ただ今の時間最もヌかれている人気エログ記事 新着順

【人妻】私は、写真マニア【告白体験談】

私は28、妻28、子供なし。 私は、写真マニアである。学生時代からハマッてる。

自分で言うのもなんだが、なかなかの写真マニアで、結婚後もナントか妻のヌード

写真を撮りたいといつも思っていた。 と言うのも彼女は私の口から言うのもなんだが、

妻は素晴らしいプロポーションの持ち主で学生時代から、 我が写真部の”アイドル”

的存在であったからだ。でも、残念ながら学生時代も、結婚後も、いつもヌード撮影

を断られていた。 私達の学生時代、同じ写真部の親友が、先月、私達のうちに泊ま

りに来た。 学生時代より、妻は、かなり彼のことを気になっていたようなのである。

結婚も、私か、彼か、で悩んだとの事も、結婚後、妻から何度か聞かされてはいた。

しかし、妻は私との結婚を選択したのだった。

その彼が、このほど学生時代からの夢であった、アメリカへ武者修業へ出発する事に

なったので、 今回の訪問は、しばしの別れの挨拶の意味合いであったらしい。

土曜日の夕方に、彼は我が家にやってきた、

再開を喜び、彼の夢への実現と励ましの為に妻は、精一杯の手料理を、振舞った。

懐かしい、3人の夕食のあとビールとワインで、3人共”ほろ酔い”になりかけ

た頃、彼は妻にプレゼントがあり、持ってきていると言う。 少し大きめのリボン


このSEX告白体験談を読む »

SEX告白体験談関連タグ

||||||||||||||

2014年4月19日 | SEX告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻】野外SEXは危険【告白体験談】

私達夫婦は、野外SEXにハマっていました。

子供も働きだし、家を出ると私達夫婦は夜な夜な性に浸る日々。

元々仲の良かった私達には、SEXレスなどありません。

定期的に性行為を行っていましたが、年を取るに連れマニアックな事を始める様に

なったんです。

恥ずかしい話ですが、私は47歳、妻45歳ともう熟年です。

早くに結婚し、子育てを始めた事もあり、若い時は欲求不満な日々だったんです。

もちろん妻もそうだった様で、子供に手が掛らなくなると同時に、私達は一足遅い

夜の営みを楽しむ様になりました。最近では、夜家を出て外でプレーする事が多く、普段人が集まる公園や海岸に

向い、妻を裸にし盛り上がっています。

何度も知らない人に見られた事もありましたが、それもまた興奮する一つで、妻も

すっかり野外露出にハマった感じです。ある日の夜、私達は山間部のゴルフ場に向かいました。

誰も居ない駐車場に車を止め、性処理道具の入ったバックを持つとコースの中に向かったんです。

広々したコースで、妻を全裸にし首に首輪・お尻に尻尾の玩具を取り付け、胸の上下と股間をロープで縛り

四つん這いにさせると、妻の口にはボールギャグ、目隠しをして歩かせます。


このSEX告白体験談を読む »

SEX告白体験談関連タグ

|||||||||||

2014年4月17日 | SEX告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻】妻の昔話【告白体験談】

妻が21才で職場の同僚として出会った時、43才のバツイチのおじさんと1年くらい付き合っていたそうだ。

妻はまだ結婚するつもりはなかったが、それなりに経済力があるおじさんだったので、子供ができたら結婚しようと思っていたらしく、おじさんがデキ婚狙いで中出しするのを拒否しなかったそうだ。

いわゆる週末婚で、金曜日の夜から月曜日の朝まで、おじさんのマンションに通っていたと聞いた。

毎週末に最低10発は中出しされ、朝から晩まで「子作り」に励んでいたそうだ。

おじさんは「こんなかわいい娘に会社の悪い虫がつかないように」と言って、月曜日の朝は早く起き、出勤前に1~2発中出しや顔射をして、妻に自分の精子を「マーキング」するのが、凄く好きだったらしい。

当時、妻はかなり童顔だったが、毎週月曜日の朝に会社で挨拶する数時間前に、オヤジの精子をマンコや顔にたっぷり注がれていたと思うと、かなり興奮する。

SEX告白体験談関連タグ

|||||

2014年4月13日 | SEX告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻】仕事が出来ない同僚【告白体験談】

最近の不景気で、私の会社も人員整理が行なわれている。

そんな中、1人の男が私の部署に配属されてきた。まぁそんなに大きな会社ではないので、見た事はあったし

ちょっと有名な人物だった。彼は、35歳でちょっとデブな不衛生な感じ。しかも仕事も出来ないみたいで、いつも

怒られていた。

実際、一緒に仕事した事も無かったので、噂話で聞く程度だった。(彼の名は、阿部)



阿部「今日から、こちらに配属なりました。阿部です。ヨロシクお願いします」  かなりスローテンポな話しっぷり・・

課長「そんな訳だから、みんなヨロシク頼むよ。教育は佐藤さんヨロシク!」  佐藤は私です。

私 「私ですか!え~」

課長「そんな事、言わず頼むよ」

阿部「佐藤さん、よろしくお願いします」



そんな訳で、彼と一緒に仕事をする事となった。初日早々、噂どうりの人だった。何と言っても、仕事が遅い!

