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【友達】ドMでブスな美穂3【告白体験談】

いよいよ美穂にゴムなし生挿入だ。

ローターを力任せに引き抜きチンコをマンコにあてる。

美穂のマンコはホントに絶品だ。どんなにローターやバイブを突っ込んでもいつまでもギチギチキツキツのままだ。

そんな美穂のマンコに一気に挿入しガンガン腰を振る。

「あああああああああ。いぐいぐいぐいぐいぐいぐぅぅぅぅぅぅぅ。」

半狂乱の状態の美穂の声はSの人間にはたまらない。たまらなくエロい。

しかもマンコもギチギチだ。1分も経たないうちにいきそうになる。

「ああああ。いい。いい。いぐぅ。いぐぅ。いぐぅぅぅぅぅぅ。」

「美穂もうイクぞ。出すぞ。美穂の中に全部出すぞ。」

「だじでぇぇ。だじでぇぇぇ。美穂のながにだじでぇぇぇ。いぐぅいぐぅぅぅぅ。」

ドクドクドクドクドクドク!!!!

「ああああああああああああああああああああああああああ。」

俺はどちらかというと絶倫気味だ。だから一晩で5・6回はできる。精子の量も多い。

美穂のマンコはそんな俺の精子でいっぱいだ。チンコを引き抜くと大量の精子がマンコから流れ落ちる。

一時間焦らしに焦らされた美穂は身体を痙攣させながら倒れている。


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2014年7月22日 | SEX告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【フェラ・クンニ】高2彼氏とカラオケで…part3【告白体験談】

俺、我慢できないかも…

と彼がいうと彼が私の上に覆いかぶさってきました。

私はとっさの出来事に、え?ゆうご?!だめだよ!と抵抗。でもすぐにキスによって口を塞がれてしまいました。「んんんっ!んんん!」

と声にならない声をあげていると彼が私のスカートの中に手をいれて太ももの付け根付近をいやらしい手付きでさすってきます。びっくりして私が唇を離し

「ちょっと!」と言うと彼が、「もう少しだけ。」と。こうなることも少しだけ予想してた私はそれを許しました。彼の指先は太ももから私のパンツへと移動し、布の上からクリトリスを刺激してきます。摘まんだり、ぐりぐりと押したり、私は初めての感覚に「いやぁ、ゆうごぉ…んんっ、あぁ」と声がもれました。彼は興奮したらしく、スカートをめくりあげました。そしてパンツをズラして、すでに大洪水が起こっている私の秘部に中指で直接擦り始めました。グチュン、グチュン激しい水音と私の喘ぎ声、

彼の息遣い、声のないBGM

が部屋でなっています。私は気持ちよくなってきて

彼が指先でなぞる度にピクンと

身体を反応させました。すると彼は再びキスして

今度は中指を膣の中に入れて

きました。ヌプヌプっと卑猥な男を

たて侵入してくる男の人の

ゴツゴツとした指先。私「ゆうご、だめだよ、やぁ…あぁ、んっ…」

彼「だってこんなに濡れてる、ほらもう全部入ったよ。」と言うと、今まで入れたままだった指をうねらすように奥で動かします。グチュグチュグチュ私「だめぇええ、あああぁ、ゆうご、あん、あん!あん!」私な大声で喘ぎ始めます。彼はさらに指を2本に増やし、私の膣内を犯します。彼「今2本もちえりの中に入ってるよ?ほら、ぐちょぐちょー。」と言うと、指を抜き、私の目の前で、透明な糸を引く2本の彼を見せました。私「やめてよぉ、恥ずかしい…」

彼「お前興奮してんじゃん、こんなに濡らしてさ、変態。」というと彼は今度は2本の指を膣の中に出し入れし始めました。ズポッズポッズポッ


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2014年7月22日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【フェラ・クンニ】童顔なかわいい先輩にカーフェラチオしてもらっちゃいました!【告白体験談】

大学時代の先輩との話です。Sさんとします。

Sさんとは大学の同じサークルで出会いました。第一印象は清楚でかわいい。年下にしか見えないって感じでした。学生時代には僕には彼女もおり、特にお互い恋愛感情はありませんでした。社会人になって僕も彼女と別れていたのでSさんとは友達として仲良くさせてもらっていました。一緒にランチしたりお茶する程度です。徐々に誕生日プレゼントを上げたりしていました。少しずつ親密になり僕は結構意識しだしていました。

仲良くなっていったあるとき、一緒にチーズフォンデュを食べました。僕の家で。チーズフォンデュを食べてるSさんを見ているとチーズが糸を引いていたり、口の中に入っているチーズを見て、やらしい妄想をしていました。口の中のチーズが精液に見えて・・・・。そうとも知らず会話を楽しみながら食べていました。食べ終わってSさんを車で送る事になりました。下心はそんなになかったのですがちょっとしたドライブで、二人きりの空間だったのですごくうきうきしていて楽しかったです。帰り道の半分を過ぎた頃急にSさんが静かになりました。僕もどうしたのかなっと思ってSさんのほうを見るとこっちをじっと見ていました。僕はドキッとしました。今までそういう雰囲気にはなった事なかったのでドキドキしました。でも思い切ってキスしてみました。信号待ちの瞬間だったので軽いキスでしたがSさんと初めてそういう関係になりました。僕の胸はドキドキしたまま彼女の家へ向かっています。そして僕はさらに思い切って彼女の手を自分の股間の上へ置きました。Sさんも嫌がることなくそのまま固まっていました。僕はこの異常なシチュエーションですでにびんびんでした。いきなり舐めてっていったら嫌われるかなあとか考えていました。でも舐めて欲しいなあ・・・・。

