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【マニア】拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その6【告白体験談】

拝啓

結局わたしたち夫婦はそれから2ヶ月ほどしてから、主人の浮気を理由に離婚することにしました。

もう一緒には暮らしていません。どうしているかも知りません。

娘とは私のことが理解出来るようになってから会おうと思っています。

構わないですよね。お父さん。一緒にいたくない男と一分・一秒でも長く生活することには耐えられませんから。

やはり尚子はお父さんとお母さんの娘です。

たった一度の人生ですから、したい事をして、楽しく、面白おかしく生活した方が得ですよね。

もう、悔いは残したく有りません。反省する暇は今の私にはありません。

ということで、親権も捨て、ただの淫乱メス奴隷になってこの親子の極太チンポたちにお仕えする道を選びました。

同じマンション内なので一応室内飼いにしてもらっています。

ただただ毎日大好きなセックスをしていただいてぶっといチンポにしがみついて生活している毎日です。

もちろん身に着けているのは何時でもお相手ができるようにるようにと

本当に薄い薄い小さなスキャンティーだけを頂いています。

お尻の方から見るとTの字状の細い細い紐がかろうじて見えるだけで、布があるのは本当に蜜壺の部分だけです。

しかも、その布も幅が2センチあるかないかの狭さで、左右両方の外陰唇を一緒には包めません。


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2018年1月11日 | SEX告白体験談カテゴリー:マニアックな告白体験談

【中出し】昔ソープで働いていたことを嫁が告白した結果、俺がEDになった【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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俺37歳、嫁35歳、長男7歳、次男4歳。

とある地方の中核都市で4人仲良く暮らしてた。すぐ近所に、義母が1人暮らし。

嫁の両親は、嫁が学生の時に離婚、その後かなり苦労して嫁と嫁弟を育てたらしい。

かなりの人格者で俺も尊敬してるし、何かの時に子供の面倒も見てくれるので頭が上がらない。

俺の稼ぎは正直良くなかったが、嫁もパートで家計を助けてくれたので、贅沢さえしなければ普通の生活には困らなかった。

何より、嫁仲間からは、「おしどり夫婦」と言われ、羨ましがられてた。

付き合ってから12年、結婚してから9年、ほとんど喧嘩らしい喧嘩をした事がない、ある意味奇特な夫婦だった。

金以外は何でもある、本当に幸せな家族だった。

去年の町内会の運動会の日までは・・・。

去年、長男が小学校に入学した事で、秋の町内会の運動会に行く事になった。

その運動会自体は無難にこなし、景品の洗剤も沢山手に入れ、意気揚揚と帰路についた。

が、その日を境に嫁がなぜか思い詰めるようになった。

俺は元々鈍感な方で、嫁の心境の変化にも気付いてなかったのだが、ちょうど去年の今頃か、嫁が痩せてきたのでさすがに心配になった。


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2014年11月19日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【友達】野外で自虐【告白体験談】

こんにちは。

私、もう、心臓が口から飛び出しそうなほどドキドキしました。

恥ずかしかったけど、やはり告白してよかったです。

世の中には、私のような変な性癖の人間が居るっていうことだけでも、みなさんに知っていただければ嬉しいです。

中学になると自分の部屋ができたので、部屋でいろいろな自虐プレイをしました。

身の回りのいろいろな物を、あそこへ挿入しました。

当時まだ珍しかった24色のサインペンを友人から貰ったのですが、それを見ていたら、私の中に何本入るか試してみたくなってしまいました。

はじめは6、7本でつらくなったのですが、何度もしているうちにどんどん数が増えて、最高で15本くらい入りました。

当時、まだびんのコーラが売っていて、家に空き瓶がありました。

びんの途中のくびれているところまで入れました。

入れて何分そのままで耐えられるか、っていうプレイをよくしました。

2時間くらい入れたままでいたこともあります。

その頃はもう生理があったのですが、私はとても量が多いほうでした。

特に量が多い日には必ずこの挿入プレイをしました。

もう、あそこの周りは血まみれになって、それはすごい光景でした。


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2014年11月17日 | SEX告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【寝取られ】嫁が町内の運動会の後から様子がおかしい・ 【告白体験談】

