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【高校生】親友と一緒に、学校でも有数の美人で巨乳な同級生2人とした最高の体験【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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あれは高校二年の秋頃のことでした。

俺にはアキラという親友がいて、保育園の頃からずっと一緒で隠し事も一切ない関係でした。

アキラはそこそこなイケメンで、会話も上手で男女関係なく友達が多いです。

僕(ユウジ)も顔は中の上だと思いますが、人見知りで奥手な性格です。

休日はほぼ一緒に遊んでおり、その日もアキラの家でぐだぐだとしていました。

アキラ「あー、なんかエロいことしてえなあ」

バカみたいな発言ですが、高二男子の心の叫びだと思います。

アキラ「思う存分胸もみしだきてえ!」

ちなみにアキラは童貞ではありません。

つい先日まで付き合っていた彼女と済ませていました。

しかし、彼女もアキラも初めてで不完全燃焼のまま終ってしまったらしいのです。

しかも、彼女は貧乳でした。

僕「この、おっぱい星人が」


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2015年3月6日 | SEX告白体験談カテゴリー:高校生との告白体験談

【中出し】普段優しい彼だけどその日は乱暴にエッチされてそのまま中出しされた【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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以前、アイマスクと拘束で彼氏が泣くまでフェラチオをやめなかった者です。

(前回の話:全裸の彼氏を目隠しして椅子に縛りつけた上、泣くまでフェラチオした結果)

今回は、中出しされた時のことを書いてみます。

彼氏と私の身長差は25センチ以上。

いわゆるお姫様抱っこは軽々とされてしまいます。

だからなのか、彼はいつも私を小さい子供のように扱います。

凄く優しくしてくれます。

なのに、その日は彼の中の何かに火がついてしまったようです。

私が

「U(彼)君、今日は何して遊ぶ?iのストッキング破いてみたい?」

と訊きましたがいまいちストッキング属性はピンと来てなかったようで

「う~ん、どっちでもいいかなぁ」

と言われました。


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2015年3月1日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【マニア】ハプバーの店長が所属するラグビーチームの仕組まれた祝勝会に尻軽な人妻と参加した【告白体験談】

名無しさん(30代)からの投稿

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私たちは何度もそのハプバーへは足を運んでおり、尻軽でヤリマンな人妻Yは、客がいない時や開店前にちょくちょく店長に抱かれていました。

もちろん他に客がいる時は、店長ではなく数々の男性ともHをしていましたが・・・。

店長とのきっかけはまだ通い始めて間もない頃、客が誰もいない時に私とYが大部屋で遊んでいると、前回客の男性と絡みエッチはオッケーと知っていた店長が

「Yさん、マッサージをしてあげましょうか?」

と声をかけてきて、黒いシースルーのキャミだけを着て、下着をつけていないYの全身を優しく揉み始めました。

私は脇にあるソファーに移ってしばらく様子を見ていると、うつ伏せで寝ているYの背中を揉む度に着ていたキャミの裾が捲れ上がっていき、(当然、店長は狙っていたのだと思いますが・・・)、丸見えとなったお尻を両手で激しく刺激した後、

「股を開いてみて」

と店長が言うと、Yは何の恥じらいもなく言われるがままに大きく広げ、店長はその間に座り、ゆっくりと太ももからなぞるように指をマンコへと動かしていきました。

Yから吐息混じりの

「あぁーー・・・」

という声が出始めた頃、私は2人だけにしてみようと思い、手前の部屋へと席を外しました。

しばらくカウンターでお酒を飲んでいると、囁く声で

店長「Yさん、気持ちいいですか?」


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2015年3月1日 | SEX告白体験談カテゴリー:マニアックな告白体験談

【中出し】シスコンの義弟と作戦を練って、寝てる義弟のデカマラを嫁にフェラさせてみた【告白体験談】

たかさん(30代)からの投稿

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嫁と、嫁の弟と3Pした話しです。

ここんところ嫁とはマンネリ気味で、寝取らせ願望が生まれてきた俺。

嫁が他人のチンコで乱れる姿を見てみたいが、ドロドロした関係に発展するのは嫌なので、妄想の中だけで止めてた。

そしてある時、義弟とサシで飲む機会があって、その折になんと義弟がシスコンだと暴露してきた。

義弟は実の姉、すなわち俺の嫁の事が好きらしい。

根掘り葉掘り誘導尋問していくと、嫁に異性としての魅力も感じてるとの事で、さらにぶっちゃけさせると、未だに嫁をオカズにオナニーもしているとの事。

おいおい・・・^^;

って言う俺も思春期には実の姉に欲情して、寝ている姉に擦り付けたり姉の手でオナニーしたりしてたから、義弟の話を聞いても拒否反応はなかった^^;

