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【マニア】”老人会”と言う名の乱交【告白体験談】

親子って顔も性格も似るんですね。

昔、両親の寝室でエッチな本や大人の道具を沢山見た事があります。

何度隠れて本やDVDを見た事か・・・。

今考えると、父親がかなりのエッチ好きだったと思う。

夜、両親の寝室から聞こえる母の喘ぎ声や肌の当る音!

毎晩の様に行われていたんだと思う。

その割には、俺は一人っ子だった。そんな母も、俺が20歳の時に父親の浮気が原因で家を出て行った。

父親は何度か浮気相手を連れて来ては部屋でエッチな事をしていたが、

俺はその部屋を何度も盗み見してオナニーをした。

親父も俺に覗かれている事を知っていた様で、部屋の戸を少し開け

見やすいような場所で絡み合っていた。

覗き見しながらも薄々父親の行為に感謝していたんだと思う。

そんな生活を長年繰り返すと、いつしか覗きに異常な興奮を覚え、癖に

なっている事を知った。やがて俺も30歳の時に5歳年下の妻(ミユ)と結婚したんです。

妻もエッチ好きで、Mっ気の強い女性でした。


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2018年1月10日 | SEX告白体験談カテゴリー:マニアックな告白体験談

【姉】真夏の夜の夢[2]【告白体験談】

 私とミサキが今回の計画を立てたのは昨日の夜、私たちがお風呂に入っている時だった。私が

鏡の前でシャンプーを流していると、湯船につかるミサキは手をだらんと浴槽から出し、タオル

を退屈そうに絞りながら話し始めた。

「ねえ、お姉ちゃんってマサルのちんちん見たことあるの?」

この質問が唐突すぎて、開いた右目にシャンプーが入った。

「なによ突然。まあ、あるにはあるけど。それよりも、あーもう、痛い」

「え、ほんと! いついつ? どんなだった?」

ミサキが湯船でバシャバシャと水を立てる音が聞こえる。

「かなり昔のことよ。たぶんマサルが小学二年生くらいの頃じゃないかしら。ほら、あんたも一

緒にお風呂とか入っていたでしょ」

「えー、全然覚えてないよ。どんなだった?」

「どんなって」、私は思わず振り向き、親指と人差し指をわずかに離して見せ、「こんなだっ

た。マメよマメ」、と言った。

「えー、見たい見たい!」、ミサキはまたお湯をバシャバシャさせ言った。

「あんた、学校の男の子のちんちんとか見れるんじゃないの?」


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2017年12月24日 | SEX告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

【姉】真夏の夜の夢[1]【告白体験談】

 時計の針が夜中の一時を差す頃、私たちはマサルの部屋の前に立っていた。辺りは静ま

りかえり私たちの息遣いだけが廊下に微かに響く。二つ年下のミサキは私のパジャマの袖

つかんで離さない。シーっと人差し指を一本口の前に立てるミサキの顔が窓から差し込む

月明かりに照らされる。ミサキの興奮がそのイタズラに目を輝かす子供の表情から見て取

れた。そう言う私も心底興奮していたのだ。

「いくよ」、そう言うと私はマサルの部屋のドアノブに手を掛けた。ドアからカチャっと

いう小さな音が鳴る。私はミサキと眼を合わせる。ミサキの満面の笑みに私も思わずにや

けてしまう。二人でわずかに開いた隙間から部屋を覗くと、オレンジの豆電球が薄らと部

屋を照らしていた。ベッドの上で緑の掛け布団を抱くように寝ているマサルの背中が見え

る。机には夏休みの宿題か何かが山のように積まれ、その横に学生鞄がくたびれたように

口を開けたまま置かれている。音が鳴らないように慎重にドアを押し開け、人が通れるだ

けの隙間をつくった。なんだかスパイにでもなった気分だ。

「おねえちゃん、マサル、パンツ一枚で寝てるよ」、ミサキは小声で言った。

「好都合ね」、私はミサキにと言うよりも自分に言い聞かせた。

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2017年12月21日 | SEX告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

