ただ今の時間最もヌかれている人気エログ記事 新着順

【フェラ・クンニ】【援交】天使のように可愛いJKにテニスウェアを着せてエッチなことをした【告白体験談】

名無しさんからの投稿

—-

前回の話:援交で付き合っていた、天使のように可愛かった子の妹にも援交の話を持ちかけた

俺はついに結菜の妹であるJK1年生の綾菜とも援交をすることに成功した。

姉の結菜がどちらかというとMなのに対して、妹の綾菜はSなのかもしれない。

あの若さでS気質な綾菜が、一体彼氏とはどんなプレイをしていたのか気になっていた。

次はいつ綾菜とやれるんだろう?と思っていたある日、姉の結菜から電話がかかってきた。

俺「やあ、元気?」

結菜「・・・ううん」

俺「どうしたの?元気ないね?」

いつもより結菜は元気がないように感じた。

結菜「・・・あのね・・・あれから生理が来ないの・・・」

俺「えっ!?ま、まさか俺と最後にした時から?」

俺が最後に結菜に中出しした時、もしかしたらヤバいかもと言っていた結菜を思い出していた。

結菜「そうだよ・・・」


このSEX告白体験談を読む »

SEX告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2015年3月13日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【フェラ・クンニ】格闘技オタクだった僕たちは深夜の公園で代理対決することになった【告白体験談】

名無しさんからの投稿

—-

格闘技オタクの僕たち夫婦の馴れ初めをお伝えします。

現在、僕は40歳を少し超えた普通のサラリーマンです。

妻は40歳の少し手前で夜間診療の看護師をしています。

そのためすれ違いみたいな生活をしていますが、共通の趣味が二人を繋いでいます。

共通の趣味というのはリアルな格闘技です。

知り合った時はUWFみたいな打撃と関節技で勝敗が明確に判る試合が好きで、よく試合会場で顔を合わせる事がキッカケでした。

その後、K-1やPRIDEなど大いに盛り上がりました。

桜庭が好きな妻と高田、舩木が好きな僕とで格闘技談話に花が咲きましたが、いつも酒を飲みながらの話ですから自然と熱が入り、

「おちゃらけ気味の桜庭は本当に強いのか?」

みたいな話になって贔屓にしている妻の逆鱗に触れてしまい、当時、看護専門学校と総合格闘技のジムに通っていた妻は代理戦争だと言い出し、深夜の公園で僕と対決する事になりました。

ルールは

『噛み付き禁止。目潰し禁止。ノックアウト(戦意喪失)。関節技あり。仮にも女性なので顔面への打撃なし。後は何でもあり』

で、勝敗に関わらず再戦有りとなりました。


このSEX告白体験談を読む »

SEX告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||

2015年3月8日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【おっぱい】【おっぱい】中3の時、同級生の女子と放課後にHなことをした【告白体験談】

名無しさん(10代)からの投稿

—-

俺が中学生3年の時の話。

同級生に玲愛という女子がいました。

顔は割と可愛いく、成績は良くて根は真面目な感じ、髪はロングで胸が学年では結構大きい方でした。

明るく、見た目もあってクラスでは女子の中心的な1人って感じで、俺は最近はクラスが変わってあまり喋ってないけど、前にクラスが同じだったこともあって仲の良い関係でした。

玲愛のクラスは少しヤンチャな感じの男子が多くて、女子も混ざったエロい話もしてることがよくあったらしい。

ある日、提出物をやってて俺は帰りが遅くなり、やっと終わって家に帰ろうとして玲愛のクラスの前を通ったら、男子数人と玲愛と他女子1人が教室に残って喋っていました。

俺は帰っても暇だったのでクラスに入って遊んでから帰ろうと声をかけました、

俺「なにやってんのー?」

男子A「おー○○じゃん、」

玲愛「あ、久しぶり!」

俺「ひさしぶりー」

適当に雑談をしていて男子BとCと女子A、俺と男子Aと玲愛という感じで別れて喋っていました。

俺と玲愛は同じクラスだった時もこんな感じで放課後喋ったりしてたので、懐かしいねーとか言ってました。


このSEX告白体験談を読む »