むしろ安全に(?)嫁を寝取らせる絶好のチャンスだと思い、なんとか義弟を交えて嫁と3Pしてみたくなった。

ただ、以前嫁と近親相姦系について話題になった時、すごい嫌悪感を示してたからハードルは高い。

しかも、嫁は義弟に対しては姉としての矜恃を未だに失わず、いつもお姉さんぶって接しているのを日頃から見ている。

そんな嫁に面と向かって実の弟との3Pを提案しても、泣かれるか激昂されるか離婚届を出されるかわかったものではない。

そこで義弟と相談した結果、次の作戦を決行することにした。


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2015年2月17日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【初体験】彼氏と別れたくなくて親友を売ってしまいました【告白体験談】

サユミさん(10代)からの投稿

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リエ視点の話

担任女教師視点の話

ミサ視点の話

ミサ視点の続き

私には中学時代に親友がいました。

その子の名はリエと言って、私とは違って裕福な家の女の子でした。

境遇はかなり違いましたが、中学校に入学した頃からリエとはウマが合って、クラスも部活も違うのにどうしてだか仲良しでした。

そんなリエにも話していない秘密をお話しておきたいと思います。

私は恋に奥手な方でしたが、中一の二学期になった頃、突然恋に落ちました。

相手の男の子は高倉くんといって、同じクラスの学級委員をしている子でした。

高倉くんは背が高くて勉強が出来て、おまけに運動神経も良いらしく、男子の中でも一目置かれていました。

そんな高倉くんに憧れる女の子は何人もいて、私もそのうちの一人でした。

最初はただ憧れていただけだったのが、気がついたら学校ではいつも高倉くんのことを目で追っていて、女の子同士の話で高倉くんの名前が出ると、自然に耳が反応してしまっていました。


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2015年2月8日 | SEX告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

【フェラ・クンニ】巨根であることが物凄くコンプレックスだった【告白体験談】

卓也さんからの投稿

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私は巨根のコンプレックスを持っていました。

中学時代に修学旅行で周りに騒がれて自分が巨根であることを知りました。

それからは「デカ」なんて呼ばれて恥ずかしかった。

高校時代も隠すようにして過ごし、大学に進学して初めて出来た彼女。

見た瞬間ドン引きされ、挿入もかなわず気まずくなり、やがて別れました。

だから性欲はAVと、友人に誘われたピンサロで抜きました。

嬢が

「ヤバイね!」

とは言われたけたど丁寧にしゃぶりつき発射させてくれました。

何度か通いつめて悩みを話すと

「コンプレックスじゃないよ!凄いと思うけどなぁ」

と励ましてくれた。

そんな時に人数合わせの合コンに参加した時に、香住という女の子が話し掛けてきた。


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2015年2月2日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【中出し】彼女が高校生の時、親戚のおじさんにレイプされたらしい【告白体験談】

てーさん(20代)からの投稿

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前回の話:【NTR願望】混浴で一緒になったおっさんと彼女が一晩中交わっていた

彼女であるみーちゃんの性体験シリーズ(?)になります。

まずはスペック紹介。

年齢は27歳(当時16歳の高校1年生)で黒髪ロング。

身長は160cmないくらい。体重はわからないが太ってない。

痩せすぎってわけでもない。足の肉付は個人的に好き。

美人というわけではない(どちらかといえば可愛い系)、イメージは学生で言うなら図書委員とかやってそうな感じというか雰囲気。

ちなみにパイパン。で、胸はAカップの貧乳。

今回は彼女の過去話をば。

わりとAさんやそのほか行きずりの年配の方に従順に従ってしまうというか、簡単に股を開いてしまう彼女ですが、何か理由とかないのかなぁと思って聞いてみたらこの話が出てきました。

思ったより壮絶ではあったような、なかったような。

ちなみに彼女は割りとこの時の事を覚えているらしく、どれくらい覚えてるかというと当事者の言葉を9割方忘れてないレベル。

それを思い出してもらいつつ、状況描写も補足を入れながら聞いたのを文章にしますね。


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2015年1月17日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【中出し】【近親相姦】嫁が息子と交わっているところを目撃した【告白体験談】

テツオの父さん(40代)からの投稿

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妻の視点:【近親相姦】娘と交わっていた息子を諭そうとしたらそのまま犯された