俺37歳、嫁35歳、長男7歳、次男4歳。



とある地方の中核都市で4人仲良く暮らしてた。

すぐ近所に、義母が1人暮らし。

嫁の両親は、嫁が学生の時に離婚、その後かなり苦労して、嫁と嫁弟を育てたらしい。

かなりの人格者で俺も尊敬してるし、何かの時に子供の面倒も見てくれるので頭があがらない。



俺の稼ぎは正直良くなかったが、嫁もパートで家計を助けてくれたので、贅沢さえしなければ、普通の生活には困らなかった。

何より、嫁仲間からは、「おしどり夫婦」と言われ、羨ましがられてた。



付き合ってから12年、結婚してから9年、ほとんど喧嘩らしい喧嘩をしたことが無い、ある種奇特な夫婦だった。

金以外は何でも有る、本当に幸せな家族だった。去年の町内会の運動会の日までは…。



去年、長男が小学校に入学した事で、秋の町内会の運動会に行く事になった。




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2014年11月2日 | SEX告白体験談カテゴリー:寝取られの告白体験談

【寝取られ】私の借金の尻ぬぐいをする妻 【告白体験談】

今、私の目の前で、嫁が目隠しをした状態でベッドの上に座っている。

32歳の嫁がセーラー服を着て、髪をツインテールにしている。



これが、二人のセックスでのプレイだったら良いのだけど、そうではない、、、





嫁の横には、バスローブを着た男が立っている。

男は、嫁の昔の知り合いだ。

40歳半ばくらいで、かなり大きな会社を経営している人物だそうだ。





「ほら、心美(ここみ)ちゃん、口開けてごらん」

男が優しい口調で、馴れ馴れしく嫁に言う。



目隠しされたままの嫁は、大きく口を開ける。


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2014年9月30日 | SEX告白体験談カテゴリー:寝取られの告白体験談

【中出し】【ヒドい】ストライクゾーンが広いから合コンでは余り物処理班をしてる【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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俺は女の顔にはこだわりを持たない。

歳も体型も別に気にならない。

要するに、ストライクゾーンがめちゃめちゃ広いわけだ。

難攻不落の美人に金と時間を費やしてゲームを楽しむよりも、酔っ払ったデブな醜女に即尺させる方が楽でいい。

所詮遊びのセックスは他人の身体を使ったオナニーといったところか。

顔は十人並みだが、飲み会盛り上げの素質だけは多分にあった俺なので、それなりの年齢の頃はコンパへの招待で毎週末パンク状態だった。

盛り上げてくれる上に、余り物処理班である俺はどのグループでも重宝されていた。

そんないくつものグループの中、とりわけヤリコン主体で活動している仲間から連絡が入った。

「女5人、男4人。状況は極めて寒く、デブ醜女爆弾が一匹。緊急出動願えるか?」

僅かな日給をポッケに突っ込み、東京郊外のバイト先から一路新宿へと足を運ぶ。

電車に揺られつつ今日の俺のキャラ作りや入場時のテンション設定、試合運びなどを考える。

すると仲間から電話があった。

「例のデブ醜女、泥酔で手に負えない。至急の到着待つ!!」


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2014年9月28日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【アニメ】阿笠「光彦君、30日間マクドナルド生活にチャレンジせんか?」 【告白体験談】

<>1:名無しさん@おーぷん2014/06/11(水)22:30:22ID:M99mie0rV<>

光彦「マクドナルドって、ファーストフードのですか?」



阿笠「そうじゃ。朝昼晩ハンバーガーやポテトなどマクドナルドのメニューだけを食べるんじゃ。それを30日間やってもらうぞい」



光彦「いえ…それはちょっと…」



阿笠「30日間やり通したら風俗店巡りに連れてってあげるぞい!」



光彦「やりましょう!今日から今すぐ!」












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2014年9月8日 | SEX告白体験談カテゴリー:アニメキャラの告白体験談