SEX告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||

2015年3月6日 | SEX告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

【高校生】父の遺品の中に、私が地下室で先生をオモチャにしてる様子を撮影したビデオがあった【告白体験談】

大阪府/懺悔さん(40代)からの投稿

—-

前回の話:憧れのリサ先輩を借金漬けにして、性奴隷に落とした

父が亡くなって20年近く経って、最近になって父の私的な遺品整理を始めたのですが、その中に父がオモチャにした女達のビデオが大量にありました。

そのビデオを見ていて、私は一本のビデオに愕然としました。

そこには別荘の地下室で、女をオモチャにしている高校生の私がいました。

「あぁ、もう許して・・・・・・」

マイコ先生が地下室の天井のパイプから垂れ下がった鎖の先にある皮手錠に両手を拘束されて、床の皮手錠で足を開いた状態で拘束されています。

立ったまま大の字に拘束された先生、その前の床にカメラに背を向けて、床であぐらをかいて座っているのは紛れもなく、高校3年生の私です。

「先生、教え子に素っ裸で吊り下げられて、どんな気分ですか?」

「恥ずかしい・・・」

「何で素っ裸で吊り下げられているんですか?」

先生が顔を伏せます。

「先生、質問に答えられないのなら、父を呼んできましょうか?」

「やめて!それだけはやめて!!」


このSEX告白体験談を読む »

SEX告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||

2015年3月6日 | SEX告白体験談カテゴリー:高校生との告白体験談

【フェラ・クンニ】清楚になったJKの彼女との旅行で初のSM体験【告白体験談】

名無しさん(20代)からの投稿

—-

「ギャルになりきれてないJKとエッチして」の続きです。

前回の投稿から1年以上が経ってしまいました。

ひょんなことから付き合い始めましたが、今もミキと付き合っています。

俺も社会人4年目で、ミキは高校2年生。

ギャルに憧れていたミキも、俺と付き合っている影響か、今では絵にかいたような清楚なお嬢様のようです。

親や学校では評判が良いようですが・・・胸も成長し、体の開発はかなり進み、かなり変態プレイも大丈夫になってきました。

話は少し遡り、ミキと1年生終わりの春休みに2泊の初旅行へ行った時のことを書かせていただきます。

旅行に行くまではラブホテルでノーマルのセックスでしたが、旅行がきっかけで変態プレイに踏み込むことができた話です。

車でミキの家の近くまで迎えに行き、出発しました。

高校生にしては大人びた服装でしたが、膝上スカートからは黒のストッキングを履いていました。

聞くと、高校生に見えないように気を使った服装にしてくれたようでした。

昼間は観光地を周って楽しく過ごし、晩御飯のあとは夜の街を散策しました。

歩いていると、明るく清潔感のあるアダルトショップなどもあり、そのお店の話題になりました。


このSEX告白体験談を読む »

SEX告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2015年3月1日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【高校生】痴漢されて電車から引きずり降ろされてしまいました【告白体験談】

アヤノさん(10代)からの投稿

—-

私は、普段はごく普通の高校生でした。

でも、夜はとてもエッチな女の子になってしまいます。

そうなった理由は、全て痴漢から始まりました・・・。

あの日は、友達と遊びに行く予定でした。

露出の多い服を着てお洒落して電車に乗っていたのです。

するとお尻に触るような感触・・・すぐにそれが痴漢だとわかりました。

怖くて抵抗できずにいると、その手は履いていたスカートの中に入ってき、下着越しに割れ目を探るのです。

その時すでにおナニーを覚えていた私は、悔しいことに感じてしまいました。

そのことに痴漢も気がついたのだと思います。

次第に下着越しにクチュクチュ音がするようになりました。

だけど騒がしい満員電車の中では、その音は掻き消されてしまいます。

ちょうど車両の隅にいたので、周りからは見えない体勢で触られていました。

いつの間にか、痴漢の手はパンツの中の大事な部分に触れていました。


このSEX告白体験談を読む »

SEX告白体験談関連タグ

||||||||||

2015年2月21日 | SEX告白体験談カテゴリー:高校生との告白体験談

【中出し】夜遅くに綺麗系な職場の先輩からお酒買ってきてと電話があった【告白体験談】

名無しさんからの投稿

—-

会社の先輩を俺専用のダッチワイフとして使っています。

先輩の名前は恭子。

二歳年上でスレンダー系グラマーでミディアムワンレン、可愛いより綺麗系で自分の女にしたいと思っていましたが、俺は外見に似合わず気が弱く、何もアクションも取れないまま一年近く過ぎました。

そんなある日、普段から土日休みで月曜日も祝日で三連休となった時、別に予定もないままだらけていた金曜日の夜、23時過ぎに恭子から電話がありました。

「悪いけど、チューハイ買ってきて。私んち分かるよね?」

チューハイ・・・?なんで俺?なんで今?

