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【フェラ・クンニ】【お勧め】ボクが家庭教師を務めることになった女子高生と初対面したら、いかにもな不良少女だった【告白体験談】

センセさんからの投稿

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ボクが美雪と出会ったのは大学3年の夏だった。

当時彼女は受験を控えた高校生で、家庭教師の派遣元からの紹介でボクが家庭教師を務めることになった。

夏休みを控えたある日、ボクが美雪の家へ出向いた。

高級住宅街の中でもひと際目立った大邸宅がボクの探している家だと気がついた時、愕然とした。

“どんなわがままなお嬢様がボクを待っているのだろう・・・”

来年大学受験を控えた夏になってようやく家庭教師をつけるなんて、よほど頭が悪いか勉強嫌いかに決まっている。

そんなに勉強が嫌いなら進学なんかさせなければいいのに、お金持ちと言うのはとにかく見栄を張りたがるものらしい。

ベルを鳴らすとすぐに母親が出てきて、ボクを出迎えてくれた。

「先生、お待ちしておりました」

「初めまして」

ボクは優等生らしさを強調しようと少しオーバーに頭を下げて見せた。

どこに座ったら良いのか躊躇うほど高級そうな皮張りのソファーとかが置いてあるリビングに通され、促されてようやく座ると直ぐに教え子となる女の子が二階から降りてきた。

細身でストレートな長い髪にアーモンドアイという基本エレメントは良かったが、いかにもファンキーそうで、だらしない態度をした女子高生が登場した。


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2015年2月14日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【フェラ・クンニ】90点以上取ったらご褒美にフェラしてくれた家庭教師の女子大生【告白体験談】

名無しさんからの投稿

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中3の夏、親の強制で家庭教師がやってきた。

せめて普通の高校に入れたいと言われて、泣く泣く勉強する事になった。

やってきたのはお茶の水の女子大生。

メガネをかけていて、どちらかというと真面目そうなタイプ。

家庭教師が女だと誰でも期待しちゃったりすると思うんだけど、そんなエロさなんて全くない家庭教師だった。

「何でこんな事も分からないの?」

「はぁ・・・だーかーらー・・・」

いつも小馬鹿にしてるような言い方ばっかりされてて、正直うんざりしてた。

夕方19時から2時間がいつもの勉強タイム。

時々女の子らしい服装で来たりしていた。

着痩せするタイプらしく、タイトな服を着てくると想像以上に巨乳ちゃん。

それでも口調がムカつくから全然そそらなかったけど。

いつも通り勉強していると、突然携帯がブルった。


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2015年1月20日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【フェラ・クンニ】彼氏持ちの職場の部下二人と打ち上げの後に王様ゲーム【告白体験談】

背番号10さん(20代)からの投稿

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誰かに話したくてたまらなかった出来事を書きます。

この話は一昨年の夏、会社行事で企画・イベントを終え3人で打ち上げをした話。

話に出てくるのは・・・俺、優子(仮名)、敦子(仮名)の3人。

ちなみの俺たち3人は同じ年齢で、入社は俺が1番最初でその後に優子、敦子の順番。

一応、俺はポジション的に優子、敦子の上司なんだな。

優子は・・・胸のサイズ・・・Dカップ、顔・・・普通(どちらかと言えばかわいい系)、スタイル・・・普通、彼氏・・・あり。

敦子は・・・胸のサイズ・・・Cカップ、顔・・・中の下(不細工ではないが、好み次第かな?好きな人は好きな顔)、スタイル・・・良い(細め)、彼氏・・・あり(彼氏未満、友達以上の男あり)。

話に戻るが、企画イベントが終わり、打ち上げに行くことになった。

店を予約し、19時30分に店の前に集合して、すぐさま飲み放題を頼み、約2ヵ月間の苦労を労う為、乾杯。

2ヶ月間休みを削り、優子、敦子は彼氏等とのデートを断り、仕事に打ち込んだ。

当然、俺も合コンや女遊びを断っていた。

3人は企画が無事成功した達成感と久々のお酒、自由の時間を楽しんでいた。

飲み放題という事もあり、飲むピッチが早い。


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2014年12月17日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【おっぱい】【母娘丼】大好きな叔母と、叔母に瓜二つな従妹と葬儀で再会した【告白体験談】

