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【寝取られ】清楚で良妻賢母の美魔女妻とKさん【告白体験談】

この間、ついに・・・。

いろいろあったので、ちょっと話させてもらいます。私たちは結婚17年目の夫婦です。

他の多数の夫婦と同様 私たちも倦怠期気味でして、

最近ではHの回数も減ってきてました。

1年ほど前、ここのサイトに来るようになり、

妻が他の男に抱かれてるのを想像するようになりました。妻は私と付き合う以前に1人だけ経験があります。

その男とのHの内容はたいして聞いた事がなかったのですが、

ちょっと前 Hの最中にそのことを尋ねると、

異常に興奮してすぐにイってしまいました。私も、妻も・・・。しかし、私以前にどうも1人だけというのが嫌でした。

なんだかその男と比較されるみたいで・・・。

そういう事情もあり、想像だけではいつしか収まりがきかなくなり、清楚でお堅い

妻を説得すること5年以上・・ついに3Pなら、という条件でOKが出ました。早速、掲示板などで単独男性を募集しました。

いろいろ条件で限定しましたが・・。

まず、ちゃんとルールが守れる人。当然です。

ちょっと離れたところに住んでいる人。Hした後ちょくちょく顔合わすのは嫌ですからね。


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2017年12月23日 | SEX告白体験談カテゴリー:寝取られの告白体験談

【学校】塾の教室で【告白体験談】

これは僕の体験談じゃなく僕の友達の話です。

ある日塾で竹之内という女の子が課題を終わり帰りの用意をして帰って行きました。

塾の先生と話をしていたのでまだ塾にいたようです。

僕の隣に座っていた友達がその女の子がプリントを忘れていった事に気づきその女の子に渡すとその女の子が、

「ありがとー♡優しいなぁ♪」

と、大阪弁で一言♡ヽ(=´▽=)ノ

もう、非リアの僕にとってはもう、 萌え萌えニャンですよ(笑)

大阪弁の中学生♡しかもModelクラス♪アニメっぽでしたよw

そんなチャンスほしかったなぁ(´Д⊂ヽ

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2017年12月23日 | SEX告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【寝取られ】サウナで会いましょう【告白体験談】

私は28歳の会社役員です。妻は28歳大学生の時からの交際で結婚し

普通の生活を送っています。

最近同じマンションに引っ越してきた50歳の男性と意気統合し

よく近所のサウナに一緒に行くようになりました。ある日、その佐藤(仮名)さんから奥さんと浮気をしてみてくれないかと誘われました。

自分の妻の味を他の男性から聞いてみたいとの話でした。

私はドキドキしながら話を聞き、話を聞くうちに自分の妻が

佐藤さんに抱かれていることを想像したら興奮がピークに

達していることに気づきました。

二人で悪巧みを考えました。お互いの奥さんと浮気し合うことです。

もちろん妻達には内緒です。まずは佐藤さんからでした。

私の家に一度招待して食事をして、佐藤さんが帰った後

私は妻に「佐藤さんがお前のことを随分気に入っていたよ。

あんな奥さんをもらえてうらやましいと言っていた。

佐藤さんって50歳とは思えないほど精力的だよな。

サウナで見たんだけど、あそこもかなりでかいんだよ。


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2017年12月23日 | SEX告白体験談カテゴリー:寝取られの告白体験談

【寝取られ】近藤君と妻【告白体験談】

1、帰国外国での単身赴任を終え一年振りに我が家に戻ってみると、妻は近藤君に調教され肉体とそれに体から発散する雰囲気が大きく変えられていた。

私が居ない一年間、近藤君は我が家に入り浸って妻と生活し、10才以上も年上の女を手軽な性の捌け口として朝でも夜中でも『もよおせば!』いつでも自由に抱いていたが、セックス好きな妻は若い男の強い性欲に直ぐ馴染み、強烈なセックスにのめり込んで行ったのだろう。妻は若い近藤君の関心を引くために肌の手入れを怠らなかったのか、32才になるのに返って肌に艶が出て、メイクを少し濃くして唇には紅いリップを引き、髪を伸ばしてカールを掛け、若者受けをする服を着ているからか益々若くて美人に見える。若いだけに近藤君のセックスは強引で荒く、乳房は強く揉まれ弄ばれ続けていたのだろう。

白い乳房の膨らみは大きく成って青い血管が浮き出て、その割には張りが出てその感触は淑やかになっていた。

それに近藤君と知り合う前はあれほど締りの良かったバギナは極太のペニスに馴染まされ私のペニスではもう緩く締りが悪くなり、結婚以来、私好みに三年もかけて仕込んだセックススタイルまでも変えられていた。外国から帰り妻を抱くと、久しぶりの亭主に新鮮味を感じたのか?バギナにペニスを突き刺すとその感触は緩くなっていた。