【近親相姦】パパとお兄ちゃんに犯される日々【告白体験談】

私が5歳になるころにママは他界しパパと8歳年上のお兄ちゃんの3人暮らしでした

2人とも優しく私は寂しくはありませんでした。

そんなある日私は10歳の誕生日を迎えた日のことです

その夜3人で私のバースデーを祝いケーキを食べながらのんびりしていました

するとパパはビールを持ってきて飲み始めた

しばらく1人で飲んでいたパパが突然ビールを私のほうに持ってきて私に無理やり飲まそうとした

私は飲みたくなくて抵抗したがパパに無理やり飲まされた

いつもはこんなことしないのに初めて見るパパの姿に驚いた

私は酔いがすぐにきて寝てしまった

何時間寝ていたがわからなかったが目を覚ますと私は全裸で体には白い液体が体中に付いていた

訳が分からずお兄ちゃんに訳を聞いた

(以下省略)簡単に言います

私はお兄ちゃんとパパに犯されたらしいです

私は服を着ようと探したがどこにもなかった

お兄ちゃんに聞くと


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2017年12月21日 | SEX告白体験談カテゴリー:近親相姦の告白体験談

【フェラ・クンニ】【田舎】地域に残る風習で父親に処女を捧げた話【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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私の生まれた地域に今でも残る風習です。

女子は初潮を迎えた段階で2つのうちから1つを選択しなければなりません。

1つは、『父親、もしくは5歳以上年の離れた兄に処女を捧げる』

これを選択した場合、処女喪失以降は自由恋愛が認められます。

もう1つを選択すると、結婚するまで純潔を守る事ができますが、結婚相手は親が決めます。

簡単に言うと、人身売買のような形になります。

男性が娘の「家」から「処女の娘」を大金を以って買うという事です。

注意点として、男性の配偶者になれるとは必ずしも限りません。

有力者の愛人になるというケースもありえます。

「夫」との間に年齢差があって、「夫」が早くに亡くなった場合、実家に帰される場合があります。

この場合、子供は「夫」の家に取られます。

私の場合、許嫁とか愛人とかは考えられなかったので1つ目を選択しました。

上に書いた文の通りの説明を受けるわけではありません。


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2014年11月4日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【友達】上と下で、、、♥ウッフ〜ン【告白体験談】

 親が若くして結婚し、息子が早々と嫁さんをもらうと、親子二代で同じ屋根の下でオマンコタイムになる、特に最近は五十すぎても母親が老けないので余計そうなる。と言う家庭も多いかな。うちも割と早く父親が結婚して私が出来たので、今老若ダブルキッチン状態である。

親がオマンコをやってる事は中学生の時感づいたが、私が高校受験のときは勉強部屋に下が親の寝室なのでさすがに遠慮してたみたいであった

 入学とともに再開、そっと階段を下りて営みを覗きにいったりした。当時、父が40で母が35だからまだ派手にやっていた。夏なんかエアコンもまだなかったし、窓を開け、カーテンだけ引いて風を入れないと暑くてやれなかったのだろう。田舎で庭も広かったから覗かれる恐れもないし。上に居ると木造家屋だから親が話し込んでいる気配を知るとそ〜っとおりて庭に回り、ヤブ蚊に刺されながらカーテンの隙から常夜灯のともる親の寝室を覗いた。母は垂れ気味のオッパイむき出し下は赤い腰巻きで、父は丸裸で敷きふとんの上に寝転がっている。父も片手が腰巻きをまさぐっている。母の片手が父の股間をマッサージしている。そのうちに腰紐が解かれ、脚と脚をからませあい、おっぱいを揉みながら、片手はオマンコに伸びる。会話はエロい話ではなく、近所の世間話を母がするのを父が黙って聞きながら、だんだん母の股間を拡げさせ、盛大にオマンコを撫でたり、さすったり、母の片手もマッサージからチンポをむいたり、しごいたり、そのうちどちらからとも無く、交わりの体勢に。

