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【フェラ・クンニ】雪国に嫁いで10年、旦那の父親を好きになってしまいました【告白体験談】

ちほこさん(30代)からの投稿

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30代(女)主婦です。名前をちほこと言います。

雪深い田舎に住んでいますが、嫁いで10年になります。

小学生の娘と幼稚園の息子がいて、3世代同居の家族です。

義父(とうちゃん)も義母(かあちゃん)もとても良い人で、特に義父ちゃんには優しくしてもらっています。

旦那も良い人なんですが気持ちが大きくなると手がつけられなくて、保証人になったり、出来もしないことを引き受けたり、私と義父ちゃんで何度か謝りにいきました。

その度、義父ちゃんは

「チィちゃんゴメンな。俺たちの育て方が間違ってたよ」

と、私に謝ります。

家では、旦那は酒を飲んで子供と寝ています。

冬になると雪が積もり、朝の雪かきが日課となります。

夜明けからの作業ですが、旦那は起きてきた事がありません。

私と義父ちゃんの仕事になっています。

朝の支度は義母ちゃんがやってくれるのですが、私もパートがあり、子供のこともあるので大変なんですが、旦那は手伝おうもしません。


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2015年2月4日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【中出し】何人もの人間と浮気していた妻をドMになるまで調教した話【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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私は、50歳台半ばの平凡なサラリーマンです。

妻は47歳で子供の成長につれて性格がキツくなり、大学を卒業した長女が生まれてから合意の上でのエッチはしていません。

一度、同窓会の女子会とやらに行って酔い潰れて帰ってきた妻を、爆睡しているのを良いことに強引に犯した事があるだけです。

マンコの中にもゴム無しで射精してやったし、割り箸を咬ませて開いた口にも注いでやりました。

当然、顔にも掛けてやりました。

それまでの借りを返すかのような勢いで、ヤりまくりました。

その時に出来たのが長男ですが、妻は私が犯した事を未だに知りませんので何処の誰の子か判らないらしく、妊娠が産科で診断され、確定した日の夜に帰宅した私を待って報告をしたのです。

当時、私は30歳前で妻は27~28歳。

世間的には新婚に近く毎晩でも愛し合う・・・と思うのですが、妻は私を避けていましたので「妊娠」などするわけも無いのですが・・・。

妻は私の前に正座をして手をつき

「申し訳ありません。妊娠してしまいました。・・・誰の子か判りません・・・。あなたが許してくれるとは思いませんが・・・何でもしますので、どうか離婚だけはしないで下さい・・・」

と頭を下げて泣き始めました。

嗚咽が止まらずシャックリを繰り返しながら


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2015年1月24日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【近親相姦】避妊に失敗して姉との子供が出来てしまった【告白体験談】

タカシさん(10代)からの投稿

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『【近親相姦】姉が好き過ぎて夜中に姉の部屋に忍び込んで犯そうとした』の続き。

あの日、偶然目にしてしまった姉の日記帳の中に綴られていた姉の心のうちをもう少し書き留めておきたい。

「ミサトちゃんとタカシが部屋に閉じこもっている。時々、ミサトちゃんの甲高い声が聞こえる。最近の高校生はみんなこんな風なのだろうか」

「ミサトちゃんの声を繰り返し聞くうちに下腹部がキュッとなった。ミサトちゃんが帰って、タカシがシャワーを浴びている間に脱衣所からタカシのパンツを持ってきてしまった。男の匂いがする。匂いを嗅ぐうちに、いつの間にか私の指は下着のゴムをくくって自分を慰めていた。気がついたら私は下半身裸のまま眠っていた」

姉のベッドに忍んで行った日の事を読んだとき、何だか胸が締め付けられるようだった。

姉の葛藤を読むうちに始めてひとつになったときのことを思い出した。

「タカシのペニスが唇に押し付けられた時、ミサトちゃんがタカシを咥えている姿を想像してしまった。途端に私はミサトちゃんに負けたくなくて、大きく口を開いていた」

「タカシが私の喉の奥で暴れている間も、タカシは私の一番敏感なお豆を吸い続けていた。苦しくて、それでいて気持ち良すぎて私の舌が動き回ったせいか、タカシのペニスはいきなり膨張したかと思うと激しく脈打って、私の喉の奥に熱いものを流し込んだ」

「顎が外れるかと思った。タカシが出した精液を私は躊躇いもなく呑み込んでしまった。次の瞬間、タカシが私に覆い被さってきて、私の耳元で”挿れるよ”と言った」

「それだけは許されない背徳の領域だと思っていた。だからダメだと言ったのに、タカシは私の初めてを奪った。さっきまで私の口の中で暴れていたペニスが押し込まれて、物凄い痛みが走った。けれどもタカシに繰り返し出し入れされているうちに痛みは薄れ、やがて快感が私を襲った、初めてだったのに、私はタカシにイカされた。弟なのに、許されない行為なのに、私はイカされた」

