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【フェラ・クンニ】【青春】可愛くてスタイル抜群で男子たちの憧れだった蒼と放課後の公園で【告白体験談】

拓也さん(20代)からの投稿

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高校2年の時の話。5月か6月だったと思う。

まだ夏ではないが衣替えが済み、制服がワイシャツ一枚になる時期。

毎日女子の透けブラと部活動を楽しみに通う毎日を送っていた。

俺の部活はバスケ部、しかしながら人数が少ない部活だったので男女一緒にやることが多かった。

部活中は各々準備したTシャツやパンツでやるのだが、一際目を惹く女子がいた。

その子の名前は蒼といい、同学年で同じクラス。

苗字が近かったので入学式の頃からよく喋っていて仲の良かった女子だった。

しかもかなりの美人。168cmで色白の黒髪ロング、第一印象は脚なげーっだったなw

極めつけはEカップの巨乳。

男子の憧れだった。よくチャラ男どもが群がっていた。

俺はあんまりにも美人だったので、最初の頃は話をするのにちょっとビビってたんだけど、お互いバスケが好きだったり好きなブランドが一緒だったり性格が似てたもんだからすぐ仲良くなり、よくメールをよくするようになった。

思えばあの頃から蒼が好きだったのかもしれない。

部活前のストレッチのときに屈んだ蒼の胸元の谷間や、部活中にプルンプルン揺れる胸、プレイ中にちょっと当たったりなど段々と俺の頭の中は蒼の胸でいっぱいになっていくのだった。


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2015年2月1日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【フェラ・クンニ】クラスの結構可愛い子に、カラオケBOXでフェラしてもらった【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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高校の時、同じクラスの結構可愛い女友達と帰りに電車で一緒になった。

同じ方向の友達はみんな部活やってるから帰宅部の俺は1人だったんだけど、彼女は部活サボってきたらしい。

田舎だし、テストで半日だったんであんまり人が居ない時間帯だった。

一緒にボックス席に座って

「テストどうだった?」

みたいな話とかしながら俺はどうやって帰ろうか困ってた。

その時は13時くらいだったけど、親が迎えに来てくれるのは18時くらいで、家から駅まで20キロくらいあるし、元気ある時は歩いて帰ったりもしたけど今日はマジで無理。

バスで帰るのももったいないし・・・というような話もしてたら、その子が

「うちのに乗ってく?」

って言ってくれた。

でもその子のうちも15時くらいにならないと来ないらしい。

暇なんで2人でカラオケに行く事になった。

もうなんか疲れてたんで部屋入った瞬間に眠気が襲ってきたけど、何曲か順番に歌って飲み物とか頼んでだらけてた。


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2014年12月30日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【中出し】バスケ部マネージャー兼彼女が生意気だったので体育倉庫で強引に犯した【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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俺は高校生の時、試合をしても殆ど勝てない弱小バスケ部に所属していた。

部には芽衣先輩というマネージャーがいた。

芽衣先輩はマネージャーでありながら俺たちの練習に口出しし、さながら顧問のようであった。

顧問の先生はバスケ経験が無く、名前だけを貸している人だったので芽衣先輩のやりたい放題になっていた。

芽衣先輩は元々女子バスケ部に所属していたが、その性格上同級生や先輩と口論になり、1年生の時に辞めてしまった。

芽衣先輩はそこそこ強い中学のバスケ部に所属していたという事もあり、知識は豊富であった。

そんな彼女から見て我が弱小バスケ部は見ていられないのだろう。いつも男のような口調で激を飛ばしながら練習を仕切っていた。

芽衣先輩の指導(?)は的確ではあったが、不満を抱く奴がほとんどで、

「犯っちまうか?」

なんて言う奴もいた。そしてそんな事を言う奴に

「あんな女勃たないよ」

というツッコミを入れるというギャグのようなものが部の中でのお決まりになっていた。

そんなある日、俺は練習中に軽い捻挫をした。


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2014年11月22日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【中出し】同じ生徒会役員の彼女と放課後の給湯室で初エッチ【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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高校時代、生徒会に所属していた。

同じ生徒会役員で同い年のMとは、2年の文化祭の頃から付き合うようになった。

Mは見た目は大した事はなかったが、接する機会が多く恋愛の話や真面目の話などもするようになって、なんとなく親密な関係になっていった。

生徒会の仕事で学校が遅くなった時などは送っていったり、休みの日に一緒に買い物に行くようになったりして、気が付いたら手を繋いでた。

今から考えればありえない事だが、当時俺は根性がなくて、半年近くキスする事もなく3年になってしまった。

Mの方も化粧っ気も少なく、そういう事に対して奥手な女の子に見えた。

今時ではありえないほど爽やかなカップルだったと自分でも思う。

しかしそこは高校生。俺の方は煩悩ガンガンの脳ミソを抱えて、いつセックスに持ち込もうかという願望と、Mに嫌われる、もしくは自分がいやらしい男だと皆に知られるんじゃないかという恐怖との葛藤にいつも悶々としていた。