でも半ば酔ってるっぽいし会話もめんどくさいし、言われた通り近くの24時間営業のスーパーで色々仕入れて恭子のアパート近くの公園に車を停め、徒歩で恭子の部屋に行くと予想に反して恭子だけしかいない・・・。

女子会かなんかで飲んでるんだと思っていたけど・・・。

恭子「悪いね、頼んじゃって」

とバツが悪そうな表情で、迎えてくれた。

「君なら話しやすいし口は固そうだし」

「はぁ・・・」

「飲も飲も・・・」


このSEX告白体験談を読む »

SEX告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||

2015年2月20日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【おっぱい】小学6年生の時に初めて痴漢に遭った【告白体験談】

嶺緒さん(10代)からの投稿

—-

はじめまして。初めての痴漢体験について書きたいと思います。

小学校6年生の時でした。結構激しかったです。

私はおでかけのため、電車に乗っていました。

友達とは現地集合で、私の地元の駅から目的地の駅までは結構距離がありました。

私は小学校6年生といえど、女の子ですからお洒落をしてお出かけをしました。

周りの子よりも胸や身長は大きい方でした。

夏は、暑いので露出は多かったと思います。

たしかあの時の服装は、袖のない薄手の服とミニスカート。シャツは着ておらず、ブラだけ。

スカートの下は、下着だけ。スパッツは履いていませんでした。

あの日は電車の人が多く、ぎゅうぎゅうと押しつぶされるような感じでした。

私はまだスマホは持っていなかったので、端っこの角のあたりでぼーっとしていました。

一人で乗っていたので、喋る相手もおらず。そんな、一人でいる私に目をつけたのでしょう。

体に、何かが触れた感じがしました。


このSEX告白体験談を読む »

SEX告白体験談関連タグ

||||||||||||

2015年2月13日 | SEX告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

【フェラ・クンニ】【青春】可愛くてスタイル抜群で男子たちの憧れだった蒼と放課後の公園で【告白体験談】

拓也さん(20代)からの投稿

—-

高校2年の時の話。5月か6月だったと思う。

まだ夏ではないが衣替えが済み、制服がワイシャツ一枚になる時期。

毎日女子の透けブラと部活動を楽しみに通う毎日を送っていた。

俺の部活はバスケ部、しかしながら人数が少ない部活だったので男女一緒にやることが多かった。

部活中は各々準備したTシャツやパンツでやるのだが、一際目を惹く女子がいた。

その子の名前は蒼といい、同学年で同じクラス。

苗字が近かったので入学式の頃からよく喋っていて仲の良かった女子だった。

しかもかなりの美人。168cmで色白の黒髪ロング、第一印象は脚なげーっだったなw

極めつけはEカップの巨乳。

男子の憧れだった。よくチャラ男どもが群がっていた。

俺はあんまりにも美人だったので、最初の頃は話をするのにちょっとビビってたんだけど、お互いバスケが好きだったり好きなブランドが一緒だったり性格が似てたもんだからすぐ仲良くなり、よくメールをよくするようになった。

思えばあの頃から蒼が好きだったのかもしれない。

部活前のストレッチのときに屈んだ蒼の胸元の谷間や、部活中にプルンプルン揺れる胸、プレイ中にちょっと当たったりなど段々と俺の頭の中は蒼の胸でいっぱいになっていくのだった。


このSEX告白体験談を読む »

SEX告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||

2015年2月1日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【中出し】【援交】天使のように可愛いJKとカラオケボックスでセックスをした【告白体験談】

名無しさんからの投稿

—-

前回の話:【援交】もう会えないと思っていた天使すぎるJKと再会

俺はあの天使すぎるJKとホテルで一夜を共にした。

だがJKは本来俺が払わなければいけないお金を受け取らずに部屋を出ていってしまったのだ。

俺はそのまま会社へ出勤をして仕事をしていたのだが、一体なぜ彼女はそのまま出ていってしまったのだろうと考えていた。

とにかく彼女とはまた会って話をしたいと思っていた。

しかしその頃から仕事が忙しくなり、帰りの電車も遅くなるのでとてもあのJKと会えるような時間には帰れない日々が続いた。

このままではただ月日が流れていってしまう・・・。

そして季節はもう春から夏になっていた。

通勤電車にはいつもなら多くいる学生の姿もなくなり、どうやら学生は夏休みに突入したようだった。

これじゃ今月も間違いなくあのJKには会えないだろう・・・そう思っていた。

そんなある日、俺は残業を終え会社から駅へと向かった。

ちょうど改札の手前に来たところで背後から声が聞こえたのである。

「ねえ、ちょっと!」


このSEX告白体験談を読む »

SEX告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||

2015年1月26日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談
1 / 2212345...1020...最後 »

このページの先頭へ

アクセスランキング ブログパーツ