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【中出し】いつも嫁にしているマッサージを嫁友達にもしてあげた【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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私は大阪に住む31歳の会社員です。

去年の事なんですが、嫁さんの友達夫婦と4人で温泉旅行に行った時の話です。

うちの嫁(31歳)・嫁の友人E(31歳)・友人の旦那H(35歳)との4人です。

室内での食事が終わり、4人で雑談をしていました。

その時主婦業は大変だと言う話になり、うちの嫁さんが私のマッサージの事を話し出しました。

私は昔に柔道をしていた事があり、接骨院で色々とマッサージやツボを教えてもらった事があったのですが、そのマッサージを時々嫁さんに施してあげています。

Eは羨ましがって私にマッサージをせがんできました。

私は仕方が無く、Eに下半身マッサージをする事にしました。

私はいつも体を解すのもあって、お風呂に入ってからマッサージをするので、皆で温泉に入りました。

当然男女別々です・・・入ってる間に、Hには了解を取っておきました。

Hにもマッサージを教えるという条件で・・・女性陣が浴衣姿で帰ってきました。

私はまず自分の嫁さんをうつ伏せに寝かせ、Eにも同じようになるように促しました。

まずはHにマッサージを教えるように自分の嫁さんをマッサージしていましたのですが、うちの嫁さんはいつの間にか眠ってしまっていました。


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2014年7月1日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【寝取られ】セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた3 【告白体験談】

嫁の加奈子とは、子供が中学になった頃から、セックスレスだった。

それでも俺は、キャバ嬢とよろしくやっていたし、家庭も幸せな家庭だと思っていた。



それが、偶然見てしまった、嫁が若い男達にひどいことをされている動画、、、 それによって、すべてが壊れつつあった、、





俺に、ある日突然送りつけられた動画は、嫁をオモチャにする、大学生くらいの男達3人が映っていた、、

嫁は何かで脅されてレイプされている、、、 そう思っていたのに、嫁は積極的に快感をむさぼっているように見えた、、、





ただ、どちらにしても、この酷い状況を変えなければいけない、、 そう思った。

でも、加奈子も含めて、誰かに動画のことを話したら、ネットにばらまくと警告されている、、、



ネット拡散の恐怖は、過去の色々な流出事件でよく知っている、、 正直、手の打ちようがないと思った。




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2014年6月26日 | SEX告白体験談カテゴリー:寝取られの告白体験談

【友達】PUBLIC【告白体験談】

 



1「きっかけ」

 何時ものようにHなネット・サーフィンをしていると、何の偶然かとんでもないサイトにぶつかってしまった。これを運命の悪戯と呼ぶのだろう。私が少し変わるきっかけになったのだから。

 そう・・・・・、そのサイトには外国の街中を履物以外、何一つ身に着けず歩き回る女性の姿を写した画像があったのだ。人の居ない山の中や、海辺ではない。衣服を身に着けている人達の中を全裸で歩き回る、そんな光景である。それも真昼間の大きな通りや、広場や、商店街をである。

 それを見て変態と軽蔑しきれない、なにか・・・・羨ましさのようのものを感じていた。もっと、大きくたくさんの写真を見たり、サンプル以外のビデオを見るには信販会社のカードを使って申し込まなければならない。住所や本名も書き込まなければならない。もっと見たいのだが、外国、それもヨーロッパのカード会社なのに、申し込む勇気が無かった。

 仕方なく関連リンクを彷徨い、相当な労力と時間を費やし、かなりの量のサンプル画像と五種類のサンプル・ムービーを手に入れた。どのくらいの日数を掛けただろう。これらを克明に見ていくと、ドイツの都市「ボン」であることが分かった。さらに、殆どのシーンに現れる女性がいることに気がついた。色白で髪の長い、たいてい黒い服を着て写真を撮っている。時には全裸の女性の服も持っているようだ。さらに、何人かの男性スタッフの存在にも気が付いた。日本で言えば、裏物の露出ビデオか写真集の撮影をしているのだろう。ちなみに、このスタッフの女性も全裸で歩き回っているシーンが幾つかあった。

 殆どの女性は剃毛している。全裸よりもっと恥ずかしい姿だ。年齢層には幅がある。女性特有の曲線が現れ始めた少女から、中年の女性までいるようである。そんな中に、サングラスをかけている人がいた。顔さえ隠せば、警察のお世話にならなければ、騒ぎさえ起こらなければ、私も全裸で賑やかな商店街を、広場を悠然と微笑みながら歩いてみたい。その為にボンに行きたいと・・・・