お互いの家で2人になる機会もあったが、家族が帰ってきたらどうしようという恐怖で結局何も出来ず仕舞いだった。

そんな俺に転機が来たのがゴールデンウィーク前、模擬試験が学校であった日だ。

科目数が多くて、最終科目が終わったのは18時を過ぎていた。

学校で友達と別れてMと一緒に帰っていると、Mがランチボックスを学校に忘れたと言い出した。

まだあんまり学校から離れていなかったので、俺とMは学校に取りに行く事にした。


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2014年11月10日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【中出し】運動会が終わった後に彼女と体操服のままエッチした【告白体験談】

山形県/田中パズルさん(10代)からの投稿

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あれは俺が中3の時、当時付き合っていた彼女との思い出のセックス。

俺には当時付き合っていた彼女がいて、名前は彩。

Fカップの巨乳で気が強く、八重歯が可愛い自慢の彼女だった。

そんな彼女との馴れ初めはまた後日話すとして、俺が中3の時、学校で運動会があった。

残念ながら彼女とは別の組で、彼女は赤組俺が白組だった。

運動会中は組が違うので、あまり話せず。

ぶっちゃけ、彼女と一緒じゃないという点ではつまんなかった。

しかし、男子で盛り上がる種目は楽しかったし、何より汗で女子の下着が透けて見えたりして男子には最高のイベントだったりしたので、なんやかんや俺もテンション高かった。

昼休憩では親と一緒に食べるなどしたため彩とは全然話せないだろうなと思っていた。

弁当を食べてると急にトイレに行きたくなり、走ってトイレに行くと、なぜか彩がいてちょっとふくれっ面していた。

俺「なんでここいんの?男子トイレだぜ?笑それにふくれっ面しちゃって何怒ってんだよー」

彩「さっきの種目で美由紀のこと見てたでしょ?それに下着の色で盛り上がってんの知ってんだからね(怒)」

ふくれっ面で嫉妬してる彩がものすごく可愛くて、口では謝りながらもめちゃくちゃ興奮してた。


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2014年8月22日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【おっぱい】学校での盗撮がバレたけど強引に犯して口封じ【告白体験談】

名無しさん(10代)からの投稿

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中学時代の話。

クラスメートに、気が強くてそれほど可愛くないけど巨乳の女子がいた。

彼女は不良ってほどでもないけど、茶髪にしていて先生に怒られたりするちょっと生意気な女子で、吹奏楽をやっていた。

俺は結構地味目で顔もブサだったけど、エロい事にはめちゃくちゃ興味あった。

もちろん童貞だけど。

ちょうど暑くなってきて制服が夏服に変わった頃。

その巨乳の子仮にA子としよう。

夏服になったんだが、スカートが膝に全然届いてないくらい短く、しかもワイシャツのボタンを1つ2つ外して着てるから、これでもかっていうくらい巨乳が強調されてる。

しかも、蛍光色にキャミソールみたいなの着てたからそれが透けて見えて超エロかった。

毎日それで抜いてたんだが、我慢出来なくなってついに盗撮をし始めた。

授業の時や休み時間にA子の胸をめがけて。

基本はバレないようにフラッシュは焚かなかったんだけど、調子に乗ってたある日、フラッシュ焚いたら放課後2人で話があるって呼び出された。

俺は告白かなとかバカみたいな事考えてたんだが


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2014年3月15日 | SEX告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

【おっぱい】放課後、同級生の女子にマンガを貸す事になった【告白体験談】

名無しさん(30代)からの投稿

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この話は中2の1学期も終わる頃の話です。

自分はそんなに格好良くもなく、頭もあまり良くなかったです。

そんなある日の放課後に、同級生だけどクラスメートではない女子に、

女子「◯◯君(当時人気だった漫画)さ、集めてる?」

自分「集めてるよ」

女子「じゃ、読みたいから明日持って来てくれない?ダメかな?」

自分「良いけど、…全部?(確か当時30巻まで出てた)」

女子「5冊ずつぐらいで良いよ」

自分「分かったよ」

その日はその位の会話で終わり、彼女は部活に行きました。(確かバレーボール部)

