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【中出し】憧れのリサ先輩を借金漬けにして、性奴隷に落とした【告白体験談】

大阪府/懺悔さん(40代)からの投稿

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前回の話:クラス一の美少女からいじめを受けたら、父親がその両親を借金漬けにした

金融業を始め手広く事業を展開していた私の父親は異常な人だったかもしれません。

幼い頃から、金融、法律、経営を私に仕込み、「金は力」を私の脳髄に叩きこんだ父。

敵や自分を裏切った者には情け容赦なく、叩き潰す姿を幼い頃から、私に見せ続けた父。

父は毎晩のように女達を責め、その様子を私は覗き見て育ちました。

齢五十歳近くになり、家族も友達もいない、異常な人生を歩いてきたのはそのせいかもしれません。

それでも、その異常な人生をやめることができないのです。

昨夜も私は一人の女を責めました。

「あぁ恥ずかしい・・・・・・」

「恥ずかしいのはイヤか?」

素っ裸で尻を高く掲げてこちらに向けて、四つん這いの姿で、リサは身悶えていました。

「イヤです」

「なら、やめてもいいんだよ。自己破産して全てを失えば恥ずかしい思いをしなくて済むんだから」


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2015年2月8日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【初体験】彼氏と別れたくなくて親友を売ってしまいました【告白体験談】

サユミさん(10代)からの投稿

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リエ視点の話

担任女教師視点の話

ミサ視点の話

ミサ視点の続き

私には中学時代に親友がいました。

その子の名はリエと言って、私とは違って裕福な家の女の子でした。

境遇はかなり違いましたが、中学校に入学した頃からリエとはウマが合って、クラスも部活も違うのにどうしてだか仲良しでした。

そんなリエにも話していない秘密をお話しておきたいと思います。

私は恋に奥手な方でしたが、中一の二学期になった頃、突然恋に落ちました。

相手の男の子は高倉くんといって、同じクラスの学級委員をしている子でした。

高倉くんは背が高くて勉強が出来て、おまけに運動神経も良いらしく、男子の中でも一目置かれていました。

そんな高倉くんに憧れる女の子は何人もいて、私もそのうちの一人でした。

最初はただ憧れていただけだったのが、気がついたら学校ではいつも高倉くんのことを目で追っていて、女の子同士の話で高倉くんの名前が出ると、自然に耳が反応してしまっていました。


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2015年2月8日 | SEX告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

【中出し】【レイプ】ずっと片思いをしていた先生に教室で勉強を教えてもらってたらいきなり豹変した【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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初めまして、夏実(仮名)と申します。

この体験談は私が中学3年生の頃の話です。

私には当時、片思いしていた先生がいました。

先生はまだ新米で担任を持っていなかった為、休み時間や放課後に勉強を教えてもらうことは簡単でした。

事実、私はそれを口実に会っていました。

そしてある日、大きなチャンスを掴みました。

なんと、今までは大勢クラスメイトがいる教室で教えてもらっていたのですが、その教室を保護者会で使えなくなってしまったのです。

そこで、私達は普段あまり使わない家庭科室に行くことになったのです。

私はいつも通り教科書を取り出し、準備をしていたのですが、先生の言葉でその手は止まりました。

先生「ねぇ、言いたいことがあるんだけと・・・」

先生は常にオドオドしたところがあったのでとても驚きました。

いつも下から物を言う先生からは考えられませんでした。

先生「聞いてんの?」


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2015年2月5日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【中出し】【援交】電車で天使のような可愛いJKに一目惚れして、ある日勇気を出して告白した【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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俺は30歳になるサラリーマン。

見た目はごく普通だが若く見られることが多く、25歳と言っても全然違和感はない。

会社を転勤になった俺は、今まで電車で向かっていた方向とはまったく逆方向の支店へと通勤することになった。

今まで乗っていた電車は市街地方面に向かう電車だったため、朝の通勤通学ラッシュはいつも大変だった。

しかし、今度乗るようになった電車は田舎に向かって行くのでいつも乗客は多くなく、通勤が楽になる分だけ助かった。

ある日の朝、俺はいつものように電車の先頭車両に乗り込んだ。

先頭車両には、部活の試合なのかジャージを着た高校生集団がわんさかいたので、空いてる席があるか後ろの車両へと移動をした。

田舎方面には会社などはほとんどないが、3つ先の駅近くには高校が3つあるため、通勤より通学をする学生が多かったのである。

田舎の電車なので車両は3両しかない。

一番後ろの車両まで行くと席が空いていたので座ることにした。

ふと、向かい側に座っているJKを見た時、俺は学生時代にしか味わったことのないようなトキメキを感じていた。

小さい顔に大きな瞳、黒髪は前髪を揃えていてハーフツインのサラサラヘアー、紺のブレザーにチェックのミニスカート細いふくらはぎに最近流行りのちょっと短い紺のソックス、そしてローファーを履いている。