東京都/トモさん(20代)からの投稿

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叔母が叔父と結婚した時から、叔母はボクの憧れだった。

叔父はお袋と少し年の離れた弟だったので、お嫁さんになったばかりの叔母は当時まだ二十歳を過ぎた頃で、ボクはと言えば小学校に入ったばかりの頃だった。

都会というには少しおこがましい中途半端に開けた街に嫁いできた叔母は、子供の目にも垢抜けていて、それまで接してきた大人とは身なりも身のこなしもちょっと違った雰囲気を醸していた。

大人なのにセミロングのおかっぱ頭で、アーモンドのような涼しい眼をした叔母はまるで別の世界から来た人のようだった。

まだ子供のくせに、ボクはそんな叔母の綺麗な顔立ちと、母や周りにいる他のおばちゃんたちとは違って細くて、それでいて胸の大きな叔母が大好きだった。

自分の容姿が標準以下であることに気づいていなかった頃、そんなボクは結婚したばかりの叔母に纏わりついて

「一緒にお風呂に入りたい」

とせがんでみたり、叔母の腰に抱きついてみたりしては叔父に冷ややかな目を向けられていたのが子供心にも分かっていたのだけれど、叔母は嫌がりもせずにボクをお風呂に入れてくれていた。

大きなおっぱいで、色白の叔母は子供の目から見ても本当に綺麗だった。

一緒に湯船に浸かりながら無邪気なふりをして叔母のおっぱいに触ったり、背中から抱きついてみせたりした。

極めつきには、黒い草むらを目の当たりにした時には股間が何だかもぞもぞしていた。

しばらくして従妹が産まれて、それからも10年くらいは近所に住んでいた叔父一家だったが、その後、叔父の仕事の関係でボクの田舎とは別の地方に引っ越してしまった。

叔母に会えなくなったのは残念だったけど、ボクはボクで大学に入ってから実家から足が遠のいて田舎に戻ることも滅多になかったので、それからはすっかり疎遠になってしまった。


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2014年11月16日 | SEX告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

【フェラ・クンニ】【おっぱい】元ギャルっぽい新人の教育係に任命された【告白体験談】

えろがきさん(20代)からの投稿

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俺の働いている会社にある女性が入社してきた。

彼女の名前はK。

Kの外見芸能人でいうと今井華に似ている。

胸のサイズはDカップ、元ギャルという感じが強い。(スタイルは普通にいい感じ)

5年交際している彼氏あり。

彼女は中途採用で、たまたま同い年ということもあり、すぐ仲良くなった。

Kは胸元が緩い服をよく着用しており、かがむと胸元がちらり!(ブラがはっきり見える)

そして、外見がギャル風なため、周りの小姑(おばちゃん連中)からあまりよく思われておらず、仲の良かった俺は勝手に教育係に任命された・・・。

教育係といっても、俺は現場に行ったり事務作業したりで仕事中は教育する暇がなく、基本業務が終了してから色々と仕事を教える感じ。

「ここはこうして・・・」

「あーして・・・」

「違う違う」

とKは覚えるのが遅く、いつも帰りが遅くなる俺・・・。


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2014年11月4日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【フェラ・クンニ】【近親相姦】姉が好き過ぎて夜中に姉の部屋に忍び込んで犯そうとした【告白体験談】

タカシさん(10代)からの投稿

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小さい頃から三つ上の姉はボクの憧れだった。

小学生の頃からクラシックバレエをやっていた姉は脚がすらりと長く、子供の目にも優雅な物腰で、長い黒髪はずっと伸ばしていて腰まであった。

年が三つ離れていると、ボクがわがままを言ってもいつも姉が折れてくれて喧嘩にはならず、ボクは母親以上に姉になついていて大好きだった。

人よりは体格に恵まれてスポーツは元々得意だったボクだが勉強は苦手だったので、面倒見のいい姉はいつも自分の宿題をさっさと片付けるとボクの勉強を見てくれて、毎日家庭教師がついてくれているようなものだった。