だめもとで舐めて欲しいと告げました。そしたら運転中は危ないからって断られました。だから車を静かなところまで走らせ停車させました。そして、もう一度キスをしてSさんの首などにもキスをしました。二人とも完全にスイッチが入りました。そしてついにフェラしてもらえることに!!Sさんの口の中はすごく温かかったです。手を使わず、根元までちっかり咥えてくれました。先がのどの奥にあたっているのが分かります。僕はあのSさんが自分のものを咥えていると考えるだけでも爆発しそうです。Sさんは童顔でかわいいですし僕は興奮しまくりました。ねっとり下を絡めてくれます。僕はSさんの頭をなでました。いとおしくて仕方ないといっや感じです。のどで飲み込むような刺激を与えてくれて、僕はもうはや限界でした。なでていた手にも力が入り発射の瞬間、Sさんの頭を抑えていました。僕はSさんの口の中へ勢いよく発射しました。人に性欲を処理してもらうのは1年ぶりくらいだったので大量に出たと思います。どくっと勢いよく出て、そのあとも何回もドクドクさせ止まりませんでした。すべての精子を受け止め彼女は口を話しました。「んーんー」といって口の中の精子を吐き出す場所を訴えてきます。僕も飲んでもらうのはかわいそうだと思ったのでティッシュを出してあげようとしましたがあわててうまくでてこない。もたもたしてると「ゴクリ」と飲んでしまいました・「もーー」って怒られました。飲んでしまったやん!って少し怒られましたがめちゃめちゃうれしかったです。僕はもう一回彼女を抱きしめてキスしました。

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2014年7月21日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・智子編【告白体験談】

私達夫婦(智・33歳、愛・36歳)  私の願いから妻・愛を清楚な女から淫乱な女に変えていった現実の話を聞いていただきました。今回は友達夫婦(直樹・33歳、智子31歳)の話しをさせて下さい。

直樹は私以外の男を知らなかった妻を罠に嵌めた協力者です。

直樹と智ちゃん夫婦には子供がいません。

子供が出来ないのを理由にレス状態になっていました。

しかし、愛が間に入って二人で話し合った結果、子作りに努力していましたが1年経った時点でも妊娠の兆候はありませんでした。

直樹は変わっていく妻のように智ちゃんも一緒にセックスを楽しんで欲しいと洩らしていました。

直樹は智ちゃんとのセックスのたびに『他の男とセックスしてみないか?』とか、『誰か他の男と3Pしよう?』などと言ったりバイブやローターを智ちゃんに使ったりするようになったらしいのです。

心配になった智ちゃんは、普段から姉と慕っている愛に相談してきました。

「愛さん・・・相談したい事があって・・・」

「いいわよ。どうしたの?」

「電話では話しにくい事なんです。週末、直樹さんは出張でいませんのでお邪魔してもいいですか?」

「あら、いいわよ。うちの人も土曜日はゴルフだし、そのまま飲みに行くって言ってたからお泊りにくる?一緒にご飯を食べてお酒でも飲みながらゆっくりと話しを聞いてあげるわよ」

「じゃあ、5時頃にお邪魔します」

「ええ、いらっしゃい。待ってるわ」

電話を切った愛は私と直樹に連絡してきました。


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2014年7月19日 | SEX告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻】妻と友人のキス【告白体験談】

私・45歳、妻の和美・42歳の夫婦です。

私は以前から寝取られ願望を持っていました。

妻の説得も長期に渡って行っては来ましたが、

妻が首を縦に振るには到らず…

妻の認識の中にそう言った、

「寝取られ」というプレイがあるというのを理解させる所までしかいきませんでした。

きっとこれから先も、私が現実に妻を寝取られる体験はできないだろうな…

と半ば諦めながらこのサイトを覗く日々でした。

ところが、世の中何がどう転がるかわからないもので、

意外とあっさり、妻と他人のセックスを目にする事が出来てしまいました。

先週土曜日の事です。

自治体の夏祭りがありました。妻と二人、浴衣を着て出掛ける事に。

そこで私の友人、島田の家族と落ち合いました。

島田は中学からの友人で、家族ぐるみの付き合いをしています。

我が家はまだ子供がおらず、子供好きな妻は島田の子供達を大変可愛がっていました。


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2014年7月17日 | SEX告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻】オレの仕事の方へ【告白体験談】

 

ボンがどのように同期生の母親を犯していたのか、くわしく聞きたいです。  母親達は、感じていたんですか? それとも悲しんでいたのですか?  そのときの、ライブを書いてはいただけませんか?  ものすごく聞きたいと思っています。  ボンが母親を犯しているとき、あなたたちはどうしていたのか、あなたたちも、同期生の母親を犯さなかったのですか? 