【怖い】法医学研究室第一標本室 【告白体験談】

私は現在、ある地方大学医学部に在籍している者ですが、オカルトではありませんが、医学部にはいろいろと不気味な場所が存在します。

そのなかの一つ、「法医学研究室第一標本室」のお話です。



私の住む地方には検視監制度がなく、いわゆる異状死体は全て大学の法医学教室に搬送され、司法ないしは行政解剖が行われます。

それはそれは様々な異状死体が運び込まれてくるわけで、中には練磨の法医学教室のメンバーでさえ目を覆いたくなるような無惨なものもあります。



これらの異状死体は証拠写真を撮影された後解剖され、遺族のもとに返されるわけですが、まれに、遺族からも引取りを拒否されたり、法医学・解剖学・病理学上、大変興味深い異状死体が搬入されることがあります。



このような医学上珍重な(そして大変グロテスクな)標本の多くが収容されているのが「法医学教室第一標本室」、通称「穴倉」です。



874名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・投稿日:03/07/2320:55

「穴倉」は地階の教室を数個ぶち抜いた非常に広い部屋です。

しかし広いには広いのですが、地階であるせいか、はたまた建物が非常に古いせいか、隅々まで照明がいきわたっておらず、昼間でも電気をフルにつけていないと足元がおぼつかないほどです。



しかし私自身を含め「穴倉」に始めてやってきた人間は、電気がついたとたん、非常に驚いてしまいます。


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2014年9月6日 | SEX告白体験談カテゴリー:怖い告白体験談

【乱交・王様ゲーム】中年のおじさんに全裸にされ舐められた後、処女喪失 続続続編【告白体験談】

前編は以下のとおり



足で蹴って、抵抗しようとしたけど無駄でした。

カラダを押さえていた二人が、すぐに脚を片方ずつ抱えるようにして

身動きできないようにしてしまったんです。



体育のマット運動で後ろ回りをする時みたいに、

脚が折り曲げられて膝まで耳のそばの床に押し付けられました。



当然、下半身は丸められて、お尻が天井を向いています。

そのお尻に抱きつくようにして、彼が、あそこを舐めはじめました。



「止めて」って言いました。でも、無駄でした。

あのおじさんみたいに、前戯とかもありません。




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2014年8月9日 | SEX告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談

【人妻】年賀状がきっかけで・・・【告白体験談】

正月はテレビ番組もどこも似通った内容でほとほと退屈になる。

妻と二人コタツに入りながらみかんをつまみ、酒を飲みつつ、届けられた年賀状の束に目をやる。

おおよそ、百通ほどの束を自分宛と妻宛に分けてみるが、ほぼ五分五分で、今年は勝ったの負けたのと

つまらぬ勝負にも決着が付かないような緩い昼下がりだった。

何気なく妻宛の年賀状を見ているうちに何のコメントも無い家族たちの写った年賀状が目に入った。

「なにこれ?ノーコメント?」、そう言いながら妻にその年賀状を差し出した。

一瞬ではあったが、妻がなんとも表現しがたい表情になったので、気になってしまい、聞いてみた。

「あなた、聞いて気分悪くしない?」とほろ酔い気味の妻が、やや艶っぽい笑みを浮かべたので直感的に

「関係」の有った男だなと感ずいた。

「結婚して10年以上だぜ、いまさら過去の男の事を聞いても腹は立てないよ。」

「じゃあ、話すね・・・」

やはり、妻の大学時代の彼氏だった。

「彼氏ってことは、当然セックスしたんだろ?」

「当然よ、お互いセックスに興味大有りの頃だったから。」

「何年くらい付き合ったの?」


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2014年7月18日 | SEX告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談
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