まさに天使に見えた、1000年に1度の逸材と言われたあの某アイドルに似ていた。


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2015年1月17日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【学校】高校の頃、クラスの好きな人に膝カックンを決めたら酷い目に遭った【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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高校2年生の時、クラスで男女問わずに流行ったイタズラがあった。

膝カックンだ。

相手の膝の裏に向かって自分の膝を突き出し、バランスを崩させる。

子供の頃は、こんな単純なイタズラが意外と楽しいもんだ。

俺はやられる事は多々あったけど、自分から他人に仕掛けた事はなかった。

しかし、試してみたいと密かに思っている相手が1人いた。

同じクラスの小柄な読書好きな女の子、Tさんだ。

当時俺は、Tさんに淡い恋心を抱いていた。

休み時間に読書に耽っている時のメガネをかけた横顔が、とても知的で可愛かったのだ。

大人しくて落ち着いた、控えめな性格も俺のタイプだった。

Tさんは膝カックンされた時、果たしてどんな反応をするんだろうか?

これだけブームになってるんだから、誰か1人くらいはTさんに膝カックンをする奴がいるだろう。

そう考えていたけど、残念な事にTさんが膝カックンのターゲットにされる事は一度もなかった。


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2015年1月8日 | SEX告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【おっぱい】クラスにいた爆乳の女の子にパイズリしてもらった話【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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もう10年くらい前の話。

中学の同じクラスに巨乳の女の子がいた。名前はミユとしておく。

とにかく何を着ても胸だけが目立つ。制服でも私服でも体操着でもコート着ててもオッパイがデカいのが分かる。

ミユはそれほど性格が悪いわけでもないのに友達が少なかった。

近くに来ると何となく引いてしまうというか、やっぱり胸の迫力だったのかなと思う。

いじめを受けていたほどではないが、何となくクラスの中でも虐げられている感じだった。

ただ、クラスの一部の男子には「爆乳女」と言われてた。

僕も友達が多い方ではなく、スポーツ苦手で同じような友人とアニメの話をするのが好きな草食系。

まあ弱々しいといってもそこはやっぱり男、彼女の巨乳に好奇の目が行かないわけがない。

スケベなアニメ雑誌が大好きで、それに登場する巨乳の女の子をミユに投影させていた。

ある雑誌で衝撃的なシーンが頭からこびりついて離れなくなったんだけど、それは性器を巨乳で挟んでもらって思いっきり射精してるシーン。

よほど気持ちいいんだろうなと思い、ミユの巨乳を思い描いて溜め息をついていた。

ミユの事は、好きと言えば好き。割りと気になる存在。


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2015年1月1日 | SEX告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

【学校】職場のバーベキューに出張コンパニオンとして元同級生が現れた【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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数年前、僕がまだ東北のとある田舎町で会社勤めしていた時の話です。

勤務していた会社が、社員の福利厚生のためにと所有していた湖畔のログハウスがありました。

そこに取引業者さんを呼んで野外でバーベキューなどして、まあ接待みたいな事が行われた事がありました。

当時下っ端としてそこにいた僕は、先輩や業者さんに気を使いつつ雑用に追われていたのでした。

そんな時、ある業者さんが

「実は今日出張コンパニオンを呼んでるんだぁ!!ぐあははっ」

まじで!?(・o・)と一瞬期待する僕!

しかし今日は接待、そんな下っ端の僕に期待するような事が起きるはずもないと考え、意外と覚めた態度で

「どうせこのオヤジどもを楽しませればいいか」

ぐらいに思っておりました。

そこへ送迎のワゴン車に乗って、本当に山の中の別荘に4~5人のコンパニオンの方々がやってきたのです!!

