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【盗撮・覗き】高校生に視姦た親友の母親。【告白体験談】

私が中学1年生の夏休み、いわゆる自由研究の課題の為、近所の図書館で調べものをしていました。

書棚を回り、参考になりそうな本を漁っていると、ふと向こうに、見慣れた女性の姿をみつけました。

それは、小学校低学年からの付き合いがある親友のお母さん。

今思い返しても、その人は、殊更美人とかいう訳ではないでもブスではない、太ってる訳でもなく、痩せてる訳でもない、ごく

普通の主婦。年の頃なら40手前。それまでの私にとっては、ただのおばさんでした。実際私は、その人を「おばさん」と呼んでいました。

その時のおばさんは、貫頭衣みたいなワンピースの、だぼっとした服を着ていました。おばさんの髪の毛は洗いざらしで、しっとりと湿っており、さっきまで隣にあるプールにいた事をうかがわせました。おばさんは水泳が好きで、よくその公営プールで泳いでいる事くらいは、私も知っていたので、そのように思ったのです。案の定、おばさんの片手にはビニール製の大き目のバックがぶらさがっていました。

何となく挨拶しそびれて、そのまま私は館内をうろついているうち、またおばさんを目にました。

おばさんは書棚の前に立って、熱心に本を読んでいます。

その横には、不自然なほど近く、高校生くらいの男しゃがみ、本を読んでいます。

何となくその男の挙動に不信感を持った私は、やや離れて見ていると、高校生は、慣れた手つきでポケットから小さな手鏡を取り出すと、おばさんの足元に差出しました。

「あ、おばさん、パンティー見られてる!!」

そんな事をする人が居ると言うのを知ったと同時に、自分の良く知る女性が見ず知らずの高校生の性欲に晒されている情景を見て、私は衝撃を受けました。

高校生は、巧みに鏡を操り、おばさんの後から前から、おばさんを下から覗き見ております。

おばさんが、本に満足してその場を離れるまでの十数分、高校生も執拗に、じっくりと、おばさんを堪能したようです。

そしておばさんは帰り際に私を見つけ、「あら、〇〇クン。こんにちは」と、声をかけてきましたが、私はどぎまぎしてしまいました。本人はまるで気付いていませんが、おばさんは今の今まで、自分の子供の様な年齢の男に下半身を覗かれ見られていたのですから。私がどぎまぎしたのはそれだけの理由ではなく、もう一つ訳がありました。それは、おばさんの、そう大きくはないが柔らかそうに脹らんだ乳房の頂上に、ポチっと乳首が浮き上がっていたから。おばさんは、ノーブラだったのです。私の目は、その突起に吸い寄せられて離れませんでした。


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2013年7月1日 | SEX告白体験談カテゴリー:盗撮・覗きの告白体験談
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