普通10分で終わる仕事も30分はかかる。




このSEX告白体験談を読む »

SEX告白体験談関連タグ

||||||||||||

2014年4月6日 | SEX告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【浮気・不倫】ヤリマンのセフレのお姉ちゃんを雑に犯して中出し【告白体験談】

この前も少し話した、元カノのヤリマンセフレ「優子」とそのおねーちゃんのお話です。

優子はお姉さんと一緒に住んでいて、私は普段、優子の家に行く事は有りませんでした。

この前話は、お姉さんが旅行中に内緒で忍び込んだのですが、今回はお姉さん公認で泊まる事が出来たのです。

なぜかと言いますと、私が優子の家の近くで友人と飲んでいて、帰るのが面倒になって泊めてもらおうと考えたのですが、「ねーちゃんが許さないよなー」と思い、終電が無くなるまで飲み続けて、「泊まる所が有りません!」って事で、半ば強引に泊めてもらったのです。

優子の家に行くと二人ともパジャマ姿で迎えてくれました。

ねーちゃんも「今回だけ!」と言う事で気持ちを切り替えて、すごく優しく接してくれました。

ただ、気になったのは、ねーちゃんのパジャマが、下はグレーのスウェットで、上はピッチピチのミッキーマウスのノースリーブだったのですが、推定Fカップはありそうなおっぱいが、完全にノーブラでぶら下がっていました。

釣り鐘型のおっぱいは、ノースリーブとミッキーマウスがはち切れんばかりに膨らんでいました。

優子と同じくデカ乳首なのか、乳首の形はクッキリ出ていました。

すごくサバサバした感じのねーちゃんは、そんなエロい格好をあまり気にしていませんでした。

泊めてくれと頼んだ時は全然考えてなかったが、「この姉貴をゼッテー犯してやる」と思いました。

ねーちゃんは名前が「宏子」で当時29才でした。

優子の話によると、年上の彼氏がいて、付き合いがかなり長いようでセックスもほとんどしていないらしい。

姉貴も優子に負けず、昔はケッコー遊んでいたらしいので、今は物足りないのか、電マをこっそり買ってオナニーにふけっていると優子からちょくちょく聞いていた。

私は姉貴の方とはほとんど面識もなく、挨拶程度の関係だったが、この話を聞いて、「いつでもやれるな」と勝手に思っていたのは事実でした。


このSEX告白体験談を読む »

SEX告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||

2014年4月5日 | SEX告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【会社・職場】淡路島「ぱらだいす」【告白体験談】

大阪支店にいた時の話です。毎年社員旅行に行くのですがその年は仕事が忙しく中止になりました。

積み立て金が帰ってきたので若いヤツだけでどこかに行こうという話になったのです。

大阪から近い淡●島に「ぱらだいす」があると深夜番組の○○ナイトスクープでやってたんで、一回行ってみようと言う話になり(単なる趣味の悪いキャンプ場ですが…)20代の男女4人ずつでキャンプに行くことになりました。

エンジニア男3人と総務&経理部の女3人です。

明石大橋を渡って、PAや震災記念館を見て回っていたので、パラダイスについたのは夕方になった頃でした。

すぐに夕食の用意を始めましたが、調理の最中から酒盛りが始まっていました。

その中で一番若い「Eちゃん20才」が、(性格&ルックスは若槻千夏かな)ワインをラッパ飲みしてとばしまくってます(笑)

夕食ができあがる頃には全員泥酔状態です。

まじめに夕食を作っていた私と経理のYちゃん(榎本加奈子似の26才)だけ、意識はハッキリしていたかな?

夕食作っている時からYちゃんとはいい雰囲気だったんだよね。

味見するのにスプーンで「あーん」してもらったりして、・・・。

その流れで酒盛り中もイチャついてたんだよね僕らは。

そこに割り込んできたのが、今まで観たことないくらい酔っぱらってるEちゃん。

「あー!なんかそこだけいい雰囲気でむかつくー!」といって、千鳥足で僕とYちゃんの間に無理矢理座り込んできた。

Eちゃんはフレアーのミニをはいてたんだけど、ワインのボトルを持ってはしゃぐモンだから、スカート&シャツがワインで濡れまくっているんだよ。


このSEX告白体験談を読む »

SEX告白体験談関連タグ

|||||||||||||

2014年4月5日 | SEX告白体験談カテゴリー:会社・職場での告白体験談

【浮気・不倫】今彼とデート中に元カレに無理矢理中出しされて・・・【告白体験談】

こんにちは、私は栗玉ランといいます!

これから大学生の時にあった、忘れられない体験を告白したいと思います。

その前に私、「ラン」の自己紹介ですが、ランの顔はグラビアアイドルの「和希沙○」ちゃんに似ていると良く言われます。

ちょっと、おっとりした感じで、周りからは「天然系」とか言われています。

ランの性格は大人しめで、周りに流され易くて、はっきりと自分の意見は言えないタイプです。

自慢では無いんですけど、胸がFカップからなのか、男の人からはよくナンパされます。

中々断る事が出来なくて、いつも大変です。

そんなランの元カレとの出来事を話したいと思います!