貞淑だと思っていた最愛の妻があのように悶え狂い、白目を剥いて気を失うほどイカされるのを見たのは初めてでした。

どこからお話ししたものかと思いますが、子供たちが幼少の頃、私の人生はとても平穏で幸せなものだと思っていました。

私には人さまにも自慢できる良妻賢母の妻がおり、清楚でお淑やかな娘に、幼少の頃には”末は博士か大臣か”とも言われた息子がおりました。

妻とは私がまだ学生の頃に、下宿の近くにあった食堂で出会いました。

貧乏学生だったその頃の私は、アルバイトをしながら生活を切り詰めてできるだけ自炊を心掛けていたのですが、ある時買い物にすらいけないほど忙しくて、たまたま立ち寄った近所の食堂であの天使に出会ったのでした。

その天使は三角巾を頭に被って、くるくると独楽鼠のように厨房と客席を往復し、一所懸命に働く姿が爽やかで気持ちが良く、とても感じの良い女性だったのを覚えています。

それが若き日の私の妻でした。

最初はただ感じの良い可愛らしい女性と言うだけの印象だったのですが、何度かその姿を見かけるうちに私はどんどん心惹かれていきました。

今から考えるとあれを一目惚れと言うのかとも思います。

自分の気持ちに気づいてからは、妻に無性に会いたくなって、自炊の食事をサボって食堂に食べに行くようになっていました。

食堂で顔馴染みになると妻も時折私に話しかけてくれるようになり、私は自分の心を抑えられないほど好きになっていました。

そして、意を決したある日、私はデートの申し込みをしていました。


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2015年1月17日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【痴漢】恥ずかしがって嫌がる妻に先日購入した極太ディルドを使用してみました【告白体験談】

名無しさん(30代)からの投稿

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以前までは、通販で購入したア◯ブMサイズを、たま~になんですが恥ずかしがって嫌がる妻に使っていました。

そんな中、サイトで知り合った某エッチ友達から白い◯根というディルドを強く薦められ、購入してしまいました。

ちなみに白い◯根(細身でスマートな助教授M)にしようと思っていましたが、品切れでエッチ友達さんと盛り上がってしまって歯止めの効かなくなった私は、白い◯根(カリ太自慢の教授L)を購入してしまいました。

商品が届き手にしてみると、誰が見てもア◯ブMと白い◯根Lとではとてもとても比べられるサイズではなく、注文を失敗したと思っていました。

「これじゃあとても入らない・・・」

妻には握らせてエッチな気分にさせたり、胸やお尻やアソコに擦りつけたりして気持ちを高ぶらせる為に使おうと思いました。

おもちゃのリアルさだったり、エグさだったりを嫌う妻ですので、部屋を真っ暗にして新しくおもちゃを購入しちゃったと説明。

もちろん、もったいないと怒られましたが、

「どこで買ったの?」

「どんなの?」

「それ使ってどうしたいの?」

って妻のちょっとしたSっ気やエッチな部分が・・・。

でも、同時に全く拒否しているわけでもないと悟り、イタズラ程度に使うことを決めました。


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2014年12月26日 | SEX告白体験談カテゴリー:痴漢の告白体験談

【フェラ・クンニ】教え子の中学生にイカされて目覚めてしまった【告白体験談】

中学校教員さん(20代)からの投稿

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当時、私は音大を卒業し、音楽を担当する教師として公立の中学校に勤めていました。

音大に入学した当時は、ピアノで身を立てていくことを夢見て一日中大学の防音室でひたすらピアノを弾き続ける生活をしていました。

ピアノ一本を生業の糧として生きていく、そんな夢が叶うのはほんの一握りの才能ある人間に限られていることはわかっていましたが、私は何度かコンクールでも入賞し、自分がその一握りの人間に入っているのだと信じていました。

青春のすべてをピアノに捧げた私でしたが現実はそんなに甘くはなく、結局は手元に残ったのは、音楽の教師の免状だけでした。

大学を卒業して勤め始めた学校は特に問題となるような生徒もおらず、三年目には合唱部の顧問も任されるようになりました。

そんな頃、先輩教師であった夫と結ばれて、それなりに幸せな新婚生活と充実した教師生活を送っていました。

夫は初婚でしたが私よりも20歳も年上で、教師としてもベテラン中のベテランで、新米の教師であった私が面倒を見てもらううちに自然とそのような仲になったのでした。

私の初めての人は夫でした。

夫の家にお邪魔をして、学校行事の打ち合わせをしていた後、自然に抱き合って気がつくと唇を合わせていました。

私は頭の中が真っ白になり、一枚一枚身に着けているものを脱がされていくのを抗うこともせず、気がついたら全裸にされていました。

私は胸が小さいのがコンプレックスで、腕で胸を隠していましたが、夫はそんな私に、

「可愛いよ、もっとちゃんと見せて」

そう言って優しく私の腕を胸から引き剥がすと、ゴツゴツとした掌で私の乳房を包みました。


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2014年12月14日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談
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