姉のお蔭で苦手な勉強も人並みにはできるようになって、一応進学校と呼ばれる高校に合格できたとき、周りは喜んで誉めてくれたが、ボクは全て姉のお蔭だと素直に思っていた。

同じ年に大学に合格した姉にそのことを言うと、姉はボクに勉強を教えたことで自分も基礎の復習ができたので大学に入れたのだとただ笑っていた。

小さいころから、ボクが悪さをしても姉がボクを叱ることはなかったが、とても悲しそうな表情を見せるのが常だった。

その度にボクの胸はキュッと締め付けられて、姉を悲しませることは二度とするまいと心に誓うのだった。

姉のお蔭で少しはまともな人間になれたとも言えるし、姉の所為で人の道を外れた獣になってしまったとも言える気がする。

そんな訳で、昔からボクはいつも姉と一緒で、どこにでもついて行くので、親には

「姉の金魚のフンだ」

などと言ってからかわれたが、ボクの中では姉と一緒でないとなんだか落ち着かなかった。

姉が大学生になっても姉はボクを誘ってくれて、連れ立って出かけることは多かった。


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2014年11月1日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談

【中出し】イジメに遭っていた女の子に勉強を教えてあげることになった【告白体験談】

オッパーさん(20代)からの投稿

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もう何年も前のは話だけど、ボクの命よりも大切な女性2人の話を聞いてくれるかな。

その日、いつもは通ることのない近所の公園を通って帰ろうとしたら、おさげ髪にセーラー服姿の女の子が同じ制服を身に纏った女子と詰め襟の男子数名にいじめられていた。

周りが囃し立てて、最初は言葉でからかっているだけだったのが段々とエスカレートしてきて、男子が女の子からカバンを取り上げるとパスをまわすようにして楽しんでいた。

「返して・・・」

女の子が小声で言ってたけど、そんな風に声を上げれば上げるほど男子陣は面白がって、嫌がらせを続けた。

中学生ぐらいまでは、ボクもどちらかというといじめられっ子だったので、ついパスが回ったカバンをインターセプトして、

「おい、お前ら、なにやってんだ?」

と凄んでしまった。

「誰だよ、お前」

とイキがって言い返してきたヤツがいたけれど、睨みを利かせて、

「コイツのアニキだ」

とはったりをかましてやると、奴等は明らかに怯んだ様子を見せて、顔を見合わせるとバツが悪そうにその場を離れていった。

もともといじめられていた方だから、ホントは喧嘩なんかした事はないのだけれど、甘いマスクのイケ面ではないのが少しは幸いしたようだ。


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2014年10月17日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【中出し】【お勧め】繁華街を歩いてたら酔っ払った先輩がフラフラと歩いてた【告白体験談】

東京都/田中さん(20代)からの投稿

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少し長くなるけどボクの大切な人との馴れ初めを書いてみたい。