いわゆるバドガールみたいな肩や胸元全開、パンツはほとんど見えてるよっ感じの服装でした。

僕はバーベキューの火を起こしながらチラッとその女の子たちを見ましたが、こんな田舎に派遣されてきた割には結構綺麗な子揃いでした。


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2014年12月29日 | SEX告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【フェラ・クンニ】押入れで寝てたら好きな人が先輩のモノをフェラしてるところを目撃した【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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大学2年の時の話です。

自分はバスケサークルに入っていて、同学年のマネージャーである美咲という子が気になっていました。

美咲は少しボーイッシュな感じで、健康的な可愛さを持っていてサークル内でも男に人気がありましたが、彼氏がいるという話も聞かなかったし結構仲もよかったのでチャンスがあるかもと思っていました。

そして、冬にサークルでスノボー旅行に行った時にとんでもない光景を見てしまいました。

一日目の飲み会で調子に乗って酔い潰れた自分は、次の日の朝からスノボーを滑る気にはなれず、眩しかったのでドラえもんみたいに押入れの中で寝ていました。

4時間程でしょうか、寝ていると人の気配がしたので誰だろうと思って襖をほんの少しだけ開けると、同室のY先輩と美咲がいるのが見えました。

2人ともスノボーに飽きたのか早目に切り上げて来たようで、ウエアではなく既にスウェットを着ていました。

なんとなく出て行くのが気まずかったのでそのまま押し入れの中で様子を伺っていました。

襖は2センチくらいしか開けてなかったし、息を潜めていたので2人とも自分の存在には気づかなかったみたいです。

2人は初めは他愛もない昨日の飲み会の話などをしていましたが、突然会話の内容が変わりました。

Y先輩「なあ、もっかい見せてよw」

美咲「え?何をですか?」

Y先輩「美咲のおっぱいw」


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2014年12月29日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【おっぱい】誕生日が同じで、大学で凄く仲良くなった女友達【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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大学生の僕には、同じ誕生日ということで仲良くなった親友Mがいる。

お互いかなり信頼し合っている。

Mには年上の彼氏がいるが社会人のため、学校ではいつも一緒にいる。

その仲の良さは友人から

「付き合ってるの??」

と言われるほど。

ある日、お互い授業が休講になって暇だった。

「俺の部屋来る??」

「うん♪行く!!」

部屋についてしばらくお喋りしていたら、Mが

「寒いなぁ」

と一言。俺は

「じゃあ布団敷いてお昼寝しよっか??(笑)」


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2014年12月22日 | SEX告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

【フェラ・クンニ】塾で知り合った1つ上の先輩は、とても綺麗な人だった【告白体験談】

田中さん(10代)からの投稿

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まだ中学生で田舎に住んでいた頃、ボクは街の小さな塾に通っていた。

その塾は学年に関係なく大広間で学力別のプリントをもらい、自分で問題を解いて先生に採点をしてもらって、合格ラインに達すると勝手に帰っていくという奇妙なシステムだった。

先生は授業をして教えてくれるわけではなく、学校で習っていないことだったりすると生徒同士で教え合うということになっていたので、騒ぎさえしなければ私語も許されていた。

奇妙なシステムだったが、何故かそれなりの学力はつくので、ボクは小学生の頃からそこに通わされていた。

友達にその話をしたら変な塾だと思われたようで、知り合いはほとんどおらず、周りには小学生のガキんちょばっかりで、塾に着くと黙々と問題を解いて、いかに早く帰っていくかというのがボクの週に2日の日課だった。

中2の夏休みが終わった頃、珍しくボクと同じ中学校の制服を着た女子生徒2人がその塾に通い始めた。

そのうちの1人が凄く綺麗な女の子で、その子が初めて大広間に入ってきた時には、思わず二度見してしまったほどだった。

先生と何を話しているのかが気になって、ボクの顔は別の方向を向いているのに全神経が耳に集中していた。

漏れ聞こえて来る声に神経を尖らせて聞いていると、どうやら3年生のようだった。

綺麗な方の子の名前がナツミと聞こえた。

もう一人も続いて名乗っていたが、どうでも良かった。

二人は同じクラスの友達で、高校受験を前に塾に駆け込んできたという何とも呑気な感じの二人だった。

それからは俄然、塾に通うのが楽しくなった。


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2014年12月20日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談
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