彼女とは付き合いたいという意識は当時はなく、只の同級生の女子としか見てなかったです。

翌日から彼女との放課後デートが始まりました。

1日目はクラスメイトが部活なり帰宅で居なくなり、運動場や中庭から掛け声が聞こえてきました。


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2013年12月10日 | SEX告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

【おっぱい】高校在学中は彼女のおっぱいを堪能した学校生活だった【告白体験談】

高校の2年間、彼女のカラダを堪能した。

最高だった。

カズキって言います。

今から10年くらい前の話だけど、高校生の頃は彼女のおっぱい吸いまくってました。

高1の終わり辺りから卒業まで約2年間付き合ってた、キョウコっていう同学年の女子がいたんだけど、かなり良い思いをさせてもらった。

学校終わってからの放課後、いつもおっぱい吸ってた。

あと、下の方もね。

直接のまんこよりもパンティ穿いたままの股間に顔を埋めて頬ずりしたり匂い嗅いだり舐めたりするのが最高に好きだった。

俺、フェティシズムが強い男だったな。

キョウコのスペックは、身長は160cmくらい、顔は結構可愛い。(NHK天気予報士の寺川奈津美に結構似てる)

性格も優しかった。

太ってはいないけど、おっぱいはDカップの美乳だった。

若いから垂れてないんだ。

乳首の色はピンクまではいかないけど、充分に綺麗だった。

オレのスペックは、身長172cm、顔は普通。


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2013年11月27日 | SEX告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

【おっぱい】放課後の合唱祭練習で、好きな子の体にわざと触れたりしてた【告白体験談】

高2の時の合唱祭で俺は指揮を振る事になった、理由は伴奏の奴に頼まれたからだ。

そいつは真希って名前で、剣道部の癖にピアノが上手く、何事にも真剣に取り組む奴だから俺は放課後も残って指揮の練習をした。

その日も俺らは2人で残って練習していた、

「○◯(オレ)は指揮振る時に下向くから変に見えちゃうんだよ」

「だってスコア見なきゃ分かんねーもん」

こんな感じで俺が真希に練習見てもらってる風になっていたんだけど、その時の真希は本当に手取り足取りで教えてくれていたので体が触れ合う事も良くあった。

童貞の俺には普通にキツかった。

教えてくれるのはありがたいんだけど、後ろに回って体を密着させるのはやめてくれと何度思っただろう。

時々勃起してしまう事もあり、バレはしないかと何度ドキドキした事か。

でも俺は音大を志望していたし、真希に至っては名前だけなら知ってる人も多いであろう有名な芸大に行こうとしていた。

だからそんなドキドキしてばかりではいられず、これも勉強だと真面目な思いを持って練習に望んでいたんだが、この頃の俺は真希を女として意識し始めていた、と言うよりもう好きになりかけてた。

だって真希は普通に可愛かったし、何に対しても凄くいい加減な俺に本気で接してくれていた、好きにならない方が難しかった。

だからつい体が触れていると、胸とかに肘をわざと当てたりしてしまった。

気づかれないようにやっていたつもりだったけど、何回かやると少し異変が起きた。

胸を手で押さえたり急に離れたり、わざとだと思われていないみたいだけど、何か言われるのが怖くて止めてしまった。


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2013年11月20日 | SEX告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

【学校】授業が午前中で終わったある日の昼下がり【告白体験談】

もう、10年以上前の話。

その日の授業は午前で終わり、午後からの部活も休部のところが多く、12時過ぎの校内は閑散としていた。

冬服のセーラを着た彼女と、日差しが暖かな窓際。

僕は午後の部活のため、弁当を食べている。

彼女は僕の部活が終わるまでの2時間、教室で本を読んで待っていてくれるって言ってくれた。

赤くて薄いスカーフ。

厚手で手触りが落ち着くセーラ服の彼女を眺めながら、教室で2人きり、窓際にピッタリ寄せた机1つを挟んで、向かい合いながら、ご飯を口に運ぶ。

学校の机は小さいから、彼女のそろえた両膝は、僕の両太股の間に当たっている。

話題も途切れたから、別に意味もなく、彼女の太股を抱き締めるように、力強く、足を絡めた。

「何を考えているの?」

含みのあるように見えてしまう、彼女の笑顔。

食事は続く。

机の上が片づいて、顔を寄せ合う事が出来るようになると、僕は彼女の両膝を引き寄せ、両肘を掴み、彼女の優しい顔を覗き込んだ。

教室の、廊下側の窓・ドアはピッタリと閉められていて、その外からは物音1つ聞こえてこない。

教室の窓からは、1階層下の中庭を挟んで隣棟、職員室とそこへ繋がる渡り廊下が見える。


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2013年10月23日 | SEX告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談
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