ペニスに締め付け感が無く感触は緩いのに腰を前後に動かすと、頭を後ろに反らせ、くびれた腹を小刻みに震わせながら体をくねらせて悶え、立てた膝を左右に大きく開き、ペニスの動きに併せ腰を上下に振り、発汗させながら強烈な声で喘ぐ姿は、私の知っている妻とはまるで違う淫乱な女に成っていた。『女の体は抱かれる男によって、こうも変わるものなのか!・・・』

そんな思いに駆られたが、他人に調教され強烈に喘いで悶える妻に興奮した。「美砂の体はもう彼の太いチ×ポに馴染んでいるのだな?」

妻を抱く度にマゾチィックな興奮が欲しくて、ついつい自虐的な口調に成ってしまう。

「そうよ!・・近藤君の太いチ×ポに馴染んだし、夢中になっているわ!・・もうあなたのでは物足りないの!」

妻だって私の性癖を十分に知っているから、もうこれは妻の決まり文句でベッドの中ではマゾヒストで寝取られ男の心をくすぐり満足させる言葉で答えてくれる。「美砂の肉体は近藤君に相当調教されたのか、変な癖が付いて淫乱に成っているぞ!」

外国から戻ってもう三ヶ月が経つのに、妻を抱く度に同じ事を聞いてしまう。

本心は近藤君に淫らに変えられた肉体に興奮して満足しているのだが、こんな聞き方をするとマゾチィックな興奮が昂ぶってくるから、ついついしつこく成ってしまうのだ。「うん。」

今度はちょっと億劫そうな返事をした。

「うん・・だけじゃあ分からないだろう!いったいこの一年間どんな事をされていたのだ?・・毎日やらせていたのか?・・・詳しく話してみろよ!」

そうは言っても妻を調教され自分好みの女に変えられると時々強烈な嫉妬に襲われる。

マゾチィックな興奮と強烈な嫉妬が入り乱れると、今度は心が揺れ口調が皮肉ぽっくなってしまう。また私が別の事を聞こうとすると


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2017年12月23日 | SEX告白体験談カテゴリー:寝取られの告白体験談

【高校生】女の子って難しい【告白体験談】

俺大4、姉22才の社会人、妹今年から大1+2人姉「あーん!疲れたー!」

俺「お疲れさん!

姉「こっちきて!×2」

俺「はいはい!」

姉「ギュー」

俺「・・・姉さん?」

姉「なーにー♪?」

俺「なんでさー?いっつも抱きつくの?」

姉「んー・・疲れたからかなー?」

俺「疲れたなら寝ればいいんじゃないの?」

姉「えー!!?いや?」

俺「嫌じゃないけど・・」

姉「俺はずっと私のヒーローだもんね♪なんかこうしてたら落ち着くんだー」

俺「まぁ、今更やしええけど。」姉さんは清楚で綺麗で昔からモテてたからいろいろと事があってボディーガードしてました。

彼氏はすぐできても何故かいつも俺頼りで長続きしません。


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2017年12月23日 | SEX告白体験談カテゴリー:高校生との告白体験談

【寝取られ】妻が壊れる【告白体験談】

「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」

男は妻の足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力で妻のマンコに嵌める気だ。

勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭い妻のマンコでも容易に貫く事が出来る。

「アア~、クウ~ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが~。

私のオマンコを分け入ってくる~。アア~、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう~よ。

ウウ~、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう~。

イヤ~、イヤ~、もう入れなで、もう一杯よ~。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない~。

ア~、ア~、お願い、お願い、それ以上堪忍して~。イヤ~・・・・・・・・・」

男根の半分近くを外界に残したまま、妻のマンコは既に満たされた様だ。

残りの半分を弟の様に、一突きで子宮に突き入れるつもりか。

こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。

しかし、それも自業自得と言ざるを得ない。そう仕掛けたのは私自身なのだから。

すでに後戻りはできない。ここで奴らに止めてくれと言ったところで、一笑に臥されるのが関の山だ。

私はただ、じっと奴らの犯る事を見ているしかないのだ。そう、手淫をしながら。

徐々に男の体重にマンコが、いや子宮が耐えきれず、突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。


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2017年12月22日 | SEX告白体験談カテゴリー:寝取られの告白体験談