日記にはその翌日のことが続けて書かれていたので、多分同じ日に書いたのだと思う。

「タカシの寝顔を見ているうちに、タカシがどのような気持ちで私の操を奪ったのかが気になり始めた。挿れないと約束したからタカシの言葉を信じていたのに・・・。信じていた私の気持ちなんてどうでもよかったのかと思ったらとてつもなく悲しくなった。そう思い始めるとタカシに聞かずにはいられなかった」

「タカシはどうしても我慢できなかったらしい。若い男の子なので仕方がないのかな。そう思った途端、タカシのことが愛おしくて仕方がなくなった。やっとミサトちゃんに追い付いた気がした」


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2015年1月23日 | SEX告白体験談カテゴリー:近親相姦の告白体験談

【中出し】泊まりがけの懇親会で酔い潰れて全く起きない先輩美人社員をこっそりレイプ【告白体験談】

名無しさん(10代)からの投稿

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うちの会社では、年に1回6月頃に部門ごとで泊まりがけの懇親会がある。

昼間はゴルフ組と遊び組に分かれてそれぞれ行動。

夕方にホテルに集合して、宴会と宿泊という流れである。

うちの部門は、社員が20名ほど。

女性も2名いるが、去年の懇親会は1人が欠席してしたため、女性1人のみの参加になった。

この女性(仮にA子)、俺と同じ課で営業事務をしている。

なかなかの美人でグラマーな人。年齢は2つ年上で21歳だった。

夕方になり、ホテルに参集し宴会が始まった。

会社からの予算補助もあるし、女性も参加なのでコンパニオンとか呼んでということはない。

あくまでも、お酒を飲みながらワイワイガヤガヤ。

A子、社交的でお酒にも強いので必然的に男性社員が集まり、飲み比べでイッキ飲みみたいなことをやっていた。

ちょっと度が過ぎたのだろう、急に俯せになりダウン。飲み過ぎたようだ。

「おーい俺男。A子を部屋に連れて行け」


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2015年1月20日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【中出し】出張先で会社の女性先輩に筆下ろししてもらった話【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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高校を卒業して就職。

俺、電子工学科卒でパソコンやネットワークにかなり強かった。

仕事に慣れてきた頃に、女性の先輩営業(4つ年上)と組んで、お客様へのシステム提案や構築を行っていた。

先輩はちょっと太めだが、肉付きよさげで男好きするタイプ。

しかも、ある女優さんによく似ている。

ある時、地方都市に先輩とともに出張。

日帰りの予定だったが、商談が長引き帰りの飛行機に乗れずに宿泊ということになった。

ところがちょうどその県で国体が開催されていて、ホテルはどこも満室。

車ならよかったのだが公共交通機関を使っての出張だったため、宿泊先を探すにも範囲がある。

やっとのことで一軒見つかったが、ダブルが一つ空いているだけ。

俺「先輩は女性だから、ここに泊まってください」

先輩「俺くんはどうするの?」

俺「24時間の喫茶店で時間つぶしますよ」


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2015年1月11日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【中出し】お酒が全く飲めない下戸だけど、おかげで得した寝取り話【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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何年か前、俺(A)と嫁、友人のB夫妻と計4人で温泉に行った時の話。

男2人は当時30過ぎ、女2人は30手前だった。

旦那同士、嫁同士がそれぞれ中学・高校時代からの友達。

どっちも似たような時期に結婚して子供もいなかったんで、よくつるんで遊びに行ったものだった。

でも、4人で旅行に行ったのはこれが初めてだった。

近場の温泉宿だったが、シーズンオフのせいか客はほとんどおらず、泊まりがけは俺達のグループだけだったと記憶してる。

到着して付近を簡単に観光してから温泉へGO。

4人で混浴に繰り出したわけだが、まあ親しき仲にもってやつで一応タオルは装着した。

女2人、相手の旦那と入浴したのはもちろん初めてだったが、軍艦巻きだったせいか結構平然としてた。

風呂を出ると夕飯を食いながら宴会に突入したが、ここで雲行きが変になった。

ちなみに俺は、ほとんど酒が飲めない。

学生時代、飲兵衛のBとか大学の先輩とかに

「鍛えてやる」


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2014年12月23日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【中出し】【レイプ】弟が8歳も年下の若い嫁を貰い、以前から羨ましいと思っていた【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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先日弟の嫁、麻緒が来た。