 母は仰向きになり、自然に軽く股を開き、父は母の足元に寄り、おもむろに脚を持ち上げて180度に押し広げ、股間の湿り具合?を指で確かめ、両手で左右にオマンコを押し広げ、クンニ体勢にもってゆく。母の満足げなため息があがって母の腰がもじもじしだすと母の両脚を肩にかつぎ、全開させたオマンコに直立しているチンポを真上から少しずつめり込ませてゆき、オマンコにチンポがなじんだ頃合いを計って盛大に九浅三深のリズムで母に奉仕し始める。時々腰をねじこんでみたり、その度に母の小さい「ひゃ〜」という声があがったり、父「ええやろ」母「ええわ〜♥」父「もっと、ようしてもらいたいか」母「ようして〜♥」父「よ〜し、」

 父は母の両脚を母の肩位まで押し曲げ自分の両手両足を突っ張らせ(これが松葉崩しかな?)結合部分を自分で覗き、母にも覗くよう促し、小声で「小夜子好きやで」と云いながら、ズボッ,ズボッと入れ始めると、母は股間を覗きながら「いやらしいわ〜ぁ」と、、父は「おまえがいやらしいことしてぇ〜といったやないか、やらしいいうのはきもちいいでもっとして〜ということやろ」そのうちにズボッ、ビチャッ、ズボッ、ビチャッと結合部分が夫と妻の愛の二重奏を奏で始めた。と思う間もなく、父は激しく腰を振り始め、「、、、、」と母にうめくとオマンコに何度もチンポをこすりつけると往ってしまった。何度か覗いたがこの晩ほど理想的?な夫婦の営みを見たのはなかった。

 しばらくたって、父から私と二人だけのときに、ぼそっと「のぞいたのをいいいとはいわんけど、お母さんにいうなよ、息子に見られたとわかったらかわいそうやからな」といわれた。「それだけや、おまえももうすぐ嫁さんをもらわならん」と。

 それから十年ほどたって私も縁あって見合い結婚した。夫婦生活の指導書も読んだが、何より親の夫婦生活が頭にしみ込んでいるので、アノ通りやっている。専業主婦の妻の昼間あった話を聞きながら、オマンコをいじくりながら、妻にはチンポを握らせ、つまが催してきたら、妻に股間を開かせ、湿り具合を確かめながらクンニで奉仕、ほしがり始めたら本戯に移り、最後は愛の言葉をささやきながら深〜く突き刺して絶頂に持ってゆく。手を取って父に伝授してもらったわけではないが、父が母に奉仕していた直伝の松葉崩しが我が家の伝統の性戯として私にも引き継がれている。今はどうか分からないが、新婚当初は親夫婦と息子夫婦で上と下でズボズボ、アフン,アッフ〜ンやってたと思う。何せ、父母は四十すぎてもアツアツでお仲がよろしかったから。たぶん、父も私と同様、妻以外おんなを知らない。今時、古めかしい三十年代のはなしである。

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2014年10月8日 | SEX告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【中出し】初潮を迎えた一週間後、別荘で父と母に女にされた【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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私が父と寝たのは11歳の、初潮を迎えた1週間後。

母から泣きながら綺麗なドレスを私に着せ、初めて薄いながら化粧をし、子供の頃から休みの度に遊びに行く伊豆の別荘へと連れてこられました。

母もいつもより綺麗な出で立ちをし、滅多に着けない真っ赤なルージュを差し・・・・。

思えば、私の父は多くて週に一度、少ないと月に1回程度しか家には顔を出さない人でした。

でも私や母にとても優しく、ただ普通の家の父とは少し様子が違うような・・・と薄々は感じ始めた頃の事です。

もちろん私は何が始まるのかも知らされないまま、いつも遊んでくれる家政婦さんとお風呂に入り、可愛いパジャマを着せられ、案内されるまま母達の寝室に通されたのです。

そこには裸の両親、正確には薄いベビードールを着た母と裸の父・・・。

「美咲、よく来たな。お前もやっと女の仲間入りが出来るな。そこでしばらく母がどうするか見てなさい。後で一緒に教えてあげるから・・・・」

母は、私の目を避けるように

「やめてください///」

と何度も小声で父に話し掛けていましたが

「お前の時と一緒だよ、恥ずかしがらなくても」

と言い、母の体に巻きつきように手を延ばし、母が息も出来ないほども長いキスを・・・・。


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2014年10月8日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【フェラ・クンニ】10代の頃、寝てたら父親に全身を隈なく舐められてた【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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父親との話。