【盗撮・覗き】後輩に嫁を貸した上にビデオ撮影【告白体験談】

私の後輩に妻を貸し出すようになってから、妻は後輩とのデートの前後には私の機嫌を取るために面倒臭がっていたフェラチオなどの要求にも、積極的に応えるようになりました。私は後輩にビデオでのハメ撮りも頼んで楽しむようになりました。それだけではなく野外露出などの調教も、後輩に依頼してビデオで撮ってもらって、それを一人で見て楽しむようになりました。後輩もまた私の妻を抱く代償ではあっても楽しんで撮っているようでした。

 

 その中でも昨年の秋に撮ったものは特に良かったので内容を紹介します。最初は妻がミニスカートで登場し、辺りをキョロキョロと見回しながら、自分でスカートをチラッとめくり上げると中はノーパンでヘアを剃った。ツルツルのあそこが丸見えになっていました。妻は恥ずかしそうにすぐにスカートを元に戻して誰かに見られなかったかと辺りを見回しました。 それから後輩の声がして、妻は彼に言われるままにそこにしゃがみ込んで恥ずかしそうに少しずつ脚を開き「本当にするの?」と後輩に聞いてから、チョロチョロと小便を出し始めました。すぐに小便は勢いを増したかと思うとシャー!と音を立て、画面には妻の小便を出している部分がアップになりました。 場面が替わり、どこかのデパートのエスカレーターに妻が乗って上がっているシーンになりました。カメラは下から妻のスカートの中をあおって、ノーパンの妻の尻の割れ目がはっきりと見えました。その後はデパートの店内らしい婦人服の売り場の中でスカートの前や後ろを嬉しそうにめくって、見せる妻が映されました。それから急に場面が替わってホテルの室内になりました。 妻がシャワーを浴びている様子が映されてから、バスタオルを巻いた妻がカメラの前に寄ってきて、そこにある巨根にしゃぶりつきました。妻は幸せそうに大きな肉棒を音を立ててしゃぶってから「こっちも?」と巨根の下の方を指差して、片手で肉棒を握って擦りながらその根元の袋に舌を這わせました。妻の舌が袋よりも舌の方に進むと、カメラはアングルを変え、画面は少し震えながら妻が彼の肛門に舌を這わせる様子を映しました。

 妻は指で彼のその部分を左右に広げながら、舌を刺し込むようにしていました。やがて妻が「ねえ。私にもして」と言うとカメラは寝そべって脚を開いた。妻の局部を大写しにして、彼の指が妻のその部分をかき分けていじる様子を映し出しました。彼の指が包皮をめくり上げてクリトリスをいじり始めると妻は大きな声を上げて喘ぎ始めました。妻が感じて妻のそこがキュッと締まると卑猥な穴から溢れた愛液が流れ出しました。 しばらくすると妻が「お願い。もう入れて」と言いました。彼が指を3本入れると妻は感じて声を上げながら「それじゃなくてあなたのを入れて」と言いました。彼が意地悪く「何を?」と聞くと妻は「おちんちん」と言いました。カメラは彼の目線から妻の局部と彼の巨根を映し出しました。彼はまだ意地悪く「どこに?」と聞きました。妻は恥ずかしそうに「お○んこに入れて」と言いました。 彼の巨根が陰毛をツルツルに剃られた妻の局部にゆっくりと押し込まれていくと妻は「ああーっ!」っと声を上げました。巨根はゆっくりと何度か妻の中に入ったり出たりしてから動きを速めて行きました。妻は動きに合わせて「あっ!あっ!」と声をあげました。カメラは彼らの横に置かれて二人を映しました。彼は妻の脚を持って開きながら激しく突いて妻をイカせました。

 それから彼は妻に「上になって」と言ってカメラを持って寝そべりました。妻が彼の肉棒を握って自分のあそこに当て、それが飲み込まれて行く様子がアップで映し出されました。妻が腰を動かし始め、カメラが上にアングルを変えていき、妻の乳房が揺れている様子を映し、さらにアングルを変えると大きく口を開けて「あっ!あっ!」と感じて声をあげている妻の快感に歪んだ顔が映りました。 しばらくすると妻は四つん這いにされてヒップが大写しになって、彼の肉棒がバックで挿入される様子が映されました。彼は腰をゆっくり動かしながら、妻のアヌスに指を1本2本と入れていき「そのうちにここにも入れてやるからな」と言いました。妻は感じて声を上げながら「うん。入れて」と言いました。カメラはしばらく彼の肉棒と指が妻に入ったり出たりする様子を映してから再び二人の横に置かれました。 彼は妻の腰をつかんで激しく腰を打ちつけながら突きました。妻はイキ始めて顔も肩もベッドにつけて尻だけを高く上げた状態で目を強く閉じて口は大きく開けて大きな声を上げて感じていて顔は快感に歪んでいました。妻のあそこも空気が入ったり出たりする屁のような卑猥な音を立てていました。彼が「イクぞ!出すぞ!」と言うと妻は「うん。ちょうだい」と言いました。