 私はいつの間にか、椅子に腰掛けて組んだ足の力を、入れたり抜いたり微妙に太ももを動かしながら妄想していた。

 この女性の真似をしたら、恐らく興奮して平然と歩いていられないように思う。誰にも、親にも気づかれていない、そして経験すら無い私の本性をさらけ出して歩くのだろう。今まで内に秘めた露出狂マゾと化し、剥き出しになったあそこを隠す毛も無く、手で隠せないように手錠か縄で縛られて歩くことを想像してしまう。それとも、たった一本の紐であそこを隠すことが出来る股縄を結んでしまうのだろうか。これは押さえ込んでいる妄想である。

 下の毛を剃り全裸以上に肌を晒して・・・・・。行き交う多くの人達から冷やかされたり、嘲笑されたり、軽蔑されて罵られるのは良い。だけど、騒がれたり、追いかけられたり、警察に通報されたりするのは困る。私だって普通の平穏な日常を捨てたくはないのだ。あくまで、一時のアバンチュールとして楽しみたいだけなのだ。軽犯罪であるのは分かるが、こんな性癖を持つ人間がいることを認めて欲しい。真剣にそう思った。

 息を荒くしながら不鮮明な小さなビデオ画面をパソコンで何度も見た。写真もスライドショーにして、何回見たことだろう。パソコンを起動すると無意識のうちにその作業を行ってしまう。現実と妄想の境界線が曖昧になっていくような気がする。この写真に執り付かれたのだろうか。私は淫らなプログラム「マクロ」になっていた。

2「妄想から計画へ」

 一人暮らしで彼もいない私。下の毛を剃ったからといって問題があるわけではない。ただ、盲腸にでもなったら、とても恥ずかしい思いをするだろう。人生何が起こるか分からない。そんな理由で、一度もツルツルにしたことは無い。全裸で外を歩けるわけないのだから。でも、「一つくらい秘密を持っても、誰に迷惑をかけるわけでもないし・・・」。そんな言葉が頭の中に響くようになる。悪魔の誘惑とはこのようなものだろう。

 それに、お風呂で毛を剃るなんて、とても興奮することのようにも思えてきた。ついに誘惑に逆らえなくなった。そして週末の土曜日、朝から部屋の掃除をした。まるで、神聖な儀式の準備をするようにバスルームを特に入念に綺麗にした。夕食後、買い物をかねた散歩から戻り、コーヒーを煎れてユックリ飲んだ。気持ちを落ち着かせる為だ。風呂上りに身に着ける、真新しい純白のパンティと男物のシャツも用意してある。昨日の帰りに買ってきたのだ。もちろん部屋も綺麗に片付け。ベットの側にデジカメも三脚も置き、準備は全て整えた。後は私が決心するだけだ。


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2014年6月22日 | SEX告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【寝取られ】再投稿 妻の不倫告白【告白体験談】

去年まで妻美紀37歳が不倫していました、

初めは離婚だー慰謝料だーと私も息巻いていたのですが

妻の不倫の告白を聞いていると段々と興奮している

自分に気が居る事に付きました・・・

妻の不倫相手の男、拡張.盗撮マニア男の川本にされた行為と

輪姦レイプ行為を妻に告白された通りに書きます以前のは

大げさにアレンジしすぎたので嘘っぽく成りましたが

今度は川本からも内容を聞いたのでリアルですこの時の

とは違うのですが川本の撮影した動画も全部見ました・・

それは今回の輪姦事件動画では有りませんが

バックで挿入されている動画や美紀が着替えている

盗撮動画等も有りました勿論中出しされていました・・・

酷かったのは川本が美紀のアソコを拡張して遊んでいる

動画でした・・・

指をクスコ代わりにしていたのでこの告白以前のSEXでしょう


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2014年6月22日 | SEX告白体験談カテゴリー:寝取られの告白体験談

【友達】九州にて【告白体験談】

勤めている会社が九州での出店の可能性を探るために、初期の市場調査を行う目的

で、先遣隊?として俺が九州へ通うことになった。

そこでふと入ったソープで出会ったのが恵理だった。歳は30前で顔はまぁまぁ程度

だったが、カラダは160cm弱の身長で中肉中背より少し肉付きが良いといった感じ

の俺好み体型で、その日は本気で突きまくり90分で3発も出してしまった。彼女も

俺との相性が良かったのか、海老反りになって何回もイっていたようで「お兄さん

のデカチン凄過ぎ。ねぇ、いつもこんな激しいエッチするの?」などと言っていた

が、俺もそれなりに自信がないわけではないが、こういう場所では話半分くらいに

聞き流しておいた。

その後も九州出張は続き、3度目に恵理に入った時に、よほど気持ちが良かったの

か、SEXの最中に恵理は失禁してそこら中がオシッコまみれになってしまった。

俺は意に介さず腰を振り続け射精して一服していると、我に返った恵理がバツが悪

そうに「ご免なさいね、あんまり良かったもんで…。ワタシこれで上がりなんで、

もし良かったら、何かご馳走させてもらえませんか?」と言っていきたので、俺は

よろんで了解し、店を出てその歓楽街から少し離れた約束した場所で待っていたら


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2014年6月21日 | SEX告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【学校】女友達のお願い【告白体験談】

