころからそのおばさんには興味(女としての)がありました。しかしあくまでも憧れのおばさんであり、僕などは相手にされないものと思い込んでいたのです。そして確認作業の最中、代表者の名前の後に参加者の名前があり、その中に寺島君江と言う名前を見つけたのですが、まさかその人が僕の憧れのおばさんだとは気が付きませんでした。そして旅行当日、バスの前で参加者の確認をしていた時、後ろから不意に声を掛けられ振り向くとそのおばさんが満面の笑みで僕を見つめていたのです。「アッ、寺島君のお母さん…」「ひさしぶりねえ、こんなに大きくなって・・・」「今日から二泊三日、よろしく面倒見て!」といい、軽く僕の肩に手を置き、意味ありげな微笑みを掛けてきたのです。もちろん添乗員ですから、その時は単に毎日座席の位置を変えるので、いい席をお願い、みたいに言ってきたのだと思い込んでいましたが、そのおばさんは自分の仲間の女性3人に、「この彼は、あたしの息子の友達で小っちゃなころから知っていて、よく家に遊びに来ては一緒にお風呂に入っていたのよ」っと紹介し始めたのです。さすがに、そのことを聞いた時には僕のおチンチンは半起ちになったのですが、これからの仕事の事の方が気になり、バスへ乗り込むとすぐに忘れてしまったのです。そしていよいよバスは出発し、自己紹介とこの旅行会社を使っていただいたお礼と、乗務員さんの紹介を難なくこなし、バスガイドさんにマイクを渡し席に着きました。最初の休憩場所へ着くとすぐに昼食場所への連絡、そして旅館への人数確認と津着予定時刻を報告し、トイレに向かい用を足して戻ってきた時、バスの前でそのおばさんグループとバスガイドさんが集まって僕の事を話していました。当時はカラオケと言っても8トラックのカセットで曲数も少なかったのですが、まずは場を和ませるため添乗員が先陣を切って歌わなければならなかったのです。そして、バスガイドさんから指名を受け、一曲演歌かなんかを歌い、参加者全員にマイクを回し、自己紹介と歌を披露してもらっていました。そして最初の見学地へ着き、みんなガイドさんの後に続いて見学に行った後、僕はバスに戻り一服していたのです。そのうちガイドさん一人が戻ってきて、「聞いたわよ、添乗さんって大きいんですって?」とニヤニヤしながら僕の下半身をいやらしく眺めてそう言い出したのです。僕は「何が?」ととぼけると、さっきの寺島さんがあなたが中学の時にうちに泊まりに来てお風呂に入っていたのを覗いたら、しっかり下の毛も生えそろい物も大きかったって自慢げに噂してたわよ」と打ち明けられたのでした。そこからが僕にとって大変な旅行になったのです。まず、旅館へ着く数分前に部屋割り表を参加者全員に渡し、夕食宴会の時間を知らせバスが旅館へ到着して、参加者が降りた後バスの中を見回り、旅館へ入ったのです。まだ、夕食宴会まで時間があったので、ガイドさんと運転手さんの部屋へ行き、明日の旅程の確認をして自分の部屋へ引き返したのです。もちろん、運転手さんガイドさん僕はそれぞれ一人部屋で、唯一僕がゆっくりできるところはここしかなかったのですが、急にガイドさんが部屋に来て、今日は久しぶりだから宴会が終わった後、一緒に飲まないかと誘われ、断る理由もないし、前から何回も一緒になったことがあるガイドさんなので、「いいよ、今夜は盛り上がる?」と悪乗りして言ったのが間違いでした。そして宴会になり、まず最初に僕が今日はお疲れ様でしたと明日の予定を良い、参加者の中から一人乾杯の音頭を取って頂く人非お願いし、宴会が始まりました。とは言え、初めて会う人たちばかりなので、最初は打ち解けにくく白けた雰囲気に満ちていたのですが、まず最初に僕が口火を切る格好で、一曲カラオケもなく演歌を歌いだしたのです。そしてそれぞれ参加者もお酒が入り打ち解けだし、いい雰囲気で宴会も盛り上がっていました。その時も僕の憧れのおばさんも盛り上がっていて、時々浴衣の裾が乱れているのをしっかりと目に焼き付けていました。そしてお開きになり、僕もお酒が入っていたのですっかりガイドさんとの約束を忘れ、そのおばさん達が旅館のスナックで飲もうと誘ってきたのです。もちろん願ってもないことでしたので、「では、素早く部屋のシャワーを浴びてきますので、スナックで待っててください」と言い残すや否や、ダッシュで部屋に戻りシャワーを浴び、スナックへ行きました。もうそこは泊り客で一杯で、どこにおばさんたちがいるのか分からず、うろうろしていると、突然僕の浴衣が引っ張られ、座席に倒れこんだのです。するとそこにはそのおばさん達4人組とガイドさんが座っているテーブルだったのです。そして僕が倒れこんだ場所は、憧れのおばさんとガイドさんの真ん中でした。

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2014年7月8日 | SEX告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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