セックスはしてないけど、変態的な行為はされた事ある。

父親の前で裸になって全身舐められた。

いやらしい部分だけじゃなくて、顔から足先まで全身。

耳の穴から鼻の穴まで舐められて酷かった。

お風呂に入った後の寝る前だったから、翌日一日中体から父親の匂いがして凄くイヤだった。

中学入った頃には胸とかあそこを執拗に舐められたし、その時は指入れられて血も出た。

黙々とただ舐め回してただけだったのが、その頃には父親が息荒くして体を触って舐めてるのが分かって、その時初めていやらしい事だって認識した。

もうやめてって言って部屋に入ってこれないようにしてなくなったけど、高校の時に夜中に目覚ましたら父親が馬乗りになって顔を舐めてた。

口押さえられて、

「酷い事はしないから」

って言われて全部舐められた。

確かに胸もあそこも舐められたけど、隈なく均一に舐めるだけで前みたいないやらしさはなかった。


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2014年8月19日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【人妻】妻は父さんの部屋で【告白体験談】

その日の昼休み。

俺は一度家に戻ることにした。

書類を家に忘れたからだ。たいした書類でなかった。

なにかの書類に付随した個人情報保護の同意書だ。

別に明日でも良かった。

しかし職場から家まで車で10分。

俺は取りに帰ることを選んだ。

家は実家である。

2年前のリストラに会い、帰ってきたのだ。

住人は俺と妻と5歳の息子、それに定年退職者の父さん。

父さん。

思えば子供のころから迷惑をかけっぱなしだった。

母は高校の時死んだ。

その後の2年間の浪人。

父さんにならって市役所を受けたが敗退。


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2014年7月26日 | SEX告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻】親も親なら【告白体験談】

『蛙の子は蛙』という諺があるけど、最近それを身をもって実感することになった

13歳になる息子がいるのだが、妻が息子の部屋を掃除してて机の奥から1足の黒いパンストを発見したのだ

俺に見せてくれたのだが、黒いパンストには息子の精液を思われるものが付着して乾いてた

まさか中学生の息子が他人の家から泥棒したとは考えにくいし考えたくもない、おそらく妻が穿いたものだろう

妻は問い詰めて叱ると言ったが、俺も昔から黒いパンストが好きで姉の黒いパンストでオナニーしたことがある

気持ちがわからないでもないから息子を弁護した、「しばらく気付かないふりして様子を見よう」となった

考えてみれば息子は妻の穿いた黒いパンストに欲情してパンストのままセックスした時にできた子供である

息子ができたのは結婚してすぐだった、その頃はしばらく2人だけの夫婦生活を楽しもうと考えてたので避妊してた、

ところがある日妻の実家で法事があり、俺たち夫婦は出席することになった、法事なんだから当然妻は黒いパンストを穿いていた

法事は午前中で終わったのだが、お昼に妻の実家の家族や坊さんや親戚と近くの料亭で会食した

それが終わり帰ろうとしたら義父が「○○君飲み足りんだろう、家で飲みなおさんか」と言ってきた

結局夕方まで飲んで夕食もごちそうになりかなり酔った状態でタクシーで家に帰った

実はすでに朝から妻の黒いパンストに欲情されてた、いつも穿いているベージュのパンストとは違うエロさがあった

家に入って2人きりになると我慢できなくなった、酔いも手伝って服を脱ごうとしてる妻をそのまま押し倒した

「スーツが皺になる」というのを無視して妻をむさぼった、最初は抵抗してたがしばらくして観念したらしく


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2014年7月21日 | SEX告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談
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