おふくろの着物をやるから、と以前から話してた着物を受け取りに実家に1人で来ていた。

弟の嫁はまだ22歳。弟は末っ子で30歳。

8歳も年下の若い嫁をもらって羨ましいと以前から思っていた。

ちなみに俺はもう46歳になる・・・。

弟の嫁は清純を絵に描いたような女で、地元女子高を卒業して地元の小さい会社に勤めていた。

純粋と言うか世間知らずで、人を疑う事を知らない本当に可愛い女だった。

こういう女を奴隷にしたらいいだろうなぁ・・・そう思いながら下半身を勃起させていた。

麻緒に、着物の他に漬け物や毛布など色んなものをたくさん持たせてしまい、とても持って帰れる量じゃなくなったので、俺は自分のおふくろと嫁に言って、ここから町まで30分ほどかかる町まで車で送っていく事にした。

夕方になっていたので峠に入った時はもう外は真っ暗だった。

俺は助手席に座っている麻緒の細くて白い脚をチラチラ見ながら弟の話とか夜のセックスの事も聞いてやった。

早く子供作れと説教すると

「頑張ってはいるけど、出来ないんです」


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2014年11月29日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【フェラ・クンニ】同じガソリンスタンドで働いていたギャルで人妻のM【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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今から4年前の話。

当時おれはとあるガソリンスタンドの社員として働いていた。

バイトの面接でやってきたMは俗に言うギャルで、胸は小さいが足がとてもキレイだった。

無類のギャル好きで脚フェチのおれにはどストライクだった。

まあ結婚してて子持ちだって聞いてたから、最初は特に意識してなかったんだ。最初は・・・。

主婦だったMは週1,2回の出勤だったからあまり絡みはなかったけど、休憩がかぶった時にはよく話してたりしてた。

おれの夜勤の時にはわざわざ子供を親に預けて差し入れなんかも持って来てくれた。

そーゆー事されるとこっちも意識してしまうもんで。

ある出勤が被った日、休憩室とは離れたところに従業員のロッカールームがあったんだけど、そこではじめてキスをした。

中学生みたいにキスだけでギンギンに勃ってた。

それから何回か密会を重ねて夜中に会う時があった。

その時は向こうの家に行ったんだ。

旦那は夜勤、子供は実家に預けたみたいで家にはおれら2人と犬が1匹。


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2014年11月10日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【会社・職場】酔い潰れて社員のみんなに輪姦されたようだけど記憶がない【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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二年前の思い出になります。

当時の私は、キャリアウーマン気取りでイケイケで仕事をしていました。

年上の男性社員にも罵声を浴びせたり、皆がいる中で土下座させたりした事もありました。

当時私はまだ24歳で、偶然やった仕事が上手く行ったのがあって天狗になっていたのです。

上司や重役たちに誉められた事もあり、怖いものなしでした。

しかし、そんな理不尽な私に天誅が下されました。

課内の忘年会で、天狗の私は飲みすぎて同僚や部下をはじめ、何人にも説教をし始めて、最終的に酔い潰れたのです。

翌朝、私は自分にあてがわれた部屋に裸で寝ていました。

何があって何をされたのか怖くなってアソコを触り、自分の指を挿し入れてみました。

緩くなったそこには白濁した男性が放出したものが入っていて、膣からお尻にかけて垂れていました。

量から言っても一人かせいぜい二人だと思いますが、ヤラレていました。

私には全く記憶がありませんでした。

「気持ち悪いから揺すらないで」


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2014年11月4日 | SEX告白体験談カテゴリー:会社・職場での告白体験談

【中出し】ヤンキーっぽい若造と清楚で小奇麗な格好の女性【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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パチスロで久しぶりに万枚抜いて、ホクホクしながら友人のやっている寿司屋に飲みに行った時の話です。

カウンターで飲んでいた私の後方には、見かけない若造2人とどちらかの女とおぼしき女。

ちょっと店に似つかわしくない「金髪にピアス。キャップでスウェットの上下にサンダル」という格好でギャーギャーと吠えまくっている。

ウザいのでバイトの亜美ちゃんに目で合図すると、初めての客だと教えてくれた。

トイレで用を足して戻ろうとした時、そいつらが帰ろうと席を立った。

若造のうちの1人が偉そうに

「お前払っとけや」

と女に言うと、連れの男に

「○○の店で飲み直そうぜ」

と言いながら出ていった。

女は伝票を持ってレジで支払いをしようとしていたが、何だかもたもたしている。

亜美ちゃんが困った顔をしているので、

「どうしたの?」


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2014年10月23日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談
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