 彼が「どこに?」と聞くと妻は「お○んこの中に出して」と言いました。そして「もう壊れちゃう!出して!」と言いました。

彼は「ううっ!」と言って奥まで何度か押し込みながら出したようでした。妻は「ああーっ!」と言いながらそれを受け入れました。彼が妻から肉棒を抜くと妻はすぐにそれをなめようとしましたが、彼が妻を制してカメラを持って妻のあそこをアップにして彼の精液が流れ出す様子を映しました。 それからベトベトの肉棒を疲れた様子の妻が嬉しそうになめて、きれいにする様子をアップで映しました。それから妻が「ねー。毎週うちに泊まりに来てよ。もっといっぱいしたい。毎週1回泊まりに来てデートも1回か2回しようよ。」と彼に甘える様子をアップで映しました。彼が「でも先輩に悪いからなー。」と彼が言うと「そんなことないよ。だってうちの亭主はこんなに気持ち良くしてくれないもん。ねー。何でもしてあげるからさー。」と妻は彼に甘えました。 彼が「でも俺だけ何回も泊まりに行くのは怪しまれないかな?」と言うと妻は何と「じゃあ、他の人も連れてきて3Pしちゃう?」と言い出しました。彼が「マジ?」と聞くと妻は「あなたが一緒なら何でもいいよ」と言いました。妻が3Pしてみたかっただけだと思うのですが。それから妻がまたフェラチオして「もう1回して」と言ってカメラは2回目を写し始めました。 彼が激しく突いて何度も妻をイカせてから「ねえ。飲んで欲しいな」と言うと妻は「もう1回してくれるなら飲んであげる」と言いました。彼はもう一度することを約束してからさらに激しく妻を突いて、抜いた肉棒を妻の口の前に差し出しました。妻はそれを手で握ってしごきながら先を口に含んで吸い出して喉を鳴らしながら飲み込みました。

 最後の一滴まで吸い出してから妻は彼に「気持ちいい?」と聞きました。彼は「うん。すごく気持ちいい」と答えました。3回目は妻のアヌスに彼の巨根を入れようとしていましたが、妻が痛がって途中で断念してあそこに入れて中出しして流れ出す様子を再び写していました。

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2017年12月22日 | SEX告白体験談カテゴリー:盗撮・覗きの告白体験談

【寝取られ】妻と市会議員【告白体験談】

ある中核都市に住む私と妻、子供二人と離れに同居の親。

今年4月に起こった妻ユリの衝撃的なお話です。ほぼ実話ですが登場人物は仮名にしてあります。現在私は45歳、ユリは41歳、157㎝、43㌔、Cカップのスレンダーな体型をいまでも維持しています。私が言うのもおかしいですが、お尻から足首にかけての引き締まった脚線美は毎日見ても飽きません。私好みのスリットの入ったタイトスカートにガーターを着ければエロ丸出しです。普段は堅い職業の為、あまり化粧せず長い黒髪を結んで出かけますが、夜、お出かけの時はバチッと化粧し洋服にも気を使い昼の顔とは別人になります。 これは私が「結婚しても子供産んでも女を忘れてはいけない」と口癖のように言い続けたこともありますが、ユリ自身が持っていた資質が大きいように思います。

ユリは飲み会ではお酒が好きで社交家だからか、人妻にもかかわらず必ずと言っていい程アフターを誘われます。たまには火遊びもいいよ!って後押ししますが、貴方が一緒だから安心して楽しめるのよ!と言うばかり。

何かエッチな事でも起こらないかな~と余裕で待つことも出来た訳です。今年1月の新年会から帰ったユリが珍しく高揚してべッドに入って来ました。

「うふっ! また誘われたわよ!」

「本当か! 誰に! ユリはしたいのか?」

「そんなに慌てないの! 前にも言ったでしょう! 議員の権藤さん!」権藤・・思い出した。40代初めの市議会議員で私自身会ったことはないが、ユリが2次会へ何回か誘われたことは聞いていた。その時は何とも思ってはいなかったが今回は様子が少し違う。