ランの初体験は17才で、同じクラスにいた男の子なのですが、彼氏から告られて付合い出し、彼氏の家で・・・って感じですが、最初は余り好きじゃなかった彼氏も、何十回と体を重ねる度にドンドン好きになっていきました。

その最初の彼氏は、不良っぽい所があって、学校も多々来ない時がありました。

若い時って「不良」がカッコ良く見えちゃいますよね?ランもそんな彼にドンドン惹かれていっちゃったんだと思います。

初めての彼氏で、他の男の人なんか知らないのに、「この人が運命の人!」なんて思っていました。

そんなランの気持ちを知ってか、途中から、彼氏がドンドン変態的な事をするようになっていきました。

ランは男の人が初めてなので、エッチと言うのが、どこまでが普通で、どこまでが変態なのかは全然分かりませんでした。

だから、彼氏が「おしっこ見せて」とか「外でやるぞ」と言われても、「皆普通にしてるよ!」と言われて、すぐに納得していました。


このSEX告白体験談を読む »

SEX告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年4月5日 | SEX告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【友達】親友の彼女に(そののち・・・)【告白体験談】

前回、親友である草津の彼女、仮称(大堀)の寝姿で射精した翌朝、草津の別れ際の

「意味ありげな笑み」が引っかかっていた2日後、草津からメールが来た。

五月一日、17時43分着のメールだ。

「今日仕事? 終わったら俺んちで飲まん?」というものだ。

奴から飲みの誘いメールが来る事自体はさほど珍しくもないのだが、なぜに「奴の家で?」

というなぞが湧き出してきたと同時に嫌な予感みたいなものもあった。

「やはり、草津に見られたのかも」という思いに駆られ、誘いを断ろうかと迷っていたが、

足は草津の家に向いていた。

会社から草津の家までは、電車で2駅。かなり近い。

草津の家には19時頃に着いた。

道々、草津への言い訳の構想などを練っては見たが、名案は湧かない。

草津に正直に謝るしかなさそうだとブルーな展開を想像して奴の家のドアたたくが、意に反して、「おお!すまんすまん!まぁ、駆けつけにこいつでも飲めよ」と満面の笑みで缶ビールを

手渡された。

出鼻をくじかれたのと草津の満面の笑みがかえって怖かった。

「この前はおつかれ、OO(大堀の本名)も喜んでいたよ。」


このSEX告白体験談を読む »

SEX告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||

2014年4月5日 | SEX告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【会社・職場】休日出勤のオフィスで【告白体験談】

今、まさに起こっている事を話します。

俺は製図会社に勤めていて、 今日休日出勤で9時に出社でした。

でも残りの仕事があるので、6時ごろ会社に行ったのですが、裏門を鍵で開けようとすると開いていました。

「泥棒か」と思って、車にあったハンドルバーを抱えて忍び足で事務所に向かいました。

そうすると、オフィスに 明かりが!!

((( ;゜Д゜)))

ガクブルしながらそーっと開けてみると、 所長(男50代)と事務員(女19歳)がセックスしていました!!

俺は思わず仕事用のデジカメで撮ってしまった。

それから、偶然を装って「泥棒!!」と言って中に乱入しました。

俺もてんぱっていて、向こうも慌てふためいていました。

一応無言でデスクに座り、仕事をしていますが、2人と俺で3人しかいません。

ものすごく気まずいです。

何で写真取っちゃったんだろう・・・・

とにかく今日は一心不乱で仕事します。

昼ごはん食べている時に 、事務員がお茶持ってきた。


このSEX告白体験談を読む »

SEX告白体験談関連タグ

|||

2014年4月5日 | SEX告白体験談カテゴリー:会社・職場での告白体験談

【人妻】男40にして、岐路にたつ、【告白体験談】

俺は、モテ期を過ぎた38歳の、独身サラリーマンだ。性処理は、もっぱら風俗だ。そんなおり、足が不自由な60過ぎの親父が、介護師と再婚すると、報告してきた。

しかも20代の女らしい、よくやるよ。

父親とは、母との離婚を期に疎遠になっていたが、

母が他界したのを期に一定の距離感をおいている。

しかし、その時が来た。

後妻から連絡が来た。父親がついにほぼ寝たきり状態になり、俺に会いたがってると、

GWを利用して、帰郷した。ってか、実家は、隣の市なのだが、

ガラガラガラと、玄関を開き、勝手知ったる実家だ。

ズカズカ上がり込むみ、居間に座ったら、襖が開き、

初めまして、清子ですって、三つ指をついてる。

(俺)あっあぁ、どうも、正行です。(清子)よろしくお願いいたします。って顔を上げた。

(俺)えっ。

(清子)あっ。そこに、居たのは、アイコだった。

アイコは、俺のよく指名した風俗嬢だった。

(俺)あっアイコ何で?わっわかんねーよ?。


このSEX告白体験談を読む »

SEX告白体験談関連タグ

||||||||||||

2014年4月4日 | SEX告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

このページの先頭へ

アクセスランキング ブログパーツ