「田中くん、この受注報告書、間違っているわよ」

笹倉さんにそう言われ、ボクは頭を掻きながら書類を受け取ると自分の席に戻ってどこが間違っているのかを探し始めた。

この道二十年近くのベテラン社員である笹倉さんは手堅い事務で定評のある人だが、間違いがあることは言ってくれてもどこが間違っているのかは教えてくれない。

“営業のボクは忙しいのだから、どこが違っているのか言ってくれても良さそうなものなのに”と一人ごちて書類と睨めっこをしているうちにようやく判った。

ボクは受注報告書を訂正すると、笹倉さんのところに持っていった。

「気をつけてね」

笹倉さんは一瞬だけ目を上げてその一言を言うと、書類を受け取ると直ぐにパソコンに視線を戻して自分の仕事に戻った。

二十年のベテランというのだから恐らく年は四十前後、女性にしては背が高くて髪の毛をいつもひっつめにしているので、オフィスでは目立つ方だ。

胸は薄くて小さいが、すらっと背筋が伸びていてよく見ると身体のバランスはとれており、清楚な感じの中にどことなく品があって、四十前後とは思えないくらい若くて綺麗だ。

とは言ってもいつもメガネを掛けていて、二十代には見られない人生の深みみたいな雰囲気は十分に漂っていた。

笹倉さんは仕事に対して真面目な分、周りの人にはちょっと厳しい。

その結果、若い女の子に給湯室でたまに悪口を言われたりする。


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2014年10月1日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【中出し】【近親相姦】妻が浮気相手と出ていってから娘と2人きりの生活が始まった【告白体験談】

愛知県/名無しさん(40代)からの投稿

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家内とは離婚して、娘が高校生の頃から私は娘と二人で暮らしています。

私が単身赴任で地方に転勤になっている間に、家内が通っていたカルチャースクールの講師に妻を寝取られてしまいました。

寝取られただけなら離婚にまで発展することはなかったと思うのですが、家内が相手の男性に本気になってしまったのが拙かったようです。

家内とは大学のサークルで出会い、二年足らずの交際を経て、私が大学を、家内が短大を卒業すると同時に勢いで結婚するに至りました。

勢いとはいっても夫婦仲は良く、最初のうちは貧乏で苦労はしましたが、毎日楽しく暮らしておりました。

そんなわけで、若くして結婚した私たちは仕事に追われ、娘が出来てからも共稼ぎを続け、娘が中学を卒業する頃にようやく私一人の稼ぎでも何とか生活ができるようになって、家内はやっと会社勤めを辞めることができたのです。

ただ、勤めを辞めたのはいいのですが、娘も手が掛からない年齢に達しており、暇を持て余した家内はカルチャースクールに通い始めました。

そんな矢先に私に地方への転勤辞令が発令され、過酷な受験勉強を終えて何とか入った学校から娘を転校させるわけにもいかず、学費も決して安くはないことから私は泣く泣く単身赴任を強いられることとなったのです。

月に一度は週末を使って自宅に帰ることが許されていましたが、仕事は忙しく、二か月に一度の帰省さえもままならず、家内とは徐々に会話が少なくなっていきました。

単身生活が一年を過ぎた頃、仕事が一段落していたにも関わらず体力の消耗を考えると帰省する気にもなれなかった私は、赴任先のアパートでゴロゴロしていました。

昼食でも作ろうかと思っていた矢先に携帯電話が鳴りました。

娘のトモミからでした。

小さい頃はお父さんっ子でしたが、中学以降トモミから電話を受けることはほとんどなかったので、家族に何かがあったのではないかと心配しながら電話に出たのを覚えています。


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2014年9月10日 | SEX告白体験談カテゴリー:中出しの告白体験談

【フェラ・クンニ】隣に住んでる女子高生にマッサージをしたら異常に濡れた【告白体験談】

隣のお兄さん(20代)からの投稿

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もう何年も前の話だが、ボクのかけがえのない思い出を記しておきたい。

あの日、大学からマンションに戻ると、隣に住んでいる女子高校生が制服姿のままボストンバックを傍らにおいて扉の前で蹲っていた。

「志保ちゃん、どうしたの?」

と訊いてみると、

「朝、鍵を持って出るのを忘れちゃって・・・」

と恥ずかしそうに答えた。

「お母さんが帰ってくるまで、ウチで待つ?」

そう言うと、

「いいんですか?」

と言いながらも、志保はホッとした表情をして見せた。

「どうぞ」

鍵を開けてウチに入るように促すと、志保はボストンバッグを手にして遠慮がちに玄関口に立った。

「お邪魔しまぁす」


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2014年8月19日 | SEX告白体験談カテゴリー:フェラ・クンニの告白体験談
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