「どんな風に誘われたんだ?」

「なんか今日は強引だった! 私が曖昧な応対をしていたら私の隣に座ってちょっとだけ太股を触られたの! ガーター着けてるのばれたみたい!」

「それから・・・」

「私のこと!凄く褒め契って手まで握られたわ! 貴方!いつも言ってたでしょう! 口説かれて抱かれてみろ!と   私、あの大きな身体に犯されているところ! 想像しちゃった!」知り合いが周りにいたため無事帰って来たが、その夜激しいものになったのはいうまでもない。

私は知人に頼んでそれとなく権藤のことを調べてもらった。 柔道の国体にまで出た経験があり、とにかく身体がでかく強面の反面、支持者には面倒見のよく仕事も出来るらしい。

知人は声を潜めて「しかし、女遊びが派手らしい! 愛人もいるようだ! それとアソコが凄いらしい!奥さんにも何度かバレたようだが、奥さんもアソコから離れられないとの噂だ!」聞きながら、どす黒い渦が私の下半身から沸き起こるのを覚えていた。逞しく噂までになるイチモツを持つ男!権藤と白く透けるような肌を持つスレンダーなユリとの絡みを妄想しては実際は何事もなく2ヶ月過ぎた頃、ユリからの一言が大きく状況を変えることとなった。「ねぇ~ あなた! 来月の移動の謝恩会に権藤さんも来るみたいよ!」

「うっ! ご 権藤が・・・」

私は以前の妄想が一気に甦ってきた。ユリに気ずかれないように冷静に


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2017年12月22日 | SEX告白体験談カテゴリー:寝取られの告白体験談

【姉】ズルい【告白体験談】

私「お兄ちゃんはいつまでも居てくれるの?」

兄「父さんの命令やし少しの間はこっちにいるよ!」

妹1「お兄ちゃん♪」

兄「久しぶりやな!」

妹2「何でもっと帰ってきてくれなかったの?」

兄「遠いからしょうがないやろ?」

妹1「ぎゅっ」

兄「どうした?」私が中学になるまでお兄ちゃんが義理のお兄ちゃんだと知りませんでした。私が小学生の時のことを書きます。

当時小4だった私はお兄ちゃんは何で年離れてるんだろうと思ってました

その時妹3,2年生と4人で暮らしてました。両親は昔っからすごく忙しくて全然かまってもらえなくて、お兄ちゃんが帰って来た理由も親と別居するからでした。家の事は昔っから仕込まれていたので大丈夫でしたがいろいろと不安もあったのでお兄ちゃんが帰ってきました。妹たちもお兄ちゃんが好きでずっと取り合いもしてました。

兄「帰って来ていきなりで悪いけど少し部屋行って寝るわ」

妹2「お兄ちゃんの部屋妹1が使ってるからないよ?」

兄「へ?そうなん?じゃあ畳の部屋で寝て来るから起こしてくれん?」

私「いいよ!じゃあ晩御飯の用意しとくね♪」

兄「私が作ってくれるや♪楽しみにしとくわ」


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2017年12月22日 | SEX告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

【寝取られ】受精【告白体験談】

いよいよ妻の膣に松木の精液が放出され、妻の卵子に松木の精子がまとわりつき、受精するときが近づいてきた。

他の男の精液が妻の子宮に注がれる。妻は男の放出を歓迎するように膣襞を収縮させうっとりとしている。

そんな危険な状況から妻を救い出さねば、という思いはあったが、もうどうにもならないという思いで

精神的に観念していたのか、脚は一歩も動かず声を出す事も出来なかった。

むしろ妻の膣奥にたくましい男の濃い体液がたっぷりと注がれ、妊娠させられてしまうという

究極の屈辱を味わう予感に期待のようなものまで感じていた。「奥さん、言うんだ・・・わかってるな!?」

「あっ・・・い、言えない、言えない・・・」

「それならこれでやめるぞ!裕子さんとはこれっきりだな」妻を蹂躙する動きを止め、醒めた表情で松木は言った。

「そんな!・・・」

「奥さん、欲しいんだろ。欲しいんなら自分からお願いしてみろ」

「・・・お願いします!コーチの胤を私の膣内(ナカ)に出してください!

 コーチの赤ちゃんを産ませてください。あぁ・・・」

 それを聞くや否や再び猛然とピストン運動をしたかと思うと松木の尻がビクッビクッビクッと痙攣した。

 今、妻の膣の中では松木の精液がたっぷりと注がれ、子宮の中で受精が行われようとしているのだ。

しばらくの間、松木は妻を組み伏せ、ペニスを突き立てたまま長い間ディープキスで唾液交換していた。やがて


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2017年12月22日 | SEX告白体験談カテゴリー:寝取られの告白体験談

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