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2014年7月17日 | SEX告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・8【告白体験談】

直樹と岡本君とで妻の誕生日を祝った翌週に〇〇商事の木下君から「飲みに行きませんか」とのお誘いがあった。

勿論、妻を貸し出す件である。

写真の女性は私の妻だと告白する決心はついていたのでOKしました。

私は愛に了解を得るため連絡ととりました。

「愛、木下君から電話があったよ。今晩、飲みに行くから・・・木下君との貸し出しプレイを打ち合わせてくる」

「あなたにお任せします。私はあなたの望む女になるわ。」

「じゃ、少し遅くなるから・・・」

私は電話を切りながら、私には妻の不安な気持ちが伝わってきます。

今まで、私と一緒に複数プレイなどは経験してきましたが、妻一人で他の男に抱かれるのは初めてです。

今まで知らなかった快感を知る事によって、淫乱な女になっていくことを期待して木下君に会いに行きました。

酒の席は居酒屋ですが個室を予約してくれていて秘密の話しをするのには好都合です。

小一時間ほど仕事の話などしましたが木下君が鞄からUSBメモリーを出して

「ここに妻の記録が入ってます、家で確認して下さい。社長が信頼してる友達がたに見てもらって結構です。私達には子供がいません、妻は仕事もしてませんのでいつでも貸し出しできますよ。社長の彼女さんとプレイする前に友達と楽しまれますか?ビデオさえ撮っていただけたら私も楽しめますから・・・」

「いや、連絡を取ってみないとわからないなぁ?それより、木下君。君に話さないといけない事があるんだ。」

「社長なんでしょう?話しって・・・」


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2014年7月17日 | SEX告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻】連れの彼女【告白体験談】

俺の連れの彼女は、めっちゃかわいい。

気立てもいいし、スタイルもいい。

俺たちのエロ話にも話を合わせてくるし、連れとのセックスの内容も

恥ずかしがらずに教えてくれる。

「○○はお尻にいれるの好きだから」とか

「お尻もまんざらでもない」とか

「お漏らししちゃうときある」とか

「こないだハメ撮りしちゃった」とか

「○○の前で一人エッチさせられるとか」

はっきりいってうらやましすぎる。

こんないい女とこんなことできるなんて、ある意味嫉妬心もありました。

「今度俺にも一回やらせてよ」っていうと

「彼氏と別れたらね。浮気はしない主義なんだよ」って

俺は連れには申し訳ないんだけど、別れないかなって祈ってた。

でも連れと彼女が婚約したというの聞かされて


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2014年7月16日 | SEX告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【フェラ・クンニ】腹立つ女上司【告白体験談】

俺のバイト先の店長がすごく綺麗でスタイルもいいんだが、

なんせ偉そうで腹が立つ。

言っていることは正論なんだけど、そこまで言わなくても

って感じなんです。

俺の連れと一緒にバイトしてるんだが、仕事はハード過ぎて

安月給なのでやめようと相談してたんですけど、やっぱり

あの女店長に仕返しがしたいと思って、最後にやってしま

うということになりました。

腹立つ人ですけど、性的には全然いける。

かなり酒癖もわるいと聞いていたんだが、酔わしてやっ

ちゃおうと。

店が終わってから、俺たち二人はその女店長に相談が

あるといってある居酒屋へ呼びだしました。

やめたいと俺たちが言うとやっぱり鬼の説教がはじまり

お酒も入ってヒートアップ。


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2014年7月15日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【人妻】妻を貫いた他人棒【告白体験談】

 私は現在45歳、妻・理香は43歳の熟年夫婦です。

妻の身長は156cm、丸顔のポッチャリ型で、自分で言うのも憚られるのですが、齢の割には容姿は衰えていません。

知人から「素敵な奥様ですね。」と言われると、悪くない気がして思わずにんまりしてしまいます。

20代、30代のときは、世の男性と同じく、それこそ毎晩のように交わっていたのですが、40代後半辺りから

精力減退の兆しが見えてきました。終わった後、妻は何も言いませんが、私は妻が女盛りを迎えているというのに

申し訳ない気持ちでいっぱいになります。

 きっかけは某Webサイトの乱交体験や寝取られ体験告白にログインしてからでした。「最愛のあなたのパートナーが、

あなたの手を握りながら今他人棒に貫かれようとしています。・・・」の件に目をやると胸がドキドキして、悪魔

めいた寝取られ願望が沸いてきます。男性というは、妻を愛すれば愛するほど、このような快感を求めたがるものかも

しれませんね。

私のものはまあ普通サイズだと思います。勃起したときの長さは16cm、幅は4cmほどです。他人に誇れるほどの物で

ないので、清純で貞淑な私の妻がもっともっと大きいペニスに貫かれている所を見たいという欲求が高まってきて

どうにもならないところまできました。

 そんなある日、意を決して妻に頼んでみたのです。

「理香が、他の男のペニスを受け入れているところを見たい」と。当然、妻は、「何考えてんの?私がそんなこと


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2014年7月15日 | SEX告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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