俺は36歳の会社役員。今年1月に7歳離れた妻と結婚して、

現在妻の身体には新たな生命が宿っている。至って普通の夫婦だ。

しかし3月11日に起こった東日本大震災の影響で心がナーバスになっていた妻が

10日間くらい実家に帰りたいと言うので、5日前に里帰りした。

俺としてはこれからお腹の子供も早く成長するだろうし、

なかなかすぐに行ける所ではないし(妻の実家は九州の温泉街)、

何よりも義父母や親戚が凄く心配していたので帰郷する事を許可したのだ。

本当の事を言うと俺も付いて行きたかったのだが、仕事の関係もあって断念した。

そろそろ本題に入る。

3日前の午前中に1通のメールが入る。(投稿日: 2011/05/23(月))

妻だろうと思って携帯を開くと女友達からのメールであった。

「お久しぶり!ちょっと○○(苗字)さんに御願いがあって。昼休みに電話していい?」

という内容のメールだった。

俺は少し驚いてしばらく考えてから「いいよー。」と返信した。

何せその女友達から連絡が来たのは5、6年ぶりだし、いや、


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2014年6月9日 | SEX告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【友達】スクール水着で見る夢は【告白体験談】

「あ~あ、何で梅雨なのに晴れてるのかなあ? このままじゃわたし登校拒否になっちゃうよう・・・。」

恨めしそうに梅雨の合間の青空を見上げながら、梨花は商店街への道を歩いていた。

明日は、梨花の通う小学校のプール開き。普通の小学生なら、胸躍る季節のはずなのだ。

だが、梨花の気分は、空が晴れれば晴れるほど、それに反比例するように暗くなってしまう。別に、彼女はカナヅチだというわけではない。むしろ、以前は泳ぐのは大好きだったし、クラス対抗のリレーメンバーに選ばれたこともあるくらい得意だったのだ。

「ふ~」彼女は溜息をつきながら自分の胸元を覗き込んだ。そこには、とても小学6年生のものとは思えない発育したバストが揺れている。そう、すべて悩みの原因は大きすぎるこのバストにあるのだ。

4年生も終わる頃から大きくなり始めた彼女の胸は、6年生の今では、AやBどころかCもDもみるみる通り過ぎEカップにまですくすくと成長していた。しかも、彼女自身は太っているわけでもなく、むしろ体の線は細い方だから、余計に胸の大きさが目立ってしまう。去年のプールの授業ですら(この頃彼女の胸はCカップくらいだった)、男子から「浮き袋をつけて泳いでいる」なんていじめられるし、同じ女子からだって「胸が大きくてうらやましいな」といいつつ興味本位の視線を向けられる始末だった。

「でも、去年は食中毒騒動のおかげでそんなにプールなかったから、まだよかったんだけど・・・」

しかし、今年はこの調子では梅雨もとっとと開けてしまいそうだ。ホントは全部ズル休みしたいところなのだが、一応は体育の授業なのだ。さすがに毎日休むわけにもいかない。そこで彼女は、渋々ながらも今年用の水着を買いに行こうとしている途中なのだ。

ほどなく、学校指定のスクール水着が売っている商店街の真ん中にあるデパートについた。だが、なんだかクラスメイトに会いそうでどうも入る気がしない。だいたい下手にクラスの男子どもにでも見られたら、また何かいわれるに決まっているのだ。とうとう、彼女は中に入る決心がつかないままデパートの前を通り過ぎてしまった。

「そうだ、マンガもついでに買ってこようと思ってたんだっけ。」

とりあえず、いやなことは後回しにすることにした梨花は、商店街の外れにある本屋に向かうことにした。商店街のアーケードをくぐって数十メートル歩いたくらいだろうか?彼女の眼に「K小指定 スクール水着あります」という張り紙が目に入ってきた。それが、張られているのは、ずっとこの街に住んでいる梨花でも気がつかないような小さな古ぼけた洋品店だった。外から見る限り中に客がいる気配はない。ここならクラスメイトにも会う心配はないだろう。

「どうせ、どこで買っても同じ水着なんだしね」

梨花は、この店に入ってみることにした。

中は、思ったよりも奥行きがあって広々としている。主に梨花の母親くらいの女性向きの衣類が並んでいるようだ。

「あの、K小の指定の水着が欲しいんですが・・・。」


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2014年6月3日 | SEX告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】恥ずかしい診察3【告白体験談】

昨夜、一人Hしたのです。その時に血がポタリと数的出てきたのです。母にすぐに言いました。

母「あした、病院へいきましょう。お母さんも付いていきます。」

泌尿器科で受付を済ませ、検尿して待っていました。

診察室から呼ばれ中に入りました。

先生「どうしました。」

自分「昨夜、射精した時に血が出たのです。」

先生「精液調べましよ。射精してください。」「お母さんも協力してもらえますね。」

母 「はい。」

看護婦さんと、3人で別室へ行きました。母が、服を脱いでいる時に、看護婦さんが「あら、お母さん、失禁パンツ

ですか。」

母「少し、漏らすんです。」

看護婦さん「え。いい薬ありますよ。診察受けてください。」

看護婦さんの、薦めで、母も診察受ける事にしました。

自分は、母の裸を見ながら射精を済ませました。

結果を待っている時に、母の診察です。


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2014年5月30日 | SEX告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻】同級生の母親【告白体験談】

初めて投稿します。

俺は十八歳の高校生です。親父は地方で、ヤクザの組長をやってます。

母親は、小さいときに死にました。

そんな事もあって親父は、俺には優しく何でもいう事を聞いてくれたり、

買ってくれました。

去年の夏、俺の誕生日に、親父が「何かほしいものあるか?なんでもええ

よ。」と言ったので

俺は、「女。」と言いました。親父は、ちょっとビックリしてたけど、

「ふ~ん、女かぁ。ソープでも行きたいんか?」

と言うので、俺は、「違う、違う 同級生の母親や。」と言いました。

去年の春に転校してきた男子の母親で、そいつとは、結構、遊んだりしてま

した。

と言うより俺のことが怖くて俺に合わせてたと言ったほうがいいかも知れな

い。

授業参観でそいつ(悟と言います。)の母親を見たら水野真紀にそっくりの


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2014年5月28日 | SEX告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻】浮気妻への制裁【告白体験談】

私達は三十代後半の夫婦です。同い年の妻真由美とは大学時代に知り合い大学卒業後結婚しました。お互いの親は何故か反対しましたが、ここは既成事実を作ってしまえばこっちの物とデートの時は毎回生挿入の膣内射精をし、晴れて真由美は長女を孕みめでたく結婚出来ました。孫が出来ると不思議なものですね。アレだけ反対していた親達は私や真由美を誉める誉める。

結婚してからは真由美が長女を出産するまで回数は減りましたが、長女を出産しドクターからOKが出ると毎晩立ち上がれなくなるまで拝み倒し真由美は2ヶ月後長男を孕みました。

長男を出産をしてから真由美は性感帯が開花したのか毎晩求めて来ました。一応経済的理由から当分は3人目は無理という事で長男を出産してからは避妊具をつけ妻にも中に避妊具を着けさせました。そして今に至ります。

現在は結婚当時の激しいガンガンセックスではなく、ゆったりお互いの身体を楽しめるスローセックスを週3ぐらいのペースで楽しんでいます。真由美も私とのセックスで失神や失禁するくらいまで感じてくれているので満足してくれていると思ってました。あの日までは…。

あの日はいつもなら電気を付けたままセックスするのですが、

『今日は電気消してしよう。』

と真由美が言うのでちょっと変だな?と思いながらも電気を消してセックスをしました。しかし、真由美の身体の反応はいつもと同じで失神と失禁をして何度もイキまくったので気のせいかと思ってました。

その日のセックスが終わり、真由美はイキ過ぎたせいかいつも通り身体を痙攣させながら甘い吐息を口から漏らしてました。真由美の身体を良く観察したいと思い、電気をつけようとした時、真由美が飛び起きて

『電気つけちゃ駄目ー。』

と叫びました。でも、既に遅しです。真由美の身体は電気によって照らし出されました。

私は真由美の身体を見たとき愕然としました。妻のアソコ周辺にはあるべき陰毛は一本もなく、その代わりに陰毛があるはずの場所に『↓精液便所(笑)』と書いてありました。真由美はそれを咄嗟に手で隠して後ろを向きました。

私は真由美を振り向かせて、手を払いのけ、

『なんだこれは(怒)どういうことだ(怒)』

と怒鳴ると真由美は

『もうすぐ水着着るから…。』


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2014年